| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
ウェット路面でも安心のグリップ力とリア1.5万キロ超えのライフで、前者PCX150KF12の時から使用しています。
今回はリアのみ、前回交換から1.7万キロ強でスリップサインが出てきたので交換しました。
フロントは2万キロ超持ちます。
KF12の時にダンロップSCOOTSMARTを履いた時がありますがリアは1万キロもちませんでしたので、タイヤ本体の価格差以上のコスパの良さはあると思います。
総合力の高いスクータータイヤです。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 剛性感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
新たに取り掛かったスーパーフォアの修理。
フロントフォークのオーバーホールは無事終了。
キャブ時代の車両なので、フロント周りの剛性感にやや不安、スタビライザーを追加。
【スタビライザー】
‥スタビライザーとは、直訳すると「安定させる人」「(航空機の)安定板」「安定器」です。
スタビライザーは、走行を安定させるための装置のことを指します。更に足回りを固定し、ブレなどを無くし安定とバネの動きを妨げないようにします。
【バイクのスタビライザー】
‥スタビライザーはサスペンションの動きを促進させ、車体の傾きを抑えて走行を安定させるためのパーツで。車だと アンチロールバーとも呼ばれる。
カーブ時の膨らみや曲がりすぎを、スタビライザーのセッティングを変更することで改善する可能性があります。
→やる価値◎
【スタビライザーの弱点】
‥スタビライザー は、たとえば凸凹した悪路を走る場合にはスタビライザーは揺れを生じさせ、逆に乗り心地が悪くなる場合が有るらしい。
→あまり感じませんが。
‥段差を乗り越えたような場合にタイヤに伝わってしまい、直進時の乗り心地が悪化。
デメリットは有りますが、ガタが出るよりは重さを追加して安定したほうが乗りやすいと思いスタビライザーを追加。
【手順】
@車体を水平にしてください。
↓
Aジャッキでフロントタイヤを浮かす
↓
Bアスクルシャフトを抜いてフロントタイヤを外します。※キャリパー、ディスクも外します。
Cフロントフェンダーも外します。
↓
Dまず自分が取り付けるスタビライザーのクランプをバラし面取りされていない場合は、面取りすることをお勧めします。
コワースは精度高いので大丈夫。
↓
E先にスタビライザーを固定するためのクランプを左右フロントフォークに仮締めで固定、ここにフェンダーを固定したスタビライザー本体を乗せてボルトを締め込み、固定して下さい。
重いパーツの脱着が大変ですけど作業は難しくは有りません(笑)
【交換後】
◎スタビライザーのデメリット、路面ギャップ、逆にショック吸収してますね。
安定感出ましたね。
◎セルフステアリングはかなり自然になりました。
◎ノーマルの足回りなのに、ワンランクアップしたような剛性感が出ます。
仮に足回りが、ノーマルだとしてもノーマルの足回りの力を最大限に発揮させてくれるようにも思えます。
取付難しくはないですしね。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【バイクのステップ】
‥ステップはハンドル・シートと共に、バイクに乗る時の乗車姿勢を決めるパーツ
そしてモンキーの純正のステップはバーの上にゴムが乗ってるタイプです。
このゴムが滑り止め、振動防止と活躍してくれるんですが、ゴムには弱点もあり‥
【ステップゴムが切れやすい】
モンキーのステップは固定式というかただの棒なので 基本的にステップとはその棒に被せてる「ゴム」のことを指し、 一般的に「ラバーステップ」と呼びますが このゴムが意外とよく切れます。
カブも似たような傾向ですね。
では早速ラバーステップを交換。
まずは既存のゴムステップを取り出さないとならない訳で。
【準備するもの】
◎ カッターナイフなど
◎ パーツクリーナーもしくは石鹸水 くらい
「カッターナイフ」は古いステップを取り外すのに使います。
【手順】
@大きめのカッターで切れ目を入れます。
↓
A全部切り離す必要はなく、ある程度まで切れば 後は少し力が入りますが回転しながら引っ張れば抜けてすぐ取れます。
↓
B棒のステップになります。
ここが汚れてたり錆びていたらスポンジヤスリなどで磨いておくと良いです。
取り外しは完了。
次は取付です。
【準備するもの】
◎新しいステップ
◎お湯の入ったバケツ
◎プラスチックハンマー
【手順】
@まずバケツにお湯を注ぎます 。
↓
Aラバーステップをバケツに入れる!こんだけ!
ゴムは温めると柔らかくなってイイで! という極めて普通の作業 。これをやるだけで途端に作業がしやすくなります 。バイクのゴムパーツは硬いから作業しづらいので柔らかくする という。
↓
B柔らかくなったステップをバーの先に入れます。
↓
Cプラスチックハンマーで少しずつ叩きながら押し込む。
簡単ですよね。
ポイントは、ゴムを柔らかくするという事で時短。
力任せに入れようとすると本当に大変ですから。
お試し下さい。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【バイクのステップ】
‥ステップはバイクに乗る時の乗車姿勢を決めるパーツです。
ライディング中は両脚でバイクをホールドし、腰から下でバイクの重さを受け止めることで、体重移動だけである程度バイクをコントロールします。
そしてモンキーの純正のステップはバーの上にゴムが乗ってるタイプです。
このゴムが滑り止め、振動防止と活躍してくれるんですが、ゴムには弱点もあり‥
【ステップゴムが切れやすい】
モンキーのステップは固定式というかただの棒なので 基本的にステップとはその棒に被せてる「ゴム」のことを指し、 一般的に「ラバーステップ」と呼びますが このゴムが意外とよく切れます。
カブも似たような傾向ですね。
では早速ラバーステップを交換。
まずは既存のゴムステップを取り出さないとならない訳で。
【準備するもの】
◎ カッターナイフなど
◎ パーツクリーナーもしくは石鹸水 くらい
「カッターナイフ」は古いステップを取り外すのに使います。
【手順】
@大きめのカッターで切れ目を入れます。
↓
A全部切り離す必要はなく、ある程度まで切れば 後は少し力が入りますが回転しながら引っ張れば抜けてすぐ取れます。
↓
B棒のステップになります。
ここが汚れてたり錆びていたらスポンジヤスリなどで磨いておくと良いです。
取り外しは完了。
次は取付です。
【準備するもの】
◎新しいステップ
◎お湯の入ったバケツ
◎プラスチックハンマー
【手順】
@まずバケツにお湯を注ぎます 。
↓
Aラバーステップをバケツに入れる!こんだけ!
ゴムは温めると柔らかくなってイイで! という極めて普通の作業 。これをやるだけで途端に作業がしやすくなります 。バイクのゴムパーツは硬いから作業しづらいので柔らかくする という。
↓
B柔らかくなったステップをバーの先に入れます。
↓
Cプラスチックハンマーで少しずつ叩きながら押し込む。
簡単ですよね。
ポイントは、ゴムを柔らかくするという事で時短。
力任せに入れようとすると本当に大変ですから。
お試し下さい。
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
実は今、もう一つ目標がありまして。
不動のスーパーフォアを買ったので直して車検を通そうって思ってます。
やる事が沢山ですが。
手始めにフロントフォークもオーバーホールを行います。
【フロントフォーク】
‥前輪を支持するサスペンション。
フロントフォークにはさまざまな種類や構造があり、一般的なバイクでは「テレスコピック式」と呼ばれるシンプルで合理的な形状が採用されており、主流。
【フロントフォークはどこの事? 】
‥ バイクのフロントフォークは、フロントタイヤを両側から挟み込んでいる2本の棒。
可動域が大きい箇所故に定期的なオーバーホール、分解掃除が必要になります。
【フロントフォークのオーバーホールは何年】
‥公道での仕様を前提としたオーバーホールの目安は「1万kmから2万km走行ごと(または2年ごと」といわれています。
フロントフォークは、走行距離や年月の経過により内部に汚れがたまり、本来持っている性能を失ってしまうことがあります。
→車検毎にやるのがベストと考えて良いかと。
部材を一つ一つ揃えるのも大変なので今回はオーバーホールキットを使いました!
便利。
前回のモンキーと違い、かなり重さがあるので手こずりましたが、基本は一緒なので。
【手順】
@トップブリッジのフォークにある左右ネジを緩めます。
↓
Aフロントタイヤが浮くようにエンジン下に箱を入れたり、ジャッキを使いジャッキアップする。
※安定するようにしっかり。
↓
Bフロントのアクスルシャフトを緩めてフロントタイヤを外します。
↓
Cフロントブレーキワイヤーのナットを緩めてワイヤーを外します。
↓
Dブレーキディスク、キャリパーなども外します。ワイヤーも。
↓
Eフォークアウターとインナーチューブ部のスナップリングを 外した後にトップブリッジのネジを緩めてフォークを抜きます。
↓
E外したフォークをチェック。
トップブリッジの部分の形状 ガイドやリングの順番などをチェック。
↓
F割ピンでインナーとバネと接続してあるので ポンチピン4mmで割ピンを抜く。
↓
G内外や上下がある部品を注意して仮組み。
◯インナーフォーク→ダストシール →スナップリング →リングバックアップ →フロントフォークガイド →ピストンスライドパイプ →バネセットの順に組立てる。
↓
H組間違いが無いか確認出来らた割ピンを打ち込む。
↓
I車両に取り付ける。
↓
J アウターパイプに差し込みます。
↓
Kトップブリッジボルトでまずは仮止め。
↓
Lスナップリングをアウターパイプに入れる。
↓
Mダストシールを差し込む。
※力使うので怪我注意。
↓
N取り付けて規定トルクでアクスルシャフトを締める 。
↓
Oトップブリッジボルトも規定トルクで締める
【交換後】
まだエンジンはかけれられない状態なので何とも言えない感じですが、フロントがしっかりストロークするので問題ないかと思われます。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
スタンディングで乗る際の安定感を増すために購入しました。
取り付けもパンチがあれば簡単に取り付けすることができます。
手軽に効果を得られるので、林道等スタンディングでなられる方は交換をお勧めします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
このタイヤを履いておけば、とりあえずオーケー!
ほとんどの林道は余裕で走れます。
ガレもマディもサンドも楽しく走れます。
ブロックも高めなのでライフも長め。
オンロードはロードノイズが少し気になるが、
雨でもグリップ大丈夫です。
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カラー:シルバー
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
シフトフィーリングがカチッとして気持ちいいです。
ただ取り付けはそれなりの工具と設備と経験が必要です。
生半可工具や経験では取り付けは難しいのでお店に頼んでください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
感度抜群 ブーツが滑らなくなった!
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
まだまだやります、やりました(笑)
前後のホイールベアリングを交換しました。
純正→仁丹みたいな小さな鉄球が入ったタイプ
今回→ローラー式
に変えます。ステアリングの時もでしたが、ボール式のベアリングは耐久性が低いのでローラー式に変えました。
【バイクのホイールベアリング】
‥バイクのホイールベアリングとは、ホイールに組み込まれているベアリングというパーツです。
ベアリング自体は、機械のなかにある回転軸を支え、ローターや歯車などの「物」の回転をサポートする役割を持っています。本体と軸受の摩擦抵抗を減らし、振動を防ぐことや、滑らかなタイヤの回転を得るために組み込まれていますなのでベアリングは走りの要と言っても過言ではありません。
交換頻度は
‥2万?3万キロと言われていますが、特に決まりが有るわけではなく、走行中や取り回し時に『ゴロゴロ』感が出来てきたら交換時期と考えられます。
→そのまま放置しておくと潤滑不良によって内輪外輪と鋼球が焼き付きを起こしてベアリングがロックしたり破壊することもあります。
交換は、私は自力でやりましたが、出来たらお店に頼んだ方が良いかと思います。
難しい≪力技 的な作業なので(笑)
自分の体験を元に手順をご紹介します。
【手順】前後同じ
@車体からホイールを外します。
↓
Aワイヤー類やハブ等をホイールから取り出し。
↓
B完全にホイールだけの状態にします。
ホイールの真ん中に軸受みたいな輪っか見えますよね?これがベアリング。
↓
Cベアリングを抜き取るため、ボルトアンカーを使用します。
↓
Dアンカーを締めこんで、ベアリングに食いつかせます。 ベアリングを外輪にCRCを染み込ませて、抜きやすくしておきます。
↓
Eドライヤーで満遍なく温め、ハウジングを膨張させて抜きやすくします。 しっかり温めておくと、とても抜きやすくなります。
うまくいけば、アンカーボルトと一緒にベアリングが出てきます。
反対側も同じ要領で叩き出します。
→コレで取り外しは終わり。
↓
Fホイールのベアリングが入る場所を一度綺麗にして、薄くグリスを塗ります。
↓
Gそして新しいベアリングを入れる。
※力技では入りません‥
↓
Hベアリングプーラーを使ってホイールにベアリングを打ち込みます。
↓
I元に戻して完了。
非常に単純な作業ですが‥疲れます(笑) お店ならあっという間に終わると思いますから。
【交換後】
タイヤの動きは全くと言っていいほどスムーズになります。
大変な思いが報われた感じですね。
次はお店に頼むと思います(笑)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
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