3.0/5
エイプの純正タイヤがそうだったように、中途半端なオフロードタイヤを入れたくて選びました。
街乗り程度では全く問題ないグリップです。ただし、タイヤノイズは少しだけ気になります。
フロントは100幅を入れましたが、曲がりやすいというか何と言うか・・・好みで選ぶようなレベルですかね。
交換して半年以上経ちますが、ややライフが短いかも?
ダンロップのオフタイヤはこんなもんでしょうかねぇ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
WR250Rのフロントタイヤ組み換え時に合わせて装着しました。
ダート走行時に空気圧を落として走行する際、ハードブレーキング時にタイヤとリムがずれてしまいチューブの口金部分が裂けてしまうのを防ぐために、タイヤを内側からリムに押し付けてずれないようにする部品ですが、金属ベースなので重量がそこそこあるのでホイールバランスが狂うので振動が出て高速走行には向かなくなります。しかし、これがなければ安心して空気圧を落としてダートを走れなくなるので快適性能は犠牲にしますが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
WR250Rのリアタイヤ組み換え時に合わせて装着しました。
ダート走行時に空気圧を落として走行する際、加速時やハードブレーキング時にタイヤとリムがずれてしまいチューブの口金部分が裂けてしまうのを防ぐために、タイヤを内側からリムに押し付けてずれないようにする部品ですが、金属ベースなので重量がそこそこあるのでホイールバランスが狂うので振動が出て高速走行には向かなくなります。
ただ、リアの場合はホイールの反対側にももうひとつ穴があるので対角線上にふたつ装着してある程度バランスをとる事もできますが、林道走行程度でそこまでする必要もなさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
VTR250とVF750Fのタイヤ交換に使いました。
両方ともあまり小さくないタイヤなので、タイヤの取り外し・取り付けは1日作業になってしまい、かなり大変でした。
なかなか外すことができなくて疲れましたね^^;
まぁ、手で外すならこんなものなのでしょうかね。
でもこの値段なら、試しに買って挑戦してみるというのもアリかなって考えられます。私もそのつもりで買いましたから(笑)
小型のタイヤなら簡単かもですが、大きいタイヤは正直キツイです;
難しそうだなと感じたらお店に頼んだほうが無難かもしれないですね。
ということで、勝手ながら「普通」ということで★3という評価にさせていただきました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
素人(私)のタイヤ交換に使いました。
値段が安くて3つもついているので、これを選びました。
使っていて気になったのは、「もうちょっと長かったらなー」という場面が多かった事です。一つの長さですよ。
それだけが気になりましたが、値段も安くて、それでも品質は悪くないこの製品はオススメだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
プロユースにも耐えるなんて書いてあったので、もっと頑丈そうなものかと思っていたら、びっくりするくらい軽くてなんか安っぽい感じです。ゲージもあてにならなそうだし。でも一応空気は入っていくようなので、とりあえず目的は果たせます。後は、耐久性が良ければいいのですが、これはまだちょっとわかりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ちょっと妙なインプレに成ってしまいますがお付き合いを。ずっとコレを使ってたのですが、先日のタイヤ交換の時に手元に無くて、試しに転がってたシリコンスプレーを使ってみました。
う~ん、塗布するのも楽ですし、ビードも簡単に落ちる・・・クリームより楽に作業できてしまいました。
勿論このクリームも良いのですが、次からはシリコンスプレー派に成ってしまいそうです。ただ、やはり時間が経っても乾きにくいという点ではクリームに軍配が上がりますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
'01 ZRX1200Rのフロントに装着しました。素人なりに渾身のインプレをしてみました。
<峠におけるスポーツ走行時の性能>
流すレベルでは全く問題のないタイヤです。リアのグリップはBT-020よりしっかりしていて、安心してバンクすることができます。しかし、フロントで向きを変えるブリジストンらしいタイヤの特徴があり、バンクさせていくと急にハンドルがパタッと切れ込んでしまいます。また、フロントの軽快感は前モデルに比べ向上しています。そのため、ハンドルがダルな感じのオートバイではより軽快なハンドリングになると思われます。しかし、ZRXのようなステアリングレスポンスのよいバイクの場合、タイヤにあわせたサスセッティングが必要な気がします。
また、BT-021のフロントにスリップサインが出た状態で走ると、バンクさせた後の安定感は皆無です。
<BT-021の耐摩耗性と快適性>
写真は約6000キロ走行後のタイヤです。
フロントにはスリップサインが出ており、タイヤ自体の磨耗性が気になります。特にフロントに関しては、センターよりショルダーが最もよく摩耗する特徴があります。
BT-021はマルチコンパウンドという技術が使われています。これはセンター、ショルダー、エッジといった各領域に異なるコンパウンドを用いるというものです。このような技術は最近のスポーツタイヤ等では定番化しているようです。BT-021ではセンター部には耐摩擦性を重視したコンパウンドを、ショルダー部にはグリップ性能を重視したコンパウンドの採用により、ハイグリップながらロングライフという相反する性能を高い次元で実現したSACT(サクト)という技術が用いられており、さらにショック吸収性とさまざまな温度域における強力なグリップ力を発揮することができるCAP&BASE技術も採用されているため、グリップ力を維持しつつ、耐摩耗性もあるようですが、実際のところフロントタイヤには不満があります。
また、フロントは摩耗後の快適性は皆無に等しく、ギョップを乗り越えた時の衝撃は不快感さえ覚えます。フロントにスリップサインが出た時はすぐに交換することをお勧めします。また経験上、交換頻度はリア1に対してフロント2と考えられます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
'01 ZRX1200Rのリアに装着しました。
写真は約6000キロ走行後のタイヤになりますが、リアタイヤ自体のライフはおよそ1万キロと言ったところでしょう。走行は主にワインディングと講習会です。
BT-021の使用目的として、ツーリングメインであれば全く問題ありません。ウェット路面でも、流すレベルではスリップするようなことはありません。また、街乗りにおいてタイヤ5部目までは快適性を保証できますが、それ以降は少々不安があります。経験はありませんが、サーキット走行、ジムカーナには向いてないでしょう。講習会レベルでは問題ないと思いますがエッジを多用するのは非常にリスキーだと思います。寝かしすぎて滑ったことが過去にあります。サーキット走行、はげしいジムカーナには、さらに上のスポーツモデルであるBT-016の方が向いているでしょう。しかし、BT-016はライフが3000~4000キロと聞きますので、ロングライフを重視し、峠でも少々スポーツしたいという方にはおすすめのタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
転けたあとゴールドのハンドルしか入手できなかったため、
カラーカスタムを開始し、この商品を見つけて購入。
ミラーゴールドという派手派手しさに浮かれていたが、
シュラウドを止めているローゼットを見てもらえば判るとおり、
カラーがオレンジとイエローほどにも違ってて、微妙に後悔。
とは言え、この輝きっぷりには大満足。
しかし、やはりミラー商品だからなのか以前に使ったことのある、
ヤマハのストライプに比べると厚みがあるため、
重ね張りしたところに浮きが結構出てしまうのが残念。
軽いやけどをするくらいまでドライヤーで暖めたが、
その部分には効果はなかったようだ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
マイナー車ゆえほとんど人と被らないし、あとめちゃくちゃ安いです ヤマハFZ8【Webike愛車ピッ...
【SCOOP!】ヤマハの軽二輪クルーザー「ボルト200」に光明か?! YZF-R2に搭載の新200...
メールで配信! OVER Racingが新商品の通知サービスをスタート
【福島】赤べこの町で再会を。今年も「赤べこバイクミーティング2026」に参加してきました!
【新製品】未塗装ブラックパネル採用! GIVIのトップケース「B45+」に新仕様が登場
【速報】「VERSYS(ヴェルシス)900」登場間近か?! 欧州カワサキが新モデルのティーザー動画を公開
【10月10日オープン】フリーダムナナが「KTM八王子」としてリニューアル!
【欧州新車】パニアにエンブレム入りの新色も! ホンダ「GL1800 ゴールドウイング/ツアー」に2...
コメント(全0件 )