ユーザーによる MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング のブランド評価
国内ロードレースの黎明期より活動を続けるモリワキエンジニアリング。オリジナルフレームでのレース参戦や有名ライダーを多数輩出する実績は期待を裏切らない性能として製品にフィードバックされています。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価2068件 (詳細インプレ数:1900件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1182 | |
| おおむね期待通り: | 670 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 168 | |
| もう少し/残念: | 26 | |
| お話にならない: | 22 | |
取り付けは意外と簡単ですが、ブレーキスイッチのセッティングがなかなか出ないのが難点ですが、いざ決まってしまえば最高の一言です。
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CB400SFの前に乗っていたCB750。
当時は教習車として使用されていたので、乗りやすさはバツグンでした。
でも逆にポジションが楽すぎて、峠を攻める時なんかには、もう少しタイヤに荷重を掛けたかったので、モリワキのバックステップをチョイス。
取り付けも自分でしましたが、約1時間ほどで完了。
取り付けた後はタイヤに荷重を掛け易くなりました。
作りの精度も良かったです。
私みたいな40代オジサン(バリバリ伝説世代)の中でCBと言えば「モリワキ」でした(笑)
ショート管と合わせて装着していました。
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : スイングアーム 4.5インチ アルミ
¥180,480 (税込)
4.0/5
Zに装着するスイングアームでやはり『MORIWAKI』がシンプルでかつ、カッコいい。昔ながらの王道
写真で見るのと、実物を手に取るのでは大違いでした。
溶接の美しいこと。
説明書や、アフターが万全です。取り付けトルクも
キチンと記されていますし、安心して購入できる商品だと思います。
見た目の派手さは、現在主流のスイングアームと比べると無いです。でもシンプルイズザベスト!
結局時代が変わっても、良いものは残る
そんな感じのスイングアームです。
飽きが来ない感じがします。
個人的に残念なのが、チェーンスライダーに目盛りが無いのがちょっと、むう~って感じです。
やはり老舗のメーカーが製作したモノ。大変満足しております。まだ取り付けはしてないので性能面は何とも言えませんが、一度は手にとって見ていただきたい
MADE IN JAPAN の製品です。
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4.0/5
CBR1000RR用のバックステップは、色々なメーカーから販売されているので、
どれにしようか迷いましたが、作りがシンプルでポジションを選べる物にしました。
できればブラックアルマイトの物が欲しかったので、それがあれば尚よいと思います。
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【Webikeモニター】
SP-1はレーサーのホモロゲーションモデルとして開発されたのにもかかわらず、簡単に逆シフト化できません。いまやサーキットからは退役しストリートで余生を過ごす車両のほうが多いはずですが、逆シフトになれたユーザーには正チェンジでは違和感があります。
車両の生産中止後何年もたつのに、いまだにこういう小物をストックしてくれているモリワキに感謝です。
モリワキのバックステップだけでなく、他社のバックステップやノーマルステップにも逆シフト化し易いと思います。自分はすでに絶版となっている他社製バックステップで試したところ、簡単に逆シフト化できました。
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純正のステップだと前すぎるので改善の為に付けました。
正直、純正のステップ位置が前にあるのでバックステップ付けてもそのへんのネイキッドとは大差ありませんでした....が!バンクしてステップを擦る事が無くなったのでそれだけでも十分です。(あまり調子に乗ってバンクさせすぎるとサイドスタンドの付け根のフレームまで削ってしまいますのでご注意)
あとシフトのタッチが気持ち良くなりました。良いですこれ
万が一コケテもリペアパーツがありますので安心ですね。
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