5.0/5
ノーマルでも柔らかめなんですが 縮むスピードがもう少し速くしたくて 交換してみました
伸び側が早くなりすぎる予想はしてましたが 乗りずらいほどにはならなかった 縮む側は予想通りの具合になり喜んでおります
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5.0/5
XTZ125 2015年モデルに流用しました。
XTZ125には92~96年のYZ250のステップがポン付けできるそうですが、純正部品の高騰により左右合わせて5000円以上するため、他車種のワイドステップを取り付けようと、手持ちの2014年モデルKLX125 の純正ステップを取り付けてみた所、加工せずに取り付けできました。
しかし、KLX125のステップもステップ面積は小さいので、DRC クロモリワイドフットペグ KLX125用を注文して取り付けました。
合わせて、ステップのスプリングはKLX125の純正スプリングに変更しました。
写真に載ってる品番のスプリングです。
あと、KLX125 のフットペグはXTZ125に比べるとやや取り付け幅が狭いため、ホームセンターに売ってるM10 ワッシャーを一枚かませてあります。
使用してみて、不具合はありません。スタンディングしやすく、操作しやすいです。
ステップ位置が5mmほど低くなりますが、特に操作性に違和感はありません。
XTZ125には専用品はないので、KLX125のワイドステップ流用はオススメです。
くれぐれもKLX125 純正スプリングの購入もお忘れなく!
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5.0/5
KLEアネーロに取り付け
取り付けは31ミリサイズでぴったりでした
オリフィス加工なしで取り付け
取り付けはフォークスプリングの下にストンと落とすだけ
プリロードが15ミリほど追加されますがそのまま
油面の調整もせず油面が上がったまま
(フォークオイルはg15でノーマルの状態で油面+10ミリです)
心配していたカチカチになることもなく程よい減衰となりました
PDバルブの高速側減衰調整用スプリングのプリロードは0プリロードとしました
スケールを使いバネの長さもある程度合わせましたが、左右の同調が必要だと思い本体とバルブの回転の具合を手触りで調整しました。
(バネの長さはボルト頭~低速ワッシャ間で14ミリとしています)
取り付けて試乗した結果
狙った通りに低速側の減衰が効いている
高速側はあまり効かないようにしているのでこれも狙い通り
アネーロでガレ場を走っているのでこの足の動きがどうしても欲しかったのです
石に追従して足が動き、コーナーではピタっと安定
ただし街乗りだけだったらもう少し硬めがいいかもしれませんね
PDバルブを作っているYSSの技術指示書にはオリフィス加工が必要とされていますが
はたして本当に必要なのでしょうか?
いろいろな考え方があると思いますが、この車両は純正で機能する箇所はそのまま残して
後付けの部品で減衰を微調整するだけで十分だと思いました
それにフォークの分解がいらないので誰でも簡単に取り付けができますから気軽に試してみるって事ができます
フィーリングが合わなければ取り外しもできますしね
新しく買う人も是非オリフィス加工する前に取り付けをしてみる事をお勧めします。
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バイクに空気を入れる際空気入れ口が上を向いて為入れにくい経験はありませんか?特にスクーター関係はかなり入れにく為何かないかと検索していたらDRC エアバルブエクステンションを見つけて購入しました。
L字になってるので凄く便利で重宝してます。
価格的にも安く取り付けも簡単です。
買って損にはならないと思います。
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5.0/5
ミニバイクのタイヤ交換に使用しています。
ビードは工具なしで落とせますが、ホイールからタイヤを外したり装着したりするときには、」これがあるとないとでは作業効率に雲泥の差が出ます。
洗剤でも代用できるのですがすぐ乾いてしまうのでビードクリームはかかせません。
ちょっとケチってビードにキズ付けたり力ずくの重労働をするならば、これを使って簡単に作業しましょう。
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DAYTONAデイトナ コンフォートリアショック(黒)
【何が購入の決め手になりましたか?】
荒れた路面を走ると腰に来るゴツゴツ感が半端ない純正サスペンションをなんとかしたいと考えていたところ、デイトナからコンフォートリアサスペンションが発売になりました。
走行距離も1万キロになったので、消耗品の交換と思って購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
普通のリアサスのように、初期からちゃんと沈んで動いてくれます。
体重でプリロードを調整できますが、指定より若干柔らかめに設定するといい感じです。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
特に難しい作業ではないです。
シートと一緒にメットインボックスを外せば、後はサスペンション取り付けボルト2本だけです。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
サスペンションを取り外すときに後輪が落ちないように後輪の下に何かを置いておくと楽です。
【期待外れだった点はありますか?】
特にありませんが、メッキよりセミグロスブラックの方がよかったかな。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
オーバーホール可能でSHOWAやKYBと共同開発のリザーバータンク付きのサスペンションをお求めやすい価格で出して欲しい。
【比較した商品はありますか?】
キタコ製も考えましたが、フロントフォークにデイトナコンフォートスプリングを入れているので、前後デイトナで合わせました。
【その他】
へたってきたら、消耗品と考えて交換してもいい価格だと思います。
オーリンズなどのオーバーホール費用より安いですから。
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手に取った瞬間、細部まで綺麗に加工されていることに驚きました。
少々、値段が高いのですが価値のある商品かと思います。
今までストレートタイプのバルブを利用していましたが、ガソリンスタンドのエアー差込口ではホイール真ん中(ドラム部のあたり)に当たってしまい、うまく入りませんでした。
この商品はL字ですので簡単にエアーを入れられます。
本体自体の耐久性は十分かと思いますが、
シール(黒いゴム)やムシは定期的に交換したほうがよろしいかと思います。
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フロント・リア共に取り付けを行いましたが、
低速で細かい切り返しを行う際、特にフロントで効果を体感し易いのではないかと思います。
チューブタイヤの場合、釘などが刺さった際、
多くの場合、即走行不能になりますが、
こちらの施工をすることにより、
不安要素を一つ減らすことができる点も大きな利点でしょう。
施工に少々時間と手間がかかりますが、難しいことはなく、
かけた手間と時間以上のメリットを得られることと思います。
ただし、ガレ場等を走る際に空気圧を大きく落とすような使用方法をする場合、
走行中にビードが落ちてしまう危険があるため、
そのような運用をされる方にはお勧めはできません。
最後に、こちらのパーツを装着する際、
解説動画ではホイールを横向きにして作業を行っていましたが、
ホイールを縦向きにして、奥に向かってホイールを転がしながら施工した方が、
曲がりを早期に発見することができ、施工しやすいと思います。
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フロントフォークのダストシールが破れていた為オーバーホールを決意し、2時間かけて作業。前回はヤマハ純正15G使ってましたが僕の体重が78キロ有るので柔らかく感じてましたので、スズキ20Gにした所いい硬さになり乗りごこちが良くなりました。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正チューブにて低圧悪路走行をしたら一本目にてパンクし、非常に大変な思いをしたので、防げるパンクは防ごうと思い購入しました。
また、純正チューブとほぼ同等な値段で購入出来たのも、購入の決め手の一つです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
チューブが分厚い分、チューブ重量はありますが、車両に取り付けすると全く感じません。悪路走行では、空気圧を低圧(0、7)にして走行しましたが、ハードチューブを入れている安心感もあり、ガンガン走る事ができました。
先日初のハードチューブにてパンクをしました。原因はプラスチック製品のビードストッパーが、リム内で走行中割れてチューブに刺さりパンクしました。
ハードチューブを導入して、10年!初のパンクでした。
また、天然ゴムを使用しているので、パンクチューブパッチの貼り付け(ゴムのり)が、しっかり出来る感じがしました。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
ノーマルチューブよりもゴム厚があるので、リム装着時はゴワゴワして装着しにくいと思いますが、ノーマルチューブと同じ要領で装着しました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
ゴム厚があるので、自転車パンク修理の要領ではなく、タイヤにチューブを入れてからリムに取り付けせすると、作業しやすいかもしれません。
【期待外れだった点はありますか?】
あまりにも耐久性があるので、ついついチューブ自体の交換を忘れて使用してしまう事。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
チューブパルブ部分の根本が、凄く錆びます。ステンレス等に材料変更できませんか?
【比較した商品はありますか?】
ありません。
【その他】
ハードチューブ、ヘービーチューブは、天然ゴムを使用しているので、チューブから空気が逃げやすいです。走行前の空気圧確認をしてください。
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