| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
PCX150用をPCX HYBRIDに流用。問題なく使用可能(ハイブリッドの場合、サスペンション交換の際にはリアカウルとリチウムバッテリホルダーまで取り外すことが必要)取りあえずポン付けしてみての印象は、純正よりも明らかにダンピングが効いているのを感じる。速度が上がり振動の周波数域が上がると純正とは明らかに異なり上質な走行感となる。とりあえずサグを合わせてしばらく慣らし運転を行い、その後弦水力の調整をする予定。ポン付けの設定のままでも今のところ不満はない。一方で、フロントのダンピング不足が目立つようになるので、サスペンションオイルを20W程度のものに変える予定。落ち着いた色で高級感のある見た目も気に入っています。
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