ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8698件 (詳細インプレ数:8352件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3744 | |
| おおむね期待通り: | 3107 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1306 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 222 | |
2.0/5
多くのインプレッションをみて購入してみたのですが....
形状的に場所を取るので収納性は良くないですね...
原付のメットインに車載したかったのですが、考えが甘かった様です(普通に考えればわかることですが...)
空気の吐出量もほぼ同時期に購入した他社のミニポンプよりも劣るので、当分の間は出番は無さそうです。でもこの価格ならば諦めはつきますので、周りに欲しい知人がいたら使ってもらおうと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
タイヤ交換に挑戦するにあたり、空気入れが必要になり購入することに。
ネット調べたところ、このキジマの空気入れが値段、耐久性、使い勝手など総合的に一番良いとの意見が多かったのでこちらにしました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
キジマの空気入れはとても小さく見た目はおもちゃのようですが、脚でポンプを踏み押さえて固定し、ハンドルを両手でしっかり持ってポンピングすれば予想良りも早く空気を充填できます。。
ポンピング回数はそれなりに多いですが、背筋を使って体全体でポンピングすればそんなに疲れません。
ですがある程度の高圧になると空気入れ本体がギシギシと音を立てるので少し怖いです。
【取付は難しかったですか?】
バルブに口金を差し込んでレバーを倒すだけなので非常に簡単です。
しっかりとバルブに固定されるのでポンピング中に外れる、ぐらつくようなこともありませんでした。
【取付のポイントやコツを教えてください】
両足でしっかり空気入れを押さえ、両手でしっかりとハンドルを持ち体全体でポンピングすること。
腕の力だけでポンピングすると非常に疲れます。
【期待外れだった点はありますか?】
他の方のインプレにもありますが、本体とホースをつないでいるナットが緩みやすいので注意が必要です。
これに気付かず、ホースの根本から空気が漏れているままポンピングしてしまうと、気付いた時の精神的な疲労感と落胆が非常に辛いです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
空気入れは小さいのですが、T字のハンドルやホースのせいで全体としてはコンパクトなのに結構かさばる、となってしまいます。
収納時にはT字を折り畳めて、ホースを本体に固定できればよかったです。
【比較した商品はありますか?】
ROUGH&ROAD:パワーデジタルポンプIII
収納時のコンパクトさからこちらも検討しましたが、このタイプは腕の力だけで空気を入れることになり大変そうなのと、何より値段が高いのでやめました。
【その他】
この値段でこれだけの空気入れが手に入れられるというのは非常に助かります。
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4.0/5
私の行きつけのスタンドは24時間営業ですが、深夜早朝は空気入れを撤去しているので、この空気入れがあれば早朝のツーリング出発前にもエアを補充できるので、助かります。
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40本入りでしたが、リトルカブに取り付けたので1本で2フォーク分が取れたので足りました。
取り付けは手先を使い時間も1時間はゆうにかかり大変でしたが、ブラックリトルカブにレッドスポークラップは似合います。しいて言うならばもう少し濃いレッドがいいかと思いました。
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5.0/5
スポーツスター883Nに乗っていますが 真っ黒が目標の為 購入です。純正品にくらべやすく 見劣りもありません。 挿入時CRCを拭きかけるとスムーズの取り付けできます。
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先日、仲間がツーリング先で釘を踏んでしまい、スタンドを見つける度に
空気入れを借り、綱渡りで帰ってくるトラブルがありました。
携帯空気入れが必要だと思い、こちらが評判も良く安いので購入してみました♪
丁度、タイヤ交換する機会がありましたので、これだけで空気を入れてビードを上げてみました。
3.00-21のチューブタイヤですが、140回で普通に走れるレベル、200回でビードも上がりました。
死ぬほど疲れるってレベルではないので、充分使えます。
でも、最初は空気の入りが悪くて、なんでかな?と思ったら、写真の矢印箇所が
緩んでいて空気が漏れてましたので、軽く増し締めで対処しました。
ちょっと携帯するには微妙なサイズですが、安心感は大きいですね
本当は、コイツの出番が無い事を祈りますが(笑)
ハンドルがT字でなくて丸いボール状だと仕舞いが良いかも?
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3.0/5
最近これを良く見ます。
「どんなモノなんかなー」と思っていましたが
モノは試し。やってみるか。
そういうわけで購入しましたが…
いやぁ、実物はとにかく硬すぎる。
はめ込むのに精一杯です。
確かにドレスアップにはなるのですが、労力を考えると「んー」となってしまいます。
ですが、遠目から見ても「あそこもカスタムしてるのか!」と見られるのは恥ずかしいやら嬉しいやら…(笑)
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SRV250に取り付けしました。
インナー側はぴったりサイズでアウター側は少し余裕がある感じです。インナー側のぴったり加減は無理して入れるようではないし、アウター側の余裕もベルトで締める際にしわが寄るほどではなく、SRV250用に作られたのではないかと思うほど完璧に取り付けられました。
特に空気穴を開けたりはしませんでしたが、問題ありませんでした。
固定用のベルトは写真のような金属製ではなくプラスチック製のものでした。
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3.0/5
このスポークラップはスポークホイール車のスポークに巻きつけるだけです。
巻きつけることでスポークの色を変更できるわけなのですが、巻きつけるのが大変。特にスポークが交差してる箇所は力技になるわけですが、スポーク曲げたらそれこそ一大事なので、慎重に!
最近のオフ車やモタード車に多いカスタムですね、性能が良くなるわけではありませんが、安価に見た目が変われば満足度も大きいアイテムです。
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5.0/5
最近やっと、仲間とのツーリングの際に知人友人からこのキジマ スポークラップについて、ほとんどたずねられなくなりましたが、道の駅で休んでいますと 未だに初対面のライダーが足を止めて、このキジマ スポークラップを装着している私のバイクのスポーク部分をしげしげと興味深く視ていることをよく目にします。
以前は、近寄って行って話し掛けていろお話していましたが最近はそっとしておくことが多いです。(同じ説明するのに飽きてしまったのです。)
道の駅で、私以外に極たまにこのキジマ スポークラップを付けている人が居ますので話しをしに行くことがあります。
しかし、大抵が黒のスポークラップです。アメリカンが多いです。
オフ車では赤1回、緑1回しか会っていません。
まだまだ普及率は低いようですが、スポークタイヤのバイクに乗っているライダーは確実に、スポークラップを意識していると感じます。
実際、私もこのキジマ スポークラップを自分のバイクに装着するまでは、ツーリング途中でスポークラップを履いているバイクを見付けると何度となく眺めに行ったり、所有者ライダーに話しを聞いたりしたものです。
このキジマ スポークラップは、自分のバイクに装着してしばらくしますと慣れてしまいますので、目立つ派手目のカラーでも全然構わないと思います。
せっかくですので、より派手な方が装着する張り合いあるのではないでしょうか。
私は赤のオフ車ですので、前後のタイヤはこのキジマ スポークラップのレッドを使用していますが、冬用タイヤにはこのキジマ スポークラップのブルーを入れようと考えておりましたところ、更に派手目のピンクも捨てがたく思うようになって来ました。
このキジマ スポークラップのピンクは、他の色よりも低価格ですのでお買い得でもあります。
ご察しの方も多いと思いますが、このキジマ スポークラップついて一番悩むことは、装着方法やメンテナンスではなくて“色”についてです。
私は単色仕様ですが、二色や三色仕様のにすることも可能です。
デコレートカスタマイズアイテムとしてはとても効果的ですのであまり高額感はありませんが、色センスを間違えても平気で居られる程安い買い物ではありません。
どれにしようか、“色”悩みます。
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