| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
・少量でも伸びが良い
・40gでも個人使用なら意外と長持ち
・スポンジ付属で塗りやすい
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
他メイカーのバクステですがきっちり付いて大満足
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
廃道アタックでもとってもいいグリップして
グイグイ登れます。
エアー圧落とせばもっとゴリゴリ行けるんじゃ
ないでしょうか?
問題はタイヤライフが2000km程度でボウズ
5部山以降はロードツーリング主体で使えば
特に問題はないかと思います。
エンデューロタイヤより保つかな程度
ただ舗装路の安定したグリップは良いですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ポジション | 3 |
| 滑りにくさ | 4 |
ブレーキ側は、少し厄介との前フレでしたが、意外と簡単に装着できました。マフラー交換も一緒に行いましたが、所要時間1時間ほどでした。
ビジュアルは、「大阪ゴールド」最高です!!
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING T33 【180/55 ZR17M/C (73W) TL】 バトラックス スポーツ ツーリング タイヤ
¥38,720 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
■装着の背景と動機
純正タイヤ(BATTLAX HYPERSPORT S23)からの履き替えです。
S23の絶対的なグリップと接地感には満足していましたが、ツーリングメインの用途では摩耗が早く、
摩耗ライフが47%向上したという新製品「T33」のタフさに期待して選択しました。
■超低速域(0km/h?10km/h)の挙動
最も驚いたのは、信号待ちの停止直前やストップ&ゴーでの挙動です。
S23が最後の一転がりまで路面に吸い付くように止まれるのに対し、
T33はセンター部分が非常に硬いためか、止まる瞬間に車体が「よろっ」と左右に逃げるような不安定さがあり、
最初はヒヤリとしました。
路面を「面」ではなく「点」で支えているような感覚で、
スポーツタイヤのような重厚な自立サポートは期待できません。
■ハンドリングとバンク特性
バンクの始まり方も独特です。
直進時のおだやかさから一転、ある一定のバンク角を超えると「カクン」と一気に吸い込まれるように倒れ込む挙動を見せます。
S23の粘りながら寝ていく感覚に慣れていると、最初は自分の意思以上にバイクが動くようで「怖さ」を感じる場面もありました。
■路面状況への敏感さと「跳ね」
皮むき走行中に舗装の荒れた場所を走ると、リアが「ずるっ」と滑るのではなく、細かく「跳ねながら外へ逃げる」ような感触がありました。
柔軟に路面を包み込むS23とは対照的に、T33の剛性の強さが路面の凹凸を弾いてしまっている印象です。
■セッティングとの相性(結論)
正直に言えば、これらの挙動にスポーツ的なメリットは一切ありません。
しかし、私のXSR900GPは腰高感を出すために「リア上げ・フロント下げ・前後高減衰」に設定しており、空気圧も規定値です。
この「クイックさ」を追求した車体構成が、T33の持つ「硬さ・鋭さ」というツーリングタイヤ特有の癖を極限まで引き出してしまっているのだと納得しました。
■総評
これらの癖は、すべて「摩耗を徹底的に抑え込む」という目的のために、タイヤをしっかり硬く作り込んだ結果、
つまりロングライフを実現するための避けては通れない宿命なのだと理解しています。
現時点でライフの評価はできませんが、この路面に媚びない「硬さ」からは、
メーカー公称の長寿命性能がかなり期待できると感じています。
多少の癖を個性として飲み込み、一キロでも長く、軽快に旅を楽しみたいライダーには、非常に割り切った良い選択肢になるはずです。
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TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア
TGR TECHNIX GEAR:ティージーアールテクニクスギア : TEC-1.1 パフォーマンスショック
¥77,616 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
純正ノーマルのKLX230(8BK)のサスペンションは、前はスプリングが柔らかすぎてノーズダイブが大きく、ブレーキングからコーナリングへの流れが阻害されてしまう一方、リアは圧縮側ダンパーが強すぎて、ゴツゴツとした乗り心地の悪さがあって、普段使いや林道ツーリングの速度域で今一つ楽しくない感じ。
このうちフロント側に関しては、他車用に作った特注スプリング(レート0.49kg/mm)を使用して、やや硬いながらもまあまあ使えるようになったが、リアはショックそのものを交換した方がいいと思い、テクニクスのTEC-1.1を購入し、取り付けた。
純正リアショックも、ハイスピードのダート走行やジャンプの着地ではなかなかいい感じで、コース走行だけなら悪くないのだが、いずれOHが必要になった際に非分解タイプでは面倒だし、やはりリバウンド調整ぐらいはあった方がいいので、値の張るパーツだが、ここは思い切った。
スプリングレートが47Nとかなり柔らかいので、乗車すると1Gサグでかなり多めに沈み込む。圧縮側ダンパーの効き具合は程良い感じとなり、明らかに純正よりもサスが良く動くようになって、ストローク初期はソフトに、強い荷重にはハードにという、リンク式サスらしい動作になり、長いストロークを有効に使っている感じになった。乗り心地は改善したし、これならより楽しくツーリングできるだろう。
取り付けに際しては、上下のショック取り付け用ナットと、タイロッド取り付け部のナット、合わせて3つが再使用不可とサービスマニュアルにあったのだが、このうち、タイロッドボルトのナットはきちんとしたものだったので、敢えて再使用した。ショック固定ボルトのナットは上下とも同じものだが、下側はテクニクスのショック本体にネジが切ってあるためナット不要。残る問題の上側ナットは、かなり薄い作りで、再使用に不安があったので、これだけは新品に交換した。
重量は純正が2,980g、TEC-1.1が2,456gで、これに不要になったナット1個分7gを合わせると、トータルで531gの軽量化となった。この辺も見逃せないメリット。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スポーツタイヤらしい丸みのあるプロファイルで、見た目から寝かせやすそうな印象。サイドの形状も綺麗で、GSX-R600のスポーティな車体によく似合います。
【使ってみていかがでしたか?】
まず感じたのはリアの安心感の高さ。
GSX-R600は比較的軽量で旋回性の高いバイクですが、このタイヤは
倒し込みが自然
接地感が分かりやすい
リアが逃げそうな不安感が少ない
という特徴があり、かなり扱いやすいです。
2CT構造により、センターは耐摩耗性、ショルダーはグリップ重視になっているため、街乗りからスポーツ走行までバランスが非常に良いです。
特にワインディングでは、“無理なく寝かせられる感覚”があり、GSX-R600の軽快さをしっかり活かしてくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
リアは比較的減りが早め。
特に空気圧を低めで走ると消耗がかなり進みやすいです。
実際、海外ユーザーでも「空気圧を下げすぎるとリアが早く減る」という声があります。
また、最新ハイグリップタイヤほどの尖った性能ではないため、サーキットメインなら上位モデルのほうが向いています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最近の最新タイヤと比べると設計は少し古いですが、
温まりやすさ
扱いやすさ
価格とのバランス
この3つが非常に優秀。
「速い人専用タイヤ」ではなく、誰でも気持ちよくスポーツ走行を楽しめるタイヤという印象です。
実際、GSX-R系ユーザーからも長年支持されている定番モデルです。
・安心して寝かせられる
・扱いやすい
・スポーツ走行も十分楽しめる
このバランスが非常に優秀。攻めすぎないけど、ちゃんとスポーツしたい人には、今でもかなりおすすめできる一本です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
今回はMICHELINのPILOT POWER 2CTを、スーパースポーツ車両に装着してワインディング?ツーリングメインで使用しました。街乗りも含め、オールラウンドに使っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スポーツタイヤらしい丸みのあるプロファイルで、見た目から“寝かせやすそう”な印象。トレッドパターンも特徴的で、昔から人気がある理由が分かるデザインです。
【使ってみていかがでしたか?】
一番感じたのは“安心感の高さ”。
2CT(デュアルコンパウンド)構造により、
センター:耐摩耗性重視
ショルダー:グリップ重視
という作りになっており、街乗りからスポーツ走行まで非常に扱いやすいです。
特に良かったのは、
倒し込みが自然
接地感が分かりやすい
温まりが比較的早い
ウェットでも安心感がある
という点。
“ピーキーさが少なく、信頼して寝かせられるタイヤ”という印象で、初心者?中級者にはかなり相性が良いと感じました。
実際、海外ユーザーからも「非常に信頼感が高い」「安定感がある」と評価されています。
【注意すべきポイントを教えてください】
最近の最新スポーツタイヤと比べると、設計自体は少し古め。
そのため、サーキット特化でガンガン攻める用途では、最新モデルのほうが性能面で優位です。
また、リアは比較的減りが早めで、特に高速道路主体だとセンターが平らになりやすい印象があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
最新のハイグリップタイヤほど尖った性能ではありませんが、
温まりやすさ
安定感
扱いやすさ
価格バランス
このあたりが非常に優秀。
「速い人専用タイヤ」ではなく、“誰でも安心してスポーツ走行を楽しめるタイヤ”という感じです。
実際、長年ラインナップに残っているのも納得できる完成度だと思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
エアゲージ(空気圧管理はかなり重要)
バルブキャップ
タイヤワックスではなく中性クリーナー
このあたりがあると管理しやすいです。
【メーカーへの意見・要望】
今の扱いやすさはそのままに、最新コンパウンド版としてリニューアルされるとさらに魅力的になると感じました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
注文するタイミングによっては納期が掛かりますが品質、質感、ブランド力文句無しです。
最初のサグ出しをキッチリとやって、少しずつ自分の好みにセッティングして行くとお値段以上の満足感を得られると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
【使用状況を教えてください】
ダート?街乗り?
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り
【取付けは難しかったですか?】
簡単!アクスルシャフトを抜いてアジャストプレートを入れ替えるだけです!
【使ってみていかがでしたか?】
アジャストプレートの重さが純正が120.4g
アントラインが71.5gでマイナス48.9gの軽量!
バネ下の軽量に成功!
調整幅は広がりましたが7.5以上からはアクスルシャフトの引き幅が限界で使え無いです。
【付属品はついていましたか?】
特に無し!
【期待外れな点はありましたか?】
値段が高価!
¥5,000円位なら良いのに…。
削れれば地肌のシルバーが見えて来ます。
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