レストア(最適化)の最後に、さびて朽ちていたリアサスを交換しました。
いろいろレビューを見た結果、ストローク・荷重・値段・ブランドなどから
総合的に判断しオーリンズの外付けタンク無しモデルに決定。
最終的に価格は無視しました。
取り付けにはカラーが計6個入っていましたが、今回は自作カラーにて対応したため使用しません。
セッティングですが、出荷状態ではオーリンズ推奨のサグよりも相当硬い状態です。
ですので、スプリングコンプレッサーを用いて分解調整しましたが、それでも硬いのでばね交換までしています。詳細は日記にて。
乗ってみての感想ですが、ふわふわ感は当然なくなっており、また峠道でも良い感じでコーナーリングできるようになりました。
もう少しプリロードをいじって、設定を詰めていきたいですね。
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