| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
純正バルブだと、特にフロント側はディスクが邪魔をして、空気入れのノズルが装着しにくいのでこちらを購入しました
これがあるだけで作業性が大きく向上します
嵩張るものでもないので、出先でも使えるように常備しておくと便利ですね
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
G型にはゴールドを使用していましたがせっかくなので移植せずに新調しました。
納期的な理由でブラックにしましたが結果リヤ周りが締まりました!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ポジション | 5 |
| 滑りにくさ | 1 |
純正は前寄りのゆったりしたポジションなんですが、どうも私にはニーグリップし難くて‥もう少しステップを後ろに出来ないものかと、かと言ってあまりに過激なのは避けたい。探してたらコレを見つけました。
バックステップの多くは表面に切削ローレット加工が施されています。切削ローレット加工とは、表面をギザギザに加工したもので、足をかけても滑りにくくなっているのです。こちらはクラシックなゴムタイプです。
バックステップのメリット
@自分に合ったライディングポジションにできる。
純正のステップの位置ではタンクをホールドしにくくバイクをうまくコントロールできない、 一人ひとり体型・体格が異なるわけですから、純正のステップの位置が合わない人がいるの確か。
自分に合ったライディングポジションを獲得でき、バイクとの一体感を高めることができます。運転が楽になり、長距離運転で疲れにくくなる効果も期待できます。
Aバンク角が増える。
純正のステップと比較すると、高い位置に取り付けられます。ステップの位置が地面から離れることによって、バンク角を稼げます。つまり、コーナーを曲がる際にバイクを倒したとしても、ステップが地面に接触する心配も無いです。純正のステップよりも後ろに、かつ高い位置に取り付けます。ステップの位置が路面から離れることになるため、バンク角を稼ぐことができます。コーナーリングでバイクを傾けたときに、ステップが地面に擦れるリスクは低くなります。
B転倒時のエンジン保護
バイクが転倒してしまった際に、バックステップが地面と直接接触するため、バイク本体をキズや衝撃から守ってくれるメリットも。
バイクが横に倒れたときにステップバーが地面に接触するので、バイク本体のキズやダメージを抑える効果が期待出来ます!
Cドレスアップ効果
バイクの見た目がガラっと変わるので一気にカスタム感が味わえます。
目指してたと言うか、好みがクラシックタイプのスポーツバイクだったので、アルミのローレットが刻まれたり過激なものは避けたかったのでこちらに。
良い点
○過激過ぎないポジション。セパハンもしくはコンチハンドルと合います。
○ニーグリップがしやすくなり、コーナーでも綺麗に体重移動しやすくなりました。
○見た目がカッコよくなります。旧い英国バイクみたいな(笑)
○ステップラバーの厚みの有るゴムのおかげで振動軽減。
どうやら、調べると‥このステップは初期の頃のSR4005純正ステップをモチーフに造られてるとか。
ステップは若干後ろ寄りだったようです。
これがちょうど良いのかもしれませんね。
悪い点
○ステップは、ゴム製なので雨の日は滑る可能性もあります、気を付けて下さい。
バックステップというと、ガチのスポーツを連想して敬遠しがちですが‥そんな事は有りませんので、なかなか乗車ポジションが決まらない人は考えて見るのも1つかと。
自分に合わせた乗車ポジション、疲労軽減、ドレスアップ効果、転倒時のダメージ軽減など、メリットは沢山有ると思いますので。オススメ!
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
タイヤがしなやかで柔らかさを感じ、サスペンションを整備したみたいに路面からの情報がよく伝わり、グリップしている感覚を読み取れる。
また、冬の朝の通勤もコールドスタートなのによくグリップしてくれる。
チューブレスタイヤであり、履かせる車両はチューブタイヤ仕様だが今までのタイヤ交換同様にリムバンドとチューブもセットで買って履かせてますが問題ありません。(チューブレスキットを入れなくても履けるの知らなかったw)
寿命もかなり長いらしく1万キロ以上走れるという話しも聞きます。
あとは個人的にタイヤの溝パターンがカッコ良くて気に入ってます。昔タイヤ選びでさんざん迷って沼にハマって決められなかった時に「カッコ良ければ不満が出ても許せる!」という結論に至りましたがそういう考えでこれを選んでもいいと思います。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
タイヤの食い付きや柔らかさを感じる。路面の状態が良く伝わるので安心感がある。また、口コミ(ネットや知り合い)の情報では1万キロ持つという話しもあった。
よほどハイグリップタイヤにこだわりがない限りこれを履く事をオススメしたい。特に通勤に使ってる人なんかにはもって
こいじゃないかな?
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
キジマのシーソーチェンジペダルに交換したのでブレーキペダルもキタコのビッグフットからキジマの足型に統一しました。取り付けは裏側からプレートで挟み込むだけです。ボルトは六角で2本で固定しています。
ブレーキング時に踏める面積が増えるのと剛性感もあるのでしっかり踏み込めます。ドレスアップパーツですが意外と実用的なパーツです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
凄くロングライフのタイヤと某カワサキ店のメカニックに1年点検の時に勧められてwebikeで購入。
手組をしますたがタイヤ硬くてめっちゃ苦労しました。
まだ少ししか乗ってませんが乗り心地も良くコーナーでも純正装備のタイヤより食いついてる感がありなかなか良いです。
パターンもカッコイイし評判通りのライフだと良いなと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
昨年4月に交換してから約8,000km走りましたので再度インプレを投稿します。
使用条件は、ほぼ毎日の通勤、買い物等の街乗り、月に1回程度のタンデムツーリングです。
ライダーは体重90kg、基本常に低燃費走行です。
まず、最初のインプレで書いた直進安定性ですが、慣れたのか以後フラフラする感じも無く全く問題ありません。
柔らかいタイヤからくる乗り心地の良さは8,000km走っても変わりません。
雨の中何度も走りましたが、ウェットグリップもほぼ問題ありませんでした。
ただ、ミシュランのCity Gripの時は濡れた白線やマンホールで後輪が滑ったことは一度もありませんでしたが、このタイヤは1度か2度リアが白線に乗った状態でアクセルを開けた時に「ズルっ」と滑りましたのでCity Gripよりはウェットグリップはやや劣るかもしれません。
肝心のライフですが、約8,000km走って前後とも写真の状態です。
溝は、フロント真ん中で2.8o、サイドで4.0o。 リア真ん中で2.6o、サイドで4.0o です。
前後でほとんど摩耗していないサイドの溝の深さが変わらないので新品の溝は4.0oかと思われますので、8,000kmでそれぞれフロント1.2o、リア1.4o減ったことになります。 スリップサイン(残1.6o)が出るまで使うとして、残り前1.2o、リア1.0oとなりますので、後5,000?6,000kmは持ちそうです。
そうすると、13,000?14,000kmが自分の場合のこのタイヤのライフとなります。
どうやらCity Gripの約20,000kmのライフよりはかなり短いと思われます。
しかし、最初のインプレに書きましたが、City Grip2との価格差(City Grip2の約65%の価格)、乗り心地の良さや手組みのし易さも含めて考えると、13,000km以上ライフが持つならこっちが良いということでしたので、結果Mobicityに軍配があがりますね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
2003年モデルのTuono Racingに装着しました。
言わずと知れた、ミシュランの名作ロングセラーのタイヤです。
ピレリディアブロロッソU(190/50)からの交換です。
このタイヤを選んだ理由は、単純に安いから。というのもありますが、ディアブロロッソUもそうですが、自分のTuono Racingのようにほぼ旧車の類のスポーツバイクには最新のタイヤよりもやはり昔のスポーツタイヤの方が性能的にも尖って無くてトレッドパターンのデザインもしっくりくると個人的に思います。
昨年末に取り付けて500km程走りましたので、それまで付けていたディアブロロッソUとの比較になりますが、簡単なインプレを書きます。
まず交換してすぐに感じたのは、非常に倒しこみが軽いことです。
ディアブロロッソUは扁平率が50ということもありますが、かなり安定志向のタイヤで、しかも8,000km程走った交換前は真ん中が減っていた為かかなりゆっくりもっさり倒れる感じで、でもバンク中の安定感はとても良くてそれはそれで安心感があって良かったのですが、ややスポーツ性には欠ける感じでした。 パイロットパワー2CTは扁平率が55ということもありますが、見るからにプロファイルが尖っていて、実際に走ってみても倒しこみが非常に軽く、かつバンク中の安定感もディアブロロッソUに勝るとも劣らない感じです。
たぶん、こちらの方がコーナリングが楽しいタイヤかと思います。
まだ冬しか乗っていませんが、温まりもディアブロロッソUと変わらない感じで、走り始めからグリップ感がそこそこあり、気温をあまり気にせず走れるタイヤかと思います。
雨の日は走ってないのでウェットグリップはわかりません。
あとはライフですが、ディアブロロッソU並みに持つのであれば次回もこのタイヤのリピート確定ですね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
特にパンクした訳ではないですがタイヤ チューブ交換。
なぜ? 交換?
チューブとは‥タイヤ本体とリムの間にあって、風船のように膨らむゴム製チューブのことです。
前回交換してから5年経ちました。つまり‥
タイヤチューブの使用期限はタイヤと同じ! タイヤチューブの使用期限についてですが、単刀直入に言ってしまえば……タイヤの使用期限と同じ。
つまり……タイヤを新品に交換したら同時にタイヤチューブも新品にしましょう。
長期間走るとチューブは少しづつ少しづつ、ずれます。そして?ずれた状態は、バルブの根元に大きな負担がかかります。 やがて、バルブの根元が引きちぎれて空気が抜けてしまう可能性も‥ 引きちぎれたバルブは修理できないため、この場合も新品のチューブへ交換します。
タイヤのお約束は、
@タイヤの空気圧を適正に保つ!
Aスリップサインで摩耗度合いを確認
B製造から5年経ったタイヤ本体は交換。
タイヤ本体が適正な仕事をするためには、タイヤチューブが常に正しく、空気を保持していなければならない。
そして、補足すると出来ればチューブは柔らかく弾力性の高いモノをおすすめします。
メーカー問わず。出来れば高価だけど、国産メーカー。
迷わず、今回はBS製にしました。
良い点
○柔らかく弾力性あります。タイヤ交換初心者も大丈夫。
○耐久性に期待。メーカーさんの信頼=価格の差。
○タイヤと上手く相互作用して、車体のショックもやわらげます。
デメリットは有りません。
交換、チューブをタイヤに入れるコツとしては、はビードワックスまたは、石鹸水をチューブにたっぷり塗る事です。滑りが良くなるので手組みし易いですから!
リムバンドも忘れずに!
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