IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥13,226 (税込)
3.0/5
前輪用は標準タイヤと遜色ない重さですが、リヤは重く感じます。回転物に重量があるので、燃費の面では不利と言わざるを得ません。
ただ、走りは標準のブロックタイヤに比べると格段に良くなりました。細かい振動もなく走行音も非常に静かになります。
グリップも良くなり、コーナリング性能に不満はありません。もっと軽量だと良いのですが。
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3.0/5
セロー(2015 8月新車購入)には、適合を謳ってないが、
セローに取り付けたレビューも有ったので、Low-5mmタイプを購入して見た。
しかし、残念ながら、商品のそのままでは合わなかった。
バネが被るスリーブ部(?)が、長い。
セロー側の枠より、全体で3~4mm幅が広い。
取り付けピンの径は、ぴったり。
実際取り付け可能かどうか判らず、
「ダメでも」の承知購入で、返品も出来ないので、
スリーブをヤスリで削って幅を、狭めてみた。
この削り面が、セロー側の枠に与える
影響(摩耗)はどの程度か、今の時点では
判らない。摩耗する程の箇所でもないだろう。サビの発生は?
これで、取り付けが「可能」となったが、
純正に付いて居たバネは、全く適合しない。
スリーブを軸にしてバネが取り巻き付くと思われるが、
少し加工して幅を狭めた関係で、巻き数(バネ幅)を
考慮して選択しなければならなくなり、
既成品が合うかどうか判らない。
とりあえず、バネは無くとも、支障は無さそう。
●ステップの外側(外縁)が高目。
加工ついでに、ストッパー部を0.5mm~1.0mm位、削れば
変化するだろう。
●ステップ面の後傾は、ほぼ無い(ほぼ水平)
●ピンに刺す、抜け防止の「割ピン」は
そのまま再利用した。
様子を見て「未使用」の割ピンに、交換しよう。R形でも可だろう。
取り付け後、試験走行して見たが、
・スタンディングで、安定し楽。(体重90kg)
・シフト動作への支障も特に無さそう
・ペダルの高さ(位置)は、好みにより微調整が必要かも?
ヤスリ削りで、ちょっと汗をかいたが、投資が無駄に成らなかった。(笑)この程度の汗であれば、検討中の方にも、お勧めします。
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3.0/5
前期型のCB1300SBに装着しました。前期型は後期型に比べ足つき性が悪かったので、OPのローシートやアンコ抜きの加工と比較検討してU-KANAYA ローダウンリンクを購入し装着しました。装着作業はさほど難しく無く、センタースタンドを使用してリアのダンパーを1本ずつ(下側だけ)外しながらの作業なのでチェーン調整が出来るスキルや工具がある方ならDIYでの作業が可能だと思います。
リンク角度の調整時に純正のスイングアームへビス傷が付きにくいようにアルミ片が同梱されており付属品への気配りが感じられます。
装着後は足つき性が良くなり、ポジションが若干変わったのでハンドルの高さ調整も併せて行いました。ただ良いことばかりではなく、デメリットもあり、タンデム走行や重量物を積載した状態でリアが大きくストロークするとダンパーの上部とリアカウルの下部が接触します。
頻度が多かったり、勢いが良いとリアカウルの下部にクラックが入ると思われますので、リアダンパーのスプリングのプリロードを上げたりリアへの積載を考慮した運転をするか、干渉箇所の逃げ加工が必要になります。
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3.0/5
日本では発売されていないサイズですが、先日交換したのでインプレ。
まず寿命ですが、約10、000km走行にて取り外したところ、やや左側が編摩耗してスリップサインまで残り1ミリメートル程度となっています。右側は2~3ミリメートルくらいでしょうか。自分の感覚としては左回りが多かった気がしていたので、これは意外でした。スリップサインが出るまで乗ったとしたら、12、000くらい、といったところでしょうか。ちなみにリア用だと約8000kmでスリップサインが出ました。
グリップはというと、見た目通りドライに強くウェットに弱い。しかし総じてウェットが弱いミシュランタイヤの中では随分マシな方だと思います。パイロットスポーツSCやパワーピュアSCなどでは、白線がすべてマンホールに思えるほど(雨の日は車線変更するだけで滑る!)でしたが、ボッパーはそこまで急激にグリップを失わないのでコントロールしやすいです。逆に、ドライグリップの方もそれなり。
タイヤ剛性は柔らかく、原付などの軽量な車両に向いていますが、パターン上トレッド剛性も高いので125ccくらいまでなら適正かと思います。
またロードノイズが大きく、私の場合「コー…」とか、あるいは他人の車両(10インチ)で「ウィー…」とか鳴っているのもあったので、その点も注意すべきかもしれません。
このタイヤで個人的に気に入っているのは、その全体的な作り。独創的なで大胆なトレッドパターンと、トレッド最端部の面取りやサイドウォールなど細部の作りの良さで、総合的には(ミシュランタイヤの中では)バランスが良いタイヤだとは思いますが、値段を考えるとそれが決め手になるとは考えにくく、“ファッション性重視のタイヤ”と言うのが最適かと思います。
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3.0/5
ノーマルのペダルが雨の日にすべる為交換しました。
良い点としては、ペダルが普通のバイクのようにゴムが付いたこと。装探しやすくなり、雨の日も滑らなくなりました。
悪い点としてはすぐさびてしまうこと。コレはクリアーのスプレーを吹きかけてさび止めとしています。
あとは、希望の角度に調整してシフトチェンジするとレッグシールドにつま先が当たってしまうことでしょうか。
見た目スポーティーなカブを目指している方は良いかと思います。
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いつも愛用してるミシュランT63がずーっと欠品中だったために、久々にMade in JAPANのタイヤを履いてみました。
T63よりも見た目は好みです。
溝が残ってるうちはこのタイヤの方がダートでのグリップを体感できます。
コンパウンドが柔らかめなせいか、舗装路でいつものようにバンクさせるとぬるっとたわんで怖い思いをしました。
そして噂どおりの消しゴムタイヤ。
みるみる消耗していきます(笑)
大事に大事に使ったつもりでしたが、3700km(リア)で寿命になりました。
初期性能とルックスは最高に良いと思います。
このデザイン、価格でT63並みに7000kmもってくれれば文句ないのですが…。
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輸入のGN125HのKENDA(全然減らないので)を外して装着。
グニャグニャしなくなりました。どうせ替えるのなら早く替えれば良かったです。
これで普通のバイクになりました。
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以前はハイグリップバイアスを履いていてそれと比較したらα13はグリップは良好です。ただ攻め出すとやはり進入で滑ることがあります。
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3.0/5
乗っているスクーターがチューブタイヤで交換時についでにと値段にひかれてD社ではなくこちらを購入しました 特に悪いところはありませんがD社より薄いような…
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3.0/5
走りやすいタイヤだと思います。しかし約5000kmの走行で写真のような状態になりました。もう少し耐久性があれば…と思いました。端は余りまくりですけどもね(笑)
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