| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
スポーツスターのフォークオイル交換はドレインボルトを外して交換できるので簡単で助かりますが、ボルトがなめやすいです。
こちらの商品はボルトとワッシャーがセットでフォークオイル交換のたびにボルトごと交換できるので使用してます。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
旧ジクサー に装着。
当然だが、やはりバイアスタイヤとはグリップが違います。
ただ、リヤブレーキを強くかけると結構簡単にリヤが流れる事が多かったのはタイヤのグリップ力ではなく自分のせいかな?
コントロール性も良くしっかり地面を捉えてくれる安心感はありました。
ラジアルだから仕方ないが、もう少し安いと良いんだけど。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
安いのにトータルバランスの良いバイアスだと思います。
走り方にもよるとは思いますが、個人的には少し減りが早いかな?と。
ほとんど気にはならないと思いますが。
ドライ・ウェットの両場面で非常にバランスが良くコストパフォーマンスに優れたオススメ出来る良いバイアスタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
4Lモンキーに40年以上乗り続けています。
で、いつも選ぶのはダンロップのTT100でした。
特にボアアップした頃からは峠をよく飛ばしたので、よりグリップの良いTT100GPを履いたモノです。
確かにGPはその柔らかいコンパウンドのおかげで88ccごときパワーでは全く破綻をきたす事なく、夏場はその鬼グリップでベトベトに溶けつつ路面を捉えていました。
ただその反面摩耗が早く、毎週末山に走りに行っていた頃はワンシーズン持ちませんでした。
最近はめっきり走りに行く事もなくなり、そんなによいグリップも必要なくなったのでもっぱらこちらのTT100を履いております。
が、意外にもその性能は高く、コーナーを少々攻めたくらいでは何も起こりません。
と言うか、ガンガン攻めていけます。
おまけになかなか減らないし(笑)
って事で、モンキー程度の軽さとパワーであれば全く問題無く走れます。
サーキット走行するのでなければ安くて耐久性のあるコチラをお勧めします。
まぁ、安心感が欲しい人にはGPでもいいでしょう。
元々そんなに高いタイヤでも無いしね( ?ω? )
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| 性能・機能 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
純正が10番でやや頼りなく感じたので、少し固めにしたく選びました。ゴツゴツ感はなく、踏ん張りもきいて、思った通りの性能が出ています
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
何も心配なく、交換出来ます。
サイズに注意ください。
交換してみたら、同じものがついていて、使用に何も問題なかったです。
また、リピートしてみたいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
嫁GROMに使用中。
他の方のレビューを見ているとニュートラルに入りにくいGROMの持病?にも効くと思い購入しました。
パーツの精度と見栄えは申し分無いです。
取り付けに関しては難易度が高いです。
まずは純正シフトレバーを外す作業が有りますが、外すにはステップ周りを外す=ピボットシャフトを抜く必要が有ります。
コレを抜く事で取り付け作業が楽になりますが、作業後にスイングアーム等の取り付けが大変になります。
私はピボットシャフトが抜け切る手前までネジを緩めてステップをシャフトを軸に回転させてシフトレバーの脱着作業が出来るスペース作りました。
この方法ですとシフトガイドとシフトレバーの取り付けに少し工夫が必要ですが、リア周りの脱着作業を考えると作業時間を大幅に削減出来ます。
自己責任になりますが、お試しあれ。
装着後の感想ですがフニャって感触から少しカチッとしたフィーリングに変わります。
高回転域を多用するレースではなく日常使用ではシフトミス等は滅多に起こらないので気持良さだけのパーツかもしれないです。
ニュートラルへの入れにくさについては殆ど変わりませんでした。
値段が高いだけにもう少し変化が出れば嬉しかったです。
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
筑波サーキットで行われる筑波ツーリストトロフィーというレースの中でバイアスタイヤ限定のクラスがあります。このクラスでは元々このタイヤの前身とも言えるRX-01 SpecRを参加者の8割以上が装備するほどIRC一強の状態でした。
そんな中、このクラス専用タイヤとも呼べるサーキットでの性能を突き詰めたのバイアスタイヤがこのRX-03 SpecRです。
元々のRX-01 SpecRはRX-01のパターンをそのまま使用していることもあり、不規則な溝だらけで接地面積は他のタイヤと比べると少なくなっています。より接地面積を増やすためにコンパウンドだけでなくパターンと形状を見直しています。
実際に使ってみるとRX-01 SpecRと比べて表面がとても柔らかくいかにも食らいつきそうな感じでした。走った感じもラジアルに近づいていて、タイヤの表面もRX-01 SpecRと比べて溶けてなくなっている感じです。その分耐久性は下がっているように思います。
シチュエーションはかなり限られますが、バイアスタイヤでサーキット走行を考えている人はまずはこのタイヤを履いた方が良いです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
節約を重ねて購入したオーリンズ TTX39。なのに取付作業が面倒で久しく部屋の隅に寝かしておりました。この度やる気をスイッチを強制的に入れ、ようやく装着まで辿りつきました。
まず購入動機ですが14Rのカスタムといえば、定番のオーリンズ。純正採用されているくらいですから、これ以外の選択肢は考えられませんでした。
アジャスターの装着位置も純正と同じにできるのも魅力。
そういう訳でパーツリストを眺めて純正部品のステー、クリップ、ボルトなどを別途購入しています。
そして装着ですが、まず最初にセンタースタンドで車体を持ち上げる必要があります。
この時ばかりは燃料をフルに入れておいたことを後悔。かなり重い。
次に純正サスペンションの取り外し作業に入りますが、サスペンションにかかる荷重を抜くのにスイングアームを持ち上げる必要がある為、ジャッキをかけておきます。
純正サスペンションの上部ボルトを外し、その後、ロアリンクアームと下部ボルトを取り外せばサスペンションが取り外せます。想像以上の勢いでサスペンションが自由落下してきますので、うっかり固い地面に落とさないように注意が必要です。
付帯作業のロアリンクアームの取り外しも一人で作業するのは大変でした。
ロアアームは構造上ボルト&ナットで締結されているため、どちらか片側を回転しないようにする必要があります。幸いにも超ロングスパナを持っていた為、地面を使ってどうにか対処しています。
取付は基本逆の手順を行うだけですが、TTX39はタンク一体形状でサイズが大きい分、下からすんなりと入りません。
知恵の輪ように色々な角度でアプローチしてなんとか入る感じです。
次に上部の位置だしのために超ロングのドライバーを貫通させておけば下部ボルトとロアアームを取り付けるのが楽になります。
上下の締結を規定トルクで締め付ければ本体の装着は以上完了です。
プリロードアジャスターの取付は純正を参考にしてステーを最初に取付します。
アジャスターをステーに取付けする際にはワイヤーケーブルがサスペンション、車体などに干渉することなく、またケーブルを急な角度で曲げたり捻ったりすることがないように注意して作業します。
クリップはアジャスターのケーブルがフリーに動いてしまう位置に取り付ければ以上終了です。
使用した感想。
純正もよく出来たサスペンションなのでこれといった不満はありませんでしたが、やはり乗り比べてしまうとオーリンズ TTXの方がきめ細かさとよく動くサスペンションなので路面の追従性が良く、洗練された乗り味という印象を受けます。
プリロード調整が格段にしやすくなったので、荷物の重量に合わせて都度調整が可能になったのが一番の恩恵かもしれません。
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4.4/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
通勤用ベスパに使用しています。
通勤でほぼ毎日乗っていますが、どんな天候でも安心して走れます。
特に路面が濡れている時は純正タイヤと比べて安心感が何倍も増しました。
肝心の耐久性ですが、1万キロ近くまで使えますが、安定したグリップ感は8,000キロぐらいと言ったところでしょうか。
今後もこの商品をリピートすると思います。
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