5.0/5
KSR110('06)に武川のハイカムと同時に装着しました。
シリンダー、マフラーはノーマル、そして純正エアクリボックス使用という状態です。
この状態では付属のジェット類では当然セッティングができません(燃調濃すぎる)ので、別途ジェットを用意する必要があります。
作業はすべてショップにお願いして、エアクリボックスは穴あけ加工+キタコのJETフィルターに交換しています。
ハイカムの効果も手伝って、中~高回転域のパワフル感はノーマルとは全然違います。全体的にもトルクフルになり、速度も+10km/hは出るようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
XR100をST仕様にした場合、#85、#88、#90の3つが有れば充分。#85、#90は手持ちに有ったので追加購入しました。一から揃える場合もセット品購入より単品で購入した方が安上がりでは。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
低回転はほどんと犠牲になることなく高回転の伸びがよく、きれいにパワーがでました。これはマフラーチューンにセットですね☆
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
最近はすっかりバイクにもインジェクション車両が増えてきましたが、インジェクションのセッティングをしている方はまだまだ多くは無いと思います。
しかし、インジェクションコントローラーを使った燃調セッティングは「これほど奥が深くて楽しい事はないのでは?!」と思うほど、変化が分かりやすく、キャブレターセッティングとは異なって工具も不要、手すら汚れません。
そして様々なインジェクションコントローラーの中でもお薦めなのがこのブルーライトニングレーシング製の『i-CON II』なのです!(因みにアイコンツーと読みます)
i-CON IIの大きな特徴は下記の4つ!
1. 手の平より小さく、取り付け場所に困らないコンパクトサイズ
2. スロットルレスポンスの向上機能
3. 各回転域、状態での細かい設定が可能
4. 2パターンのセッティングデータの保存が可能
では各項目について詳しく説明していきましょう!
1.
購入した方は実感なさる方が多いかと思いますが、「こんなに小さいの!?」と思う位コンパクトサイズです。手の平よりも小さいので、アメリカンなど取り付けスペースの無い車両にも装着が可能になります。
また、外観で大きな特徴となるのが液晶モニターです。セッティング中はもちろん、普段のアイドリングや走行時も常にリアルタイムで回転数やスロットル開度を表示できるので、バイクの状態が一目で把握できます。また、ブルーに輝くモニターはカスタム度も満点。昼間はもちろん、夜のナイトランでも光るので、普通のインジェクションコントローラーでは考えられないような、あえてオシャレに目立つ位置に置くのもありです。(防水対策の必要は出てきます。)ここら辺は自己満足の世界ですが・・・
2.3.
各回転域、状態での細かい設定機能とスロットルレスポンスの向上機能がi-CONIIの一つの特徴です。
各回転数・スロットル開度での細かい設定が可能ですので、ユーザーや車両に合わせた細かい設定が可能です。レスポンス機能と共にこの設定をつめていくことで、ノーマルには無いパワーアップ・レスポンスの向上が可能です。その効果はアクセルを開けた瞬間にはっきりと違いが分かります。
インジェクションコントローラーである以上、大体どの商品も何らかのパワーアップはするでしょう。大事なのはやはりそれが体感できるかどうかでしょう。
よく何馬力アップした?という事が言われますが、どんなに馬力が上がっても、ピーキーなセッティングでは乗り辛いだけですし、普段使用しない回転域で馬力がアップしても実情、公道ではほとんどパワーアップを体感することが出来ません。(してはいけない?)
そういう意味で、i-CON IIは馬力のアップと同時に各回転域でのレスポンスのアップも可能ですので、全域でパワーアップを体感できるでしょう。
4.
この2パターンのセッティングデータを保存できるというのもi-CON IIの強みです。これは例えば、サーキットを走る用に別のセッティングデータを作りたいという時に役立ちます。サーキットでは公道と当然走り方が変わるので、使用する回転域や求めるパワーの出方も変わっていきます。サーキットの為に都度セッティングし直す必要はi-CON IIでは必要ありません。またロギング機能も備えている事で、走行後にプレイバックが出来るので、改めてセッティングの確認、走行状態の把握等が容易に出来ます。
またサーキットだけではなく、今のセッティングの状態とは違った味付けにしたいという時も、今までのセッティングデータを崩すこと無く、別データとして新たに作ればいいので、安心してセッティングを煮詰める事が出来ます。
このように、i-CON IIはただ単にパワーアップをするだけではなく、より個人レベルでも体感できるようなセッティングが可能で、ユーザービリティを考えた機能満載、非常に使いやすいのが特徴です。
他の製品には満足できなかった人、これからセッティングを始める人にもぜひお薦めしたい商品ですね!
キャブレターではセッティングに失敗した際に元に戻すのは大変ですが、インジェクションコントローラーですといつでも元通りになるのも安心です!!
<ブッチャー>
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5.0/5
WR250Xはいじらなくても速いですが、とりあえず吸気を変えようと思いました。取り付けですが、純正より一回り小さいので片一方から確実になじませて取り付けます。オイルによってフィーリングは変わるでしょうが、あまりアクセルを開けなくてもスピードが出ます。WR250Xはインジェクションなのでポン付けで体感できますし、低速から開けすぎると吸い過ぎ感があるほどです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
最初は購入を戸惑っていましたが、購入者のインプレッションを参考にして、購入を決断しました。アドバンスローターとの同時購入&取り付けのため、どちらの効果がどうなのかわかりませんが、高回転までの吹けとスロットルレスポンスが好くなり、なかなかの加速をしてくれます。外観では、何が変わったのかわかりませんが、排気音(量)が少し大きくなり、アイドリングも少し(数十回転)高くなったようです。フルパワーにされている方には、お勧めの商品です(^^♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
TM-MJN純正の、アイドルスクリューとエアスクリューと交換をするだけです。
1分もあれば、交換ができ非常に簡単です。
APEに、TM-MJNを取り付けしてしまうとアイドルスクリューはフレームに邪魔されて、回すことが非常に困難になってしまいます。
また、純正ですと走行時にASの調整は行えません。
その対策として、スクリューセットを購入しました。
使用感ですが、非常によいと思います。
アイドルスクリューは、キャブを装着したままでも調整が可能です。
エアスクリューは、工具に頼らなくても調整ができます。
これで、今まで以上にスムーズにセッティングが行えると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
キャブレターからエンジンへの混合気の流れをスムーズにしようというパーツ。吸入口を楕円加工しているのが特徴で、さらに内側を鏡面加工することでさらなる効率向上を狙っています。
キャブレター本体やマニホールドとの同時交換のため、単品での効果は不明ですが、間違いなくいいです!スムーズな吸気により、全域でトルクアップが体感でき、アイドリング時のエンジン音も静かになりました。振動も減少したように思います。キャブレターのファンネルから吸気ポートまでのフリクションが減少している印象です。ありそうでなかったアイデア商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
私は今までレーシングキャブレターと呼ばれるものをさんざん使用してきました。
なつかしの「KEIHIN」CRキャブレター、同じくFCRキャブレター、さらにはFCRと人気を2分する「MIKUNI」TMRキャブレター、はたまた純正流用の大口径キャブレターと、周囲からは「馬鹿」とか、「病気」とか言われることは日常茶飯事でした。
そんな私のキャブ人生の中で、ひときわ光るキャブレターがあります。
それは、「ヨシムラ」のTMR-MJNキャブレターです。
FCRキャブレターとTMRキャブレター、双方とも吸入効率を極限まで高めたレース専用のキャブレターです。いずれも装着することでハイレスポンスなパワー感が得られ、純正のキャブレターやインジェクションでは感じることがなかなかできない、気持ちいい加速を見せてくれます。(もちろん、セッティングが合っていればの話ですが・・・。)
紙面の都合上、詳しい話は省きますが、FCRは「吸入流速」の速さで、TMRは「燃料の霧化特性」でハイレスポンスを実現しているようです。
そして、そのアプローチの違いから、双方の利点と欠点が生まれてきます。
FCRは車速の伸びは非常に良いのですが、霧化特性ではTMRに一歩譲り、アクセルのツキはいまいちです。逆に、TMRは霧化特性は優れていて、アクセルのツキは良いものの、吸入負圧が低く、車速の伸びではFCRに一歩譲るように感じます。
そこで登場するのが「ヨシムラ」のTMR-MJNキャブレターです。このキャブレターは、TMRの弱点である吸入負圧の低さからくる車速の伸びの鈍さを、霧化特性をさらに改善することで見事にカバーした、スーパーキャブレターです。
通常のTMRならば鈍くなってくるワイドオープン時のトルク感や、アクセルのツキが相当違います。スロットル開度全域で、ハイレスポンスかつトルクフルなパワーフィールが魅力です。また、セッティングの許容幅の広さも特筆する点です。ボアアップ、ハイカム交換、ポート加工などのエンジンチューンを同時に施したとしても、メインジェットの交換のみでかなりのレベルでセッティングが合います。(逆を言うと、それ以外の箇所をセッティングしても燃調がズレて走行に支障をきたしてしまいます。)
つまり、それだけデフォルトのセッティングが優れており、「MJN」が相当な許容範囲を持っていることに他なりません。
その優れた車種別セッティングが、他車流用などの汎用性を狭めているのも事実ですが、対応車種の範囲内で使用するのなら、これ以上のキャブレターはなかなか見つからないかと思います。
サーキットユースのみの車両であれば、FCRの高回転時でのスムーズなパワーフィールは非常に優れていると思いますが、「RACE USE ONLY」といいながらも、一般公道でレーシングキャブレターを使用されている方に対しては、TMR-MJNのは「一度付けたら止められない」、まるで脳内麻薬のような加速感が得られるスグレモノなので非常にオススメです!
(尋)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
XR100モタードに装着しました。最高速が75kmほどでしたが85km位まで出るようになりました。
オススメ!と言うよりも装着するべきだと思います。取り付けも簡単、この値段でかなり効果が得られるのでやるべきだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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