ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30261件 (詳細インプレ数:28989件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13475 | |
| おおむね期待通り: | 11121 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4177 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 608 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
当方13年式klx125に取り付けたいのですが・・・パッケージにはUpステップブラケットklx125(10−12)Dトラッカー125(10−12)(13−)不可と書いてありました。ウエビック様の適合車種では見間違いでなければ13年式以降も取り付けられるような書き方をされていますので、少し????な商品です。 取り付けられるか不安です・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 0 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
他の方のインプレを参考にしました。リコールに対応していないパーツの為 スペーサー?が必要とのこと。とりあえず注文してみましたが結果はまだわかりません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
交換時の感想
サークリップの取り外しだけ苦戦しましたが他は難なく出来ました。片側インナーフォークの白いカラーはアウターに入ったけど、トップボルトを閉めたらサスペンションの動きが渋くなったのでアウターの内側をペーパーで少し削ったら改善しました。
交換後の感想
交換前はフロントブレーキをかけるとフォークがぶれていましたが、解消されました。
ある程度スピードを出しても安定し安心して走れます。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 2 |
リアを、キタコにしたので、以前から、リアよりフロントの方が、不満だったのもあって、同時交換。
リアが固くなったことで、フロントの不満が、余計に大きくなりました。
表現しにくいですが、頼りないと、いいますか、しっかり感が無い。
工事の後の、継ぎ足し舗装路が多い所も、走るとはいえ、一応舗装路しか走ってないんですが、シールも、3か月ぐらいでダメになって、オイル漏れしちゃいます。
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2.6/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
注意書きに気づかず装着したら、ネジ山がなめ気味になりました。原因はキャップ内のパッキンが奥まで入っておらず、ネジ山に噛み込んだからでしたが、このインプレ書くとき商品名に続いて注意書きされていることに気づきました。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
今まではノーマルショックにGクラフトの「ノーマルフォーク用強化ブッシュ」を入れてガタもなく快適に乗っていたのですが、欲が出てダンパー効果があればもう少し安定感が出るかと思い交換してみました。
フォーク自体の作りは良くできていると思います。
ただ乗ってみると、ノーマルのようなガタが少しあります。走行フィーリングは少しスプリングもダンパーも柔らかいかなー・・・という感じです。Rショックが武川の物がついているので前が柔らかく感じるのかもしれません。
結果から言うともう一万円安いなら今のままでも良いかと思うけど、3万という値段から考えるともう少し仕上がりを詰めて欲しかったかなぁーという感じです。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
味気ないゴムキャップから変更。
ポリッシュなんで手入れ必須だが、メッキとは違う光沢は
メカニカル感というか、工業製品としての美を感じる。
ただ、タイトルの通り、性能には全く影響しないw
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
カワサキの気の利かない設計をフォローする為の部品です。
ステップラバーを外してはじめてコレの必要性を理解しました。
この部品は、2012年式までのステップホルダー取付ボルトの使用を前提としている為
中途半端なサイズのザグリ(深さ6mm)が入っていますが、
コレのせいで2013年式以降に使われているフランジボルトがギリギリで入らない。
(商品ページでは2015年まで対応になっているが、工夫無しで取付出来るのは2012年式までで
以降はボルトを替えるなどの工夫が必要)
社外品のキャップボルトで対応しようとすると、穴が少し大きく座面が万遍なくフィットしない。
ワッシャーで対応しようにも中途半端なザグリのせいで入らない。
(→M10のスプリングワッシャーがギリギリ入らない)
いろいろ検討した結果、ザグリをカラーで埋めた上で
5mm長いフランジボルトを使用して取り付けしました。
カラーはNプロジェクトの品番50021を使用、合計4パック必要。
M10は細目のボルト(ピッチ1.25)の為、ホムセンでは扱っていない上、
バイク用品店でも置いているのはたいがいキャップボルトなので無駄に入手に苦労しました。
結局、ホンダ純正部品の品番に心当たりがあったので、それで対応しました。
元のボルトより5mm長い25mmと30mmを2本ずつ使用。
(ホンダ純正部品番号95701-1002500、95701-1003000)
・・・商品にボルトが付属していればこんな無駄な苦労をする必要無いのに・・・。
取付時にはスプリングの張力が掛かるので小さいシャコ万で押し付けながらピンを挿入。
他の方も書かれていますが、なぜか純正スプリングを左右で入れ替えて使う設計です。
切り欠きがあるのですぐに気づきましたが、取説にこの説明はありませんでした。
気になったのは、ピン挿入部の穴あけ制度が怪しいのか若干ステップの動きが渋くなった点。
左は問題ないけど右だけはしばらく動かして馴染ませる必要がありました。
そしてこのデザイン・・・ただテキトーに削りだしただけのぶっきらぼうな外観で
取り付けるとここだけ凄く違和感が有ります。高級というより下品な感じ。
他の部分のデザインとまるでマッチしない部品ってどうなんでしょ(そういう部品多すぎ)。
せめてもうちょい面取りするとかやりようがあるのでは?
転倒時の事も考えると、アルミ削り出しである必要があまり感じられません。
超ニッチ商品を発売してくれた事に関してはホント感謝しています。
が、発売後の車体側設計変更に対してのフォローが無かったり、やたら高価だったり
取説が不親切だったりと、ちょっと使う人間の事が軽視されている感じがあるのが
とても残念でなりません。
たかがステップのブラケットなんだから、もっと簡素なヤツでいいんだよぅ??。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
前のバイクでもバックステップを使っていてそれに馴染んでいたせいか、ノーマルステップに違和感を感じ…ステップ替えようかな?と考えつつ価格が価格なので、とりあえずプレ的な感覚でチョイスしました。2cm程のバック&アップって所ですか、やんわりバックステップ気分って感じです。しばらくコレでイってみようと思えます。
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4.2/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
原付でも60km/hは出るワケで、それなりの足回りが必要だと思いますが、
現状では着いているだけのサスしかありません。
とくにフロントはどーしようもないですが、
そもそも極端にリアヘビーな乗り物なので、
剛性のあるリアショックがまともに作動さえすれば別次元の乗り味になります。
取り付けが大変ですが、
これは本製品のせいでなく
最近のV50の組み付けによるものです。
まともにやるならフロントカウルからテールランプまで
外さないと取り付けられません。
(初期のFIモデルはシート下からアクセスできた覚えがあります)
メインスタンドをかけるとスプリング下部の前面が
エアクリーナーボックスと接触しますが、
降ろしてゼロ荷重の状態では3mmほどアキがあるので
走行する分には問題ありません。
バネレートは出荷状態では5段階の最弱ですが、
3?4あたりで大多数の人が満足できると思います。
セッティング用の引っかけレンチは必需品ですが、
付属していないので減点です。
古い製品ですが、
今でもコストパフォーマンスは一級品だと思います。
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