| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
純正部品の寸法を確認して全く同じでしたので大丈夫と確信して購入しました。安心の日本製ですし、部品精度は全く心配しておりません。非接触金属タイプと比較するとフリクションロスが多少あるようですが、ツーリングや街乗りメインですので防水性も考えてゴムシール型で間違いないでしょう。
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画像のみフロントアクスルシャフト比較
以下文章ははスイングアームピボット、リアホイールインプレと同文
ZX-6R(19)に装着。スイングアームピボット、リアホイール、フロントホイールの順に交換して、都度近所を試走してから次を交換。全て交換後、幹線道路の直線を10kmほど走行し、翌日にいつも走る山道を150kmほど走った感想になります。
自分のバイクではシャフトを入れ替えてホイール浮かして回しても、よく回るようにはなりませんでした。
押し歩きも変化なし。これは3本交換後も変わりません。
家がある住宅街を走って右折、左折しても「微かに変化はあるような、でも気のせいじゃないか?」というくらいの感想でした。
しかし幹線道路に出て50km/h以上になった時、明確に感じました。
「まっすぐ走る!!」
「何当たり前のこと言ってんだ?」、と思うでしょう。でもkoodのシャフトを入れた人なら分かると思います。路面の細かい凹凸、舗装の継ぎ目にバイクが振られないんです。
小排気量、年式の古いバイクと違い、6Rはしっかりと剛性がある方ですので、その程度の外乱でまっすぐ走れないことなんてあり得ないのですが、やはり微かでも車体は反応していたんですね。ライダーもそのことに気づいていなかったのだと思います。
この「まっすぐ走る恩恵」が一番あるのが、速度です。バイクを前に押す力のうち、細かな外乱により逃げていた分が減った事で、より速度が出るようになります。
自分の場合だと、ギアが1個上だと錯覚するくらいと申しましょうか。前走車に追走しながら何も考えずにシフトアップをして、ふとインジケーターを確認すると
「あれ、6速だと思ったのに5速じゃん!」という経験を1日に何度もしました。
そしてもう一つの恩恵が、「路面のギャップなどでバイクが暴れても怖くない !」です。
峠道をいいペースで気持ちよく走っていて、ギャップに当たってハンドルが左右に揺さぶられた経験は多数の人があると思います。凄くドキッとするんですが、koodのシャフトに替えて同じことが起こっても、「あ、ハンドル振られたけど別に怖くないしいっか」で済むんです。
同じように、ギャップで一瞬バイクが宙を浮く経験をされた事がある人はいるとおもいます。これも本当は凄く怖いんですが、「一瞬浮いたけど、着地してから普通に安定してるし別に問題ないな」で済んでしまう。
以上、「直進安定性の向上」、「速度の上昇」、「ギャップ通過時の安心感」、がkoodアクスルシャフト交換のメリットです。ただ「滅茶苦茶いい!まるで別物になった!」とまで
は言えないかな?
どれか1本でも効果を体感出来るとは思います。しかし最大限に発揮させるには3本交換
が必要です。
費用対効果は本当に人それぞれでしょう。「思ったほど変化がなかった」と思えば値段の割に大した事ない製品。「今までの走りの悩みがこれで解決出来た!」と思えば値段の価値はある製品、という評価になると思います。
自分個人の評価は「3本で12万円は確かに高い。オーリンズのステダンが余裕で買えるし、もう少し手を伸ばせばオーリンズのリアショック買えるし」
「ただ、この効果を得るにはこの値段を出す必要があったし、一度知った上で元に戻す気もない」です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルシャフトからの交換ですがどれぐらい体感できるのか不安でした。私には高価な買い物なので違いがわからなければ後悔するだろうと一大決心でした。取り替えて乗ってみるとしっかりとした感じの路面の感じがちょっとだけわかりやすくなったような気がしました。また剛性が上がったので安定した走行ができるようになります。高価なパーツなのでそれだけで気分があがります。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
CB400SF Ver.S(NC31)で使用中です。
取り付けはシートとテールカウルを外してフレームを上から吊るして荷重を抜いて取り付けを行いました。
プリロードがネジ式で、左右を揃えるためには定規などで計測してやる必要があるので、市街地と峠、高速で素早く切り替えというわけにはいきません。とはいえ、圧側・伸び側の調整幅が広いので、そこで対応できると思いました。圧側はマイナスドライバーで、伸び側は手で調整できますし、クリック感がしっかりあるので今いくつかわからないということも少ないでしょう。
肝心の作動感ですが、この商品の前についていたのが23年前の抜けてしまった純正サスということもあり、はっきりと分かるレベルで曲がりやすく、立ち上がりやすくなりました。
オーリンズやナイトロンは手が出ないけど、フルアジャスタブルサスを装着したい方には良い選択肢になってくれると思います。日本支部でのオーバーホールも受け付けていますし、アフター的にも安心です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
GB250クラブマンに4度目の装着です。
スリップサインが出てから早く交換しなければと思いつつ、交換する機会を失い気がつけば20000km弱走っていました。
耐久性はある方だと感じます。普通に走っていれば問題ありませんが、ウェットの白線上ではやはり滑ります。
4本目のタイヤなので、特性もある程度はわかっているので充分満足してます。
新品タイヤのあるあるですが、またいだ瞬間に車高が高くなっていて気分がいいです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルも結構気に入ってましたが、運よく格安で入手できたので装着しました。
「GSX1400にオーリンズ」なんて定番すぎてアレな感じがしていた事は否めないんですが、
実際、GSX1400にオーリンズ付けている人ってのは「SU133」ではなく「ヤマリンズ」だったり「他車種用の流用」だったりしますので本当に「SU133」を装着している人はごく僅かな気がします。
そんな方々にも言いたい、
ちゃんとSU133使うと、足の概念が変わるぞ!
ノーマル→オーリンズの経験しかないので比較にくいのはありますが、
明らかにオーリンズのほうが「しなやか」であり「軽快」なんです。
どうもノーマルよりもバネレートが低いようで、最初の感想は
「柔らかいな・・・大丈夫かコレ?」だったのですが、走ってみたら目から鱗!
全く別物ってくらいリアが仕事してるんです。
ノーマルの時は「これぐらいかなぁ?」という感覚で減衰調整してましたが
オーリンズでは「もっとここは」という感じで積極的に調整するようになりました。
いやはや、やっぱ「オーリンズ」ってのは伊達じゃないんですね。
マジで驚きました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
現在のスポークカバーが古くなったので
交換する為に購入しました。
今付けているカバーは、
厚みが薄くストローのような材質でしたが、
購入した物は厚みがあり弾力性もあるので
耐久性はありそうです。
取り付け時間は前後で5時間程かかりました。
厚みがある分、スポークがクロスする箇所を
削らないと隙間ができる等、
調整しながらの加工が必要です。
取り付けは大変でしたが、
足回りが引き締まった感じになり満足しています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
ja10カブの純正にも採用されているタイヤです(クロス/プロは別)
以下カブについてのコメントです
CSTだからと否定的なコメントも多いですが普通に走っている分には不安はないと思います
100km/hを超えて走らない限りは不安はないです
100km/hを超えると細いので不安定になりますが、株の場合車両改造でもしないと出ませんよね
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
ja10カブの純正にも採用されているタイヤです(純正は44pですが(クロス/プロは別))
以下カブについてのコメントです
CSTだからと否定的なコメントも多いですが普通に走っている分には不安はないと思います
100km/hを超えて走らない限りは不安はないです
100km/hを超えると細いので不安定になりますが、株の場合車両改造でもしないと出ませんよね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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