| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
MT07標準装着のミシュランパイロットロード3が14000キロ走行でフロントタイヤ右側にスリップサインが出たので前後交換しました。
交換にあたりミシュランパイロットパワーRSとダンロップGPR300を比較検討しました。
結果
1.タイヤが軽くなり足回りのしなやかさが良くなりました。
2.ラウンド形状の違いからロード3と比べてタイヤ2本分内側を通る感じ、リアはバンク中の接地面が広くなったような安定感で旋回力が上がりました。
3.ABS無し車両とロード3のマッチングではフルブレーキ時、早めにロックしてたのが改善された感じがする
3.センター付近のステアが軽くなり、バンクし始めに抵抗が少ない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
コメント(全0件 )