2.0/5
信号待ちでもいつでもいちいちサイドカバーを外してファンネルを外して・・・。という手間が省けて大変便利な商品です。しかし、スポーツ走行後にやけにアイドリングが高いと思ったらシフトダウン時のスロットルのあおりでネジが緩みせっかく合わせたアイドリングが元に戻ってしまいます。またそれを直そうと何回も何回も繰り返していたら、ボルトから外れてしまいました。そしてえらいかぶると思ったら、そのボルトが緩んだおかげでフロートチャンバーに隙間ができ、燃料が漏れていました。
他のユーザーでも同じようなことがあるらしく、取り払って地道にサイドカバーやファンネルを外してセッティングしているようです。自分はそれが嫌なので、ボルトで固定せずにブラブラにして使っています。手軽さを取るか、確実さを取るかのどちらかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
TM-MJN純正の、アイドルスクリューとエアスクリューと交換をするだけです。
1分もあれば、交換ができ非常に簡単です。
APEに、TM-MJNを取り付けしてしまうとアイドルスクリューはフレームに邪魔されて、回すことが非常に困難になってしまいます。
また、純正ですと走行時にASの調整は行えません。
その対策として、スクリューセットを購入しました。
使用感ですが、非常によいと思います。
アイドルスクリューは、キャブを装着したままでも調整が可能です。
エアスクリューは、工具に頼らなくても調整ができます。
これで、今まで以上にスムーズにセッティングが行えると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
コメント(全0件 )