| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
品質も良く、ワンポイントでオシャレ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
長年色々ミニバイク用のタイヤを使って来ましたが、最終的にはDUROが一番使いやすく安心して乗れると感じています。パターンもシンプルながらスポーティで格好良いです。
グリップはかなり良いと思いますが意外にライフも長いです。
ホイールサイズにより何パターンかサイズがありますが結局3.50に落ち着いています。
レジャーバイクでの使用なので中々交換タイミングは無いですが、この先もラインナップとして存続して欲しいタイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
イナズマ専用品ではありませんが、某ショップのブログでこの商品がピボットシャフトに適合すると知ったので注文。
装着はノーマルを外して交換するだけ、走ってみましたが交換は分かりませんが自己満足度はアップしました。
電解ニッケルメッキまでされていてこの値段は驚異的です!
他社種の流用ですが、ノーマルより300グラムも軽量化出来て最高です。
高いクロモリシャフトを検討されている方、絶対にお勧めです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
規定がFIMタイヤの競技やコースで使用しています。
VE33 GEKKOTAなど、いわゆるガミー系タイヤしか履いたことが無かった時は、初めて履くFIMタイヤに不安はありました。よっぽどヒドイ(グリップしない)のだろうな・・・と。
でも実際に使ってみると、全然そんなことはありませんでした。
晴れていれば、土だろうと根っこだろうとガレだろうと普通に喰いついて走ってくれます。
雨などでコンディションが悪い時にガミー系タイヤと比べたら、それは確かに負けてしまう感は否めません。
タイヤ交換の時も、ガミータイヤに比べると少し硬い感じはしましたが、特に問題ありませんでした。
モトクロスタイヤの方が固くて大変だった記憶があります。
FIMタイヤで悩んだら、是非ともエンミを試してみてほしいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
標準タイヤのダンロップGPR300からの交換、タイヤの溝はまだまだ残っているけど四年も経過しコーナーで滑るようになったので流石に危なくなってきた。
ロッソ3は型遅れになるけど未だに販売しているし、値段が安いので買ってみた。
自分で前後とも交換したけど、とにかく硬くてホイールに填めるのに苦労した。
交換して早速近場のワインディングを走ってみると、グリップは十分、寝かし込みはナチュラル。過敏でもなく素直に曲がってくれます。
タイヤの暖まりも早いので、冬場や濡れた路面でもちゃんとグリップしてくれそう。
まだ交換したばかりなのでライフについては分かりません、おそらく私の乗り方ではスリップサインがでる前に対応年数(グリップの美味しい期間)が来てしまいそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
結論:耐久3万のロングライフおすすめ!
2度目のリピートです。
前回交換から2年半三万キロ、センター付近のスリップサインが出たので交換しました。
純正に比べても雨のグリップが格段に違い、マンホールなど滑ることがなくなります。
耐久力が今回の交換で実体験できたので、廃盤になるまでリピートしたいと思います。非常にオススメ!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
2019年Lowriderのマスタッシュガードへ取り付けました。質感高く、足を乗せての試走行も問題ありませんでした。次のツーリングが楽しみです。因みにマスタッシュガードのフットレストが遠いので、その下に来る様にセットしています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
以前から欲しくて 買い物かごに入れたら 突然メールで セールになると 更にクーポン券で5000円安く
ポリッシュでもよかったが ブラックがカッコイイので ポリッシュの値段でブラックが買えて満足してます
取り付けは 少し気になったことがあったので OVERさんにお電話しても 丁寧に教えてくれました。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
タイヤ交換の際に取り付けしました。
ゴムバルブより耐久性もあるし、見た目もよくなるので良いと思います。
ブラックホイールにワンポイントのゴールドもかっこいいと思いますね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
?交換方法?
■事前準備と工具
必要な工具の例
メガネレンチかソケット(多くは14mm?17mmあたり) トルクレンチがあると安心
フロアジャッキかスタンド(スイングアームを持ち上げられるもの)
必要なら潤滑スプレー
○ 作業前にやること
サイドスタンドかセンタースタンドで車体を安定させる フロアジャッキなどで「スイングアームを少し持ち上げておく」 リアサスに荷重がかかりすぎないように中立付近にしておくと、ボルトが抜きやすくなります。
■交換の基本手順
上側と下側の位置を確認
リアサスは 上側:フレーム 下側:リンク(またはスイングアーム側) にボルト1本ずつで固定されている構造が基本です。 @まず現物を目で追って、ボルトの向きとナットの位置を確認します。
ボルトの緩め方
いきなりボルトを全部抜かず、まず 上下のボルトのナットを「軽く緩むところ」まで緩めます。
そのあと、ジャッキでスイングアームの高さを微調整して、ボルトにかかる力を抜きます ボルトが指でスッと動くくらいになったら抜きどきです。
A 取り外し
上下どちらでもよいですが、作業しやすい方から ボルトとナットを外す 。
反対側も同様に外し、リアサス本体を抜き取る スペーサーやカラーが入っている場合は、向きと位置を忘れないように並べておきます。
B 新品の取り付け
向きを確認して、まず上側か下側どちらか片側だけボルトを仮止め。
もう一方側は、ジャッキでスイングアームの高さを微調整しながら、穴位置を合わせてボルトを通す。
通らない場合は「ジャッキで上下に1?2mm動かす」とスッと入ることが多いです。 上下ともボルトが入ったら、ナットを締め付ける 最後にトルクレンチがあれば、サービスマニュアル記載のトルクで本締めします。
■作業時の注意点 安全面
車体がぐらついた状態で力をかけない 必ずジャッキやスタンドでしっかり支持してから作業する 。
潤滑スプレーを多用しすぎると、ブッシュやゴムに悪い場合があるのでほどほどにする。
部品面
ブッシュやカラーに大きなガタや割れがあれば、このタイミングで交換を検討 組み付け時に「サスがねじれた状態」で締めない ジャッキで自然な位置にしてから本締めすると、動きがスムーズになります。
■ 交換後のチェック
車体を地面に降ろしてから、リアを数回沈めてみて「異音がしないか」「引っかかりがないか」を確認 試走は最初はゆっくり、段差も慎重に通って、増し締めが必要な箇所がないか見ると安心です。全体の印象
YSSのリアサスに交換したセロー225は、ノーマルの「ふんわり優しい足」から「しっかり感のある現代風トレール」に性格が変わった印象。
純正サスは年式的にどうしてもヘタリが出やすく、ブレーキングやギャップ通過時に腰砕け感が出ますが、YSSに換えるとまずその頼りなさが消えます。
ストローク感はしっかり残しつつ、動き始めから中立付近にかけてのサポートが増え、車体全体がシャキッとした乗り味になります。林道メインで使う人には、安心感はそのままに「狙ったラインをトレースしやすいセロー」になったと言ってよさそうです。
■オフロードでの変化
ダートに入ると、YSSサスのメリットがはっきり分かります。ノーマルでは連続するギャップでリアがバタつきやすく、着地のあとにふわっと一拍揺り返しが出ることがありますが、YSSは伸び側減衰が効いているおかげで車体の収まりが早くなります。その結果、スタンディングでの荷重コントロールがしやすく、コブを越えた先で次の動作に移るまでの安心感が増します。プリロード調整で自分の体重や荷物量に合わせて沈み込み量を追い込めるので、体格に合ったセットが出せれば、グリップ感とトラクションの出方が一段上がったように感じます。純正サスから乗り換えると、同じペースで走っていても「底付きする不安が減る」「リアが路面をしっかり掴んでいる」という感覚が強くなります。
■オンロードでの変化
オンロードでは、「フワフワ感の解消」と「ラインの安定」が大きなポイントです。ノーマルのセロー225はブレーキング時のノーズダイブと加速時のリアの沈み込みが大きく、乗り方によってはギクシャクした挙動につながることがあります。YSSに交換すると、リアが余分に沈み込まなくなるため、加減速の姿勢変化が小さくなり、結果としてコーナーへの進入が穏やかになります。特に中速コーナーでは、リアがしっかり踏ん張ることでラインがぶれにくく、倒し込みから立ち上がりまで一連の動作がスムーズです。街乗りレベルの速度域では突き上げ感も少なく、減衰を強くし過ぎなければ、乗り心地と安定感をうまく両立できるバランスになっています。
■調整と乗り味の作り込み
YSSのリアサスは、プリロード調整や伸び側減衰調整を備えたモデルが多く、ここを詰めていくとセロー225のキャラクターを保ったまま、かなり自分好みの足に仕上げられます。まずは推奨値か中間あたりから始め、林道で少しペースを上げて走ったときの収まり具合を基準に一段ずつ変えていくのがおすすめです。プリロードをかけ過ぎるとセローらしいしなやかさが消え、ギャップで跳ねやすくなるので、沈み込み量と足つきのバランスを見ながら調整すると良いです。また、YSSはメーカーとしてオーバーホールや仕様変更も視野に入れた設計をしており、ストリートユースでも定期的なメンテナンスを前提とした耐久性をうたっています。純正サスを単に新品に戻すのではなく、「手を入れながら長く付き合える足」にしたい人に向いた選択と言えます。
■まとめ
総じて、YSSリアサスに交換したセロー225は、「疲れにくさ」と「安心感」はそのままに、「ヘタリのないしっかりした足」と「ラインの安定性」が加わったバイクになります。ノーマルの柔らかさが好きで、あくまでトコトコ派の人にとっては少しシャキッとしすぎたと感じる可能性もありますが、経年劣化した純正サスからのステップアップとしては、価格と性能のバランスが良く、「定番アップデート」と言っていいレベルの満足感が得られるサスペンションだと感じました。
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