| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 5 |
レーステックK3→パワーカップ2→と来てフロントはパワー5のままでしたが
今回は、前後交換M7RR。いろいろ理由はありますが路面温度が60℃ちかい昨今
「ハイグリップタイヤは要らないのでは、、、」と。
M9RR/Q5A/S23/ROAD5/ロッコル2 と悩みましたが最有力のM9RRが
リアタイヤ→フルシリカ で却下となりました。
実際のインプレは以下
@公道レベルでのフルバンク立ち上がりアクセルフルオープンくらいなら余裕のグリップ
Aウェットは以前タイヤが非対応くらいの物だったので比較が難しいが、峠から帰ってくるくらいは余裕
Bライフは意外とサイドが摩耗早そう。と言ってもレーステックの5倍は持ちそう
Cサイズを戻したので正確な所見ではないが車体が一回り小さくなったようなコーナーアクション
D意外とコーナーリンク中はベッタリ感している。サラッとしてない
E個人的な感覚ですがタイヤ外径縦横実寸が変わっていない気がする。プロファイルの差は歴然
いろいろありますが、スポーツ系タイヤは「ディアブロ。」以降初。比べ物になりませんが。
進化って凄いですね。期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )