| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
2014 年式ZX10R、2019年オイル漏れでインナーチューブ交換、その4年半後またダストシールがヒビだらけになり、傷漏れを恐れてフロントフォークOH、その際SKFのシールにディーラーで交換(インナーチューブ交換から約15000キロ)、左右方とも直後からオイル漏れ(ダダ漏れではないが垂れる)がありいつもインナーチューブが汚い。
様子を見ているとややおさまったが、気持ちが悪いので7ヶ月で再度純正のシールに交換する羽目になった。
確かに動きは良いが、純正のシールよりストローク方向の長さが短く、カラーを取り付けるようになっている。そのあたりが関係しているのかも。
ストローク跡がやや残るのは正常なのは承知している。また、シリコングリスは塗布していない。
高くて滲み、大出費になり、イメージが悪くて二度と装着せまいと思う。
ただし、ダストシールは耐久性等が良さそう。
あと、新車なら漏れないのかも。相性もあり、実はこれで正常(?)なのかもしれない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
【SHOEI Z-9 インプレ】あのZ-8より涼しい! 100km/hでの安定性&静けさもトップクラスだ
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
コメント(全0件 )