| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
サスペンションの調整というより、見た目の変化のために使用しています。差し色として赤にしましたが、色のついている部分が控えめだがそれなりに目立ち、気に入っている。
装着はショップに依頼したが、初期装着品よりネジ部が長く、サスペンションの初期設定が大分固くなると言われた。適合保証品としてノーマルと変わらない想定だったので、その点はマイナス。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
足を下ろした際に太ももにあたる、取り回しの際に足に当たるというステップの位置が気になり、この製品を使ってみた。
上記目的のために、運転中のポジションがキツくなることを懸念したが、違和感もなくスムーズに移行出来る程度の変化で、足への当たり具合は大分改善されたので満足している。
バックステップという商品が高価な物が多い為、この製品も高値傾向、アルミ板一枚にしては割高感は否めないか……
取り付けに関してモデルの年度で異なるのか、ブレーキホースにかなり負担をかけないとつけられてそうになかった為、念のためバイクショップに依頼した。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
1か月間使用してのレビューとなります。リア廻りをディスクにした際にマスターシリンダー付きの数少ないステップの1つとして購入しました。マスターはヤマハWR250などに使用されているタンク一体型のマスターになります。取り付けは簡単です。ゴムのマウントにステップとマスターシリンダーが一緒についているので、ブレーキング時にわずかに一緒に動きます。作りや使用感などはその点を除けば最高です。決して安いものではありませんので、他の物との比較ができないのですが、悪くはないです。あと薄いシングルシートにこのバックステップだと180pの私には少し窮屈です。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 2 |
WR250Fをモタード化した際にリアタイヤとして使用しています。
走り始めからグリップ力があるので不安なく寝かせますし、温まればサーキットでも申し分なくその性能を発揮してくれます。
スパコルはドライグリップ最強・サーキットユースメインという立ち位置ですが、ロッソコルサはサーキットユースはあくまでエンジョイ位に、街乗り、ツーリング、何でもイケルタイヤです。
ハイグリップなので雨はめっぽう弱いですが、そこはハイグリップタイヤの宿命として諦めて使いましょう。
ライフ自体は使い方にもよりますが、自分の乗り方(ツーリング、ワインディング)では8000km以上は走ってくれていました。
サーキットをメインで考えないけどやっぱりガッツリ走れるタイヤが欲しい!って方なら一個グレードを下げたこのロッソコルサがおすすめだと思います。
自分は今後もリピートして行くつもりです。
デザインも性能もとても好きなのでww
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 3 |
| スノーグリップ | 5 |
| アイスグリップ | 4 |
年末年始に北海道へ行くことになり、スパイクタイヤを自作する時間もなかったのでBONSUNを購入。ー30度の極寒で使用してきました。
さすがにアイスバーンではトラクションを失うことも多々ありましたが、スノー路面でのグリップは申し分ありません。そしてアスファルトむき出しの路面でも問題なく止まる・曲がるが行えました。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 4 |
純正の野暮ったいペダルとステーにサヨナラ!
質感が向上し、写真写りが素晴らしく良くなります。
ペダルの調整代も十分です。
ステップのギザギザがしっかりシューズに噛み込んで、安定します。
ブレーキ側の取り付けが少々面倒ですが、セルフメンテの範囲かと思います。
自信のない方はお店でお願いして下さい。
残念なのは、値段が高いことですね。
私はこれを買うのにかなり逡巡しました。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
私のZ1000(14年式)ですが、まず、取り付けがかなり面倒です。
カウル取ったりタンス外したりエアクリ外したりで、総取付時間に4時間半ほどかかりました。
まぁ、エアクリとか外すのにやたら手間だったのは否めませんが、とにかく時間がかかります。
と、説明書が変な日本語で分かり難い。
使ってみた感想は、細かく設定できるのは◎。
ただ、途中でBluetoothが切れたり、そもそもピンコードが説明書に書いてあるけど、ピンコードならピンコードと書いておいて欲しい。
走行してみたところ、高回転高速域では変速ショックもなくとても良いですが、低速では設定変えても変速ショックがそれなりにあるので、これは一般道ではあまり使えないですね。
まぁ、こんなもんかって感じです。
最近の電子制御バリバリの純正クイックシフターとは雲泥の差ではあるものの、後付けと言う意味で言えば総合的には悪くない商品です。
ただ、取付はもうやりたくない。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
まずは高い!これだけのパーツで6000円…
次に取り付け方法に関する説明が不親切
チェンジアシスト自体に付属していた説明書は社外品のスプロケットカバー使用した場合の説明に限るし、カラーに関しては一切説明書が入っていないので割と戸惑った
お店で買ったような大衆向けの市販品じゃないしもしかしたらこんなものなのかもしれない
また、無加工を謳いながらもゴムのパーツの加工が必要だったりする
効果自体はあった
けどスプロケットカバーが心無しか少し浮いている…
私の取り付けが悪いのかこの商品が悪いのかそれはわからない
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【120/70 ZR 17 M/C 58W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥33,463 (税込)
3.2/5
| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 3 |
リアタイヤと併せてフロントもこのタイヤを選択。サーキットを走る人なら誰もが1度は履いたことがあると言っても過言ではないピレリのDIABLO SUPERCORSAシリーズの最新モデル。これまでは1つ前のV2を使っていましたが、この時でも既に他社から1歩以上抜きん出ていた印象でした。
V2からの変更点は新組成のコンパウンドの採用とフラッシュデザインが微妙に変わっています。コンパウンドの変更によりタダでさえ強力だったグリップがさらに強化されました。
肝心の使用感ですが、よりタイヤが潰れるのがわかるというか、ブレーキング時にタイヤが潰れているのが良くわかるのと、路面を追従する感触がより分かりやすくなった気がします。走行から戻ってきてタイヤの削れ具合を見てみると、キレイに表面がすり減っている感じです。V2の時は巨大な消しゴムのカスみたいなタイヤカスがゴロゴロとついていて、見るからにタイヤが減っているなと思いましたが、V3はそれが無いのでライフもV2より上がってる?
まだ履いて2時間ですが、あからさまにグリップが落ちている感じはしていません。もう少し様子をみてみようと思います。
最後に余計なお世話かもしれませんが、このタイヤはしっかりと温まっていることが前提で、冷えている時は全くグリップしません。コスパも悪いので公道メインのバイクに履くのはむしろデメリットしかないでしょう。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【180/60 ZR 17 M/C 75W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥49,368 (税込)
3.4/5
| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 3 |
サーキットを走る人なら誰もが1度は履いたことがあると言っても過言ではないピレリのDIABLO SUPERCORSAシリーズの最新モデル。これまでは1つ前のV2を使っていましたが、この時でも既に他社から1歩以上抜きん出ていた印象でした。
V2からの変更点は新組成のコンパウンドの採用とフラッシュデザインが微妙に変わっています。コンパウンドの変更によりタダでさえ強力だったグリップがさらに強化されました。
肝心の使用感ですが、よりタイヤが潰れるのがわかるというか、いつもだとリアが滑るかな?と思ったところでもしっかりとグリップしているのがわかります。とくにリアはスロットルの開けはじめでよく潰れてくれて、バンク中でも安心して開けられる感じです。
走行から戻ってきてタイヤの削れ具合を見てみると、キレイに表面がすり減っている感じです。V2の時は巨大な消しゴムのカスみたいなタイヤカスがゴロゴロとついていて、見るからにタイヤが減っているなと思いましたが、V3はそれが無いのでライフもV2より上がってる?
まだ履いて2時間ですが、あからさまにグリップが落ちている感じはしていません。もう少し様子をみてみようと思います。
あと、主に600ccクラスのような180サイズを履く方に注意ですが、よりサーキットに適したコンパウンドの「SC1」は、タイヤサイズ「180/60 ZR 17」しかありません。このクラスの標準は「180/55 ZR 17」でこちらは「SC2」のみとなります。「SC1」で考えると扁平が上がるので、それに合わせてリアサスのセッティングも必要になりそうです。
最後に余計なお世話かもしれませんが、このタイヤはしっかりと温まっていることが前提で、冷えている時は全くグリップしません。コスパも悪いので公道メインのバイクに履くのはむしろデメリットしかないでしょう。
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