ユーザーによる ai-net:アイネット のブランド評価
バイクパーツのai-net(アイネット)はあらゆるバイクパーツ、バイク用品、タイヤ、バッテリーをお求めやすい価格でリリースしています。
| 総合評価: | 3.6 /総合評価497件 (詳細インプレ数:470件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 147 | |
| おおむね期待通り: | 164 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 93 | |
| もう少し/残念: | 32 | |
| お話にならない: | 60 | |
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
走行距離が30000kmを超えた車両だが、未だにオイル交換の度金属粉が混じってキラキラしていた。磁石付きのアルミドレンドルはねじ切れるとの話があったので倦厭していたが、締め付けトルクに注意すれば…と思い購入する
開封してボルトを見てみると早速問題発生。ワイヤリングができるものばかりと思っていたが、穴は全て飾りで貫通していなかった。確かに商品説明分にはワイヤリングができるとの記載はなく、ドレンドルとの写真もよくよく見ると穴が開いていないことが分かる。が、騙された感が否めない(・谷・)
構想2年とあるがワイヤリング風の穴の説明はなく謎のまま。穴を開けることで耐久性が落ちるのだろうか…?
オイル交換までの約2000kmを走行し、オイルを抜いてみるとマグネット一面に鉄粉が付着していた。抜いたオイルには取り切れていない鉄粉が光っていたので、限界まで吸着したのだろう。ただ、アルミ製ボルトでワイヤリングの穴もダミーだったので、交換後ドレンボルトは元に戻しました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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1.0/5
数少ないマグネット付きアルミドレンボルトの一つであり、その商品価値は魅力的。
だが、この商品はボルトの先端をCカット(面取り)した時に出たネジ山のバリが処理されていない。
また、材質が悪いのか、ネジ山が脆いようで、全周にわたって僅かに潰れたり欠けたりしている。
そのままでも取付は可能だと思うが、その場合何が起こるかというと、ボルトを回し入れる際に雌ネジと干渉してバリが取れ、運が悪いとブロック内に入り込む。
アルミ片のバリはマグネットには吸い付かないので、オイルの中に紛れ込み、運がよければエレメントにキャッチされるが、最悪の場合、シリンダーやカムに傷がついたり溶着してトラブルを起こす可能性はある。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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