ユーザーによる ROUGH&ROAD:ラフ&ロード のブランド評価
細かいところまで気の利いたアイテムが多いラフアンドロード。ライダーの視点を大切に製品開発に取り組む姿勢が多くのライダーから支持を得ている。アパレル、ハードパーツなど幅広いアイテムがラインナップ。
| 総合評価: | 4 /総合評価4690件 (詳細インプレ数:4501件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1595 | |
| おおむね期待通り: | 1990 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 761 | |
| もう少し/残念: | 220 | |
| お話にならない: | 124 | |
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
RMX250S(?95)に装着しています。前のキャブ(TM30SS)との違いはまず、始動性が全く別物!ただでさえエンジンがかかりにくいRMX。劇的に改善しました。5回もキックすればかかるようになりました!前は20?30回とか平然とあったし。。。
吹け上がりも上々!すごく素直なキャブでジェット変えただけでフィーリングまでしっかり影響してきます。今は少しだけ濃いめにして焼き付き防止に努めてます。
それでもパワーリフトを平然とするので変えてよかったの一言。
買ううえでRMXオーナーに注意!!!
インシュレーターが死ぬほどきついです。私は入れたら劣化していて裂けてお釈迦になりました。今はRMX250R(PJ12A)のインシュレーターにかませ物をして使ってます!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
TT250R用にキャブボディを合わしている商品ですが、XT250Xに使用しました。
元々はY30P(流用情報が多い)を考えていましたが、キャブとしての設計も古いですし
FCRは高過ぎるので断念。
インマニのゴムを2mm程度拡大加工して(無加工ではねじ込むような感じで少し無理があります)、
エアクリ側はダクト長を調整してバンドで締めてしまえば付きます。
若干、フロートチャンバーがハーネスに干渉しますがギリギリなんとかなりました。
付属のスロットルとワイヤーもそのまま使用可(長さも許容範囲内)。
口径が大きいのでガバ開けは厳禁。ですが、ノーマルセッティングでアイドリングから安定しています。(冷間時は癖あり)
張り付きも無いです。(スロットル重め)
エンブレが弱すぎなので、アイドルポート封じを考えています。
全体として薄くしていく方向でセッティングしていく事になりそうです。
強制開閉のレスポンスとトルク感は病みつきになりますね。
セッティング出たら色々やってきたのでパワーチェックでもしてみます。
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アイドルポートを封じまして、煽った後のアイドリングが少し落ち込む現象が解消されました。
SJはある程度大きくなりまして、アイドリングも安定しています。
エアスクリューは0.5回転少しくらい開けるセッティングにしないと
スロットル開けた際に回転落ちる事があったのでSJの選定が重要でした。
中間から高回転域はそれなりに走ってしまうので、大きめにジェットを上下振ってみないとよく分からない感じです...
困っていることは左のサイドカバーを外さないとアイドリング調整とエアスクリューが調整出来ないことでした。
標準装着のカッタウェイ(5.5)ではアイドリングを安定させるジェッティングだと、
開け始めでガボガボと濃くなるので、6.5にカッタウェイを上げました。
低開度のセッティングはPJ、AS、ニードル(ストレート径)、カッタウェイが全て影響するので、どこが悪いのかポイントを理解することで正しいセッティングが出来ると思います。先にアイドリング決めないとダメですね。
PWKのチャートを見ながらセッティングを進めています。
今度は低開度決めた分、1/4~1/2が薄いのを詰めていきます。
テーパーがキツすぎるため中開度から、イマイチ適正ではない感じです。
ちなみにセッティングが進むにつれて思いましたが、
出荷状態では安定とは言えませんでした(笑)
4.0/5
ケーヒンの刻印があるのでケーヒン純正品だとおもいます。
ケーヒン純正品なので、何も問題ありません。
手軽に手に入るのが良いですね。
冬のセッティングに純正の上下を持っていると重宝します。
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4.0/5
セッティング用に数種類買いこみました。現状付いていたジェットと番手は結局変わらなかったのですが新しくなったのでまあ良しとしておこうといったところです。
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5.0/5
もうかなり長く乗っているVTたんですが、最近吹けが若干悪くなってきたように感じていました。
同じ年式のVT250Fに乗っている店員さんがいるバイク用品店にてピットで見てもらったところ、エアクリーナーが汚れているんじゃないかな?ということでしたが、調べてもらったところ純正エアクリーナーは廃盤になっているとのことでした。
ちょうどアイドリングの不調を感じていたのと、パワー不足を感じていたこともあり、キャブレターの清掃をお願いして、ついでに開けてエアクリーナーをみていただいてみたところ、確かにエアフィルターの内側がオイルのようなものが付着して黒く汚れてしまっていました。
キャブレターの清掃をしていただいても直らなかったので、バイクに詳しい知人にも相談してみたところ、パワーアップも兼ねてターボフィルターというフィルターに交換してみてはどうか?とアドバイスをしていただき、作業も一緒にしてくれるということだったのでターボフィルターを購入して来ました。
ターボフィルターに変えるにあたって、メインジェット・スロージェットもサイズの大きいものに変える必要があったのですが、ホンダの純正部品は純正のサイズしか手に入らなかったのでこちらで40番のスロージェットを購入することにしました。
エアフィルター、スロージェット、メインジェットの3点を交換してみたところ、明らかに以前よりも力強い排気音になり、吹け上がりも良くなりアイドリングも安定しました。
一度交換したら先数年は大丈夫とのことでしたので、この値段で購入できるのはかなりお得なように感じました。
物も純正品とかわらないものだったので安心して取り付けることができました!
この値段ですし念のため純正のサイズのスロージェットも購入しておこうとおもいます。
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メーカー標準のスロージェットの代替品として購入。
使用する番手は大体決まっていますが、幾つかストックしておくために何本か購入。値段もメーカーの半値以下なので、コストパフォーマンスにとても優れていると思います。
値段が安いとはいえ、ラフ&ロード製なので、安心して利用できます。
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メーカー標準のSJの代替品として購入しました。
装着後、特に不具合は起きていませんし、コストパフォーマンスにとても優れていると思います。
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PWKのパイロットは特殊なのでセットで買いたくなりますが、1番手の違いで
大きく変化するキャブのため、都度バラで買うのがお得だと思います。
PWKは特殊サイズなんですがFCRとも共通です。
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オフバイク歴8年。最近はコンペに乗っている。ベストなコンデションにしたいからSJは最低年4回春夏秋冬で変える。高度の調整はエアースクリューで行う。
ベストコンデションを望むなら最低3個は必需品ですよ。
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10年以上前の・KTM200EXCで使っています 入口(SJ)と出口(MJ)のバランスが大事なので、上下1セットずつは必要かなと思っています
このエンジンは、ジェッティング次第では、別物になった様にも豹変します 価格も安い部品なので、お財布にも優しいです
※エンジンがノーマルなら必要ないと思います
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