リトルカブに取付ました。YSSのフロントサスペンションです。ノーマルのサスはやわらかくてフニャフニャです。リアは社外のサスが豊富で交換ずみです。リアだけが硬かったのでバランスをとるためにこのサスペンションを選んでみました。カチカチってほどではなくリアの硬さとバランスが取れていい感じになりました。
説明書もありますし新設だとおもいます。フロントもしっくりして乗りやすくなりました。リアサスだけ交換してる方にはお勧めです。
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3.0/5
私のバイクにはコワースのバックステップが入っていますが、ちょっとシフトチェンジのとき痛かったので購入しました。
取り付けは簡単でしたが、さすがに社外品のペダルだったので穴を大きく加工して取り付けました。
大きさ的にはちょっと大きめで若干足が入りづらくなりましたが、痛さは軽減されました。
スニーカーでツーリングへ行ったらスニーカーが擦り切れたのでブーツが欲しくなりました。
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5.0/5
パンク修理道具一式と一緒に携行する為に購入しました。(再購入)
小さくて携行し易い40g スポンジ付きです。
携帯にも便利なコンパクトサイズですし、容器がしっかり閉まるから とてもGOODです。
タイヤ1脱着(チューブ交換)でビードクリームを最大10g消費するとして4回分です。(普通10gも使わない。)
ツーリングに持っていく量としては必要十分な量です。多過ぎるくらいかも。
私は、チューブ交換の際にはタイヤのビード部分内外にはもちろんですが リムのビード部分の内外の一部とチューブ全体に ビードクリームを薄く塗ってからそれぞれを装着します。
どうしても装着中に塗ったビードクリームが乾燥してしまい滑りが低下することが有りますが、少しの水を霧吹きしますと忽ち滑りが復活します。
ですので、私は小さい水入りスプレー容器もこのDRC ビードクリームと一緒に携行しいつも使用の際は併用しています。
エアーを入れてビードを出す際には、事前にビード部分全体に霧吹きしておきますと無理なくビードが出易いです。
少量の霧吹きをすることにより、事前に塗るビードクリームの塗布量を最小限に抑えることが出来ますので、長距離ロングツーリング(連泊北海道ツーリング)でも このDRC ビードクリームの40gの量で十二分にこと足りる訳です。
でも、私はツーリングに携行する際は、このDRC ビードクリームを満タン状態(40g)で持って行きます。
ツーリングで使用したりして減りましたら、帰宅してから満タン補充もしくは次のツーリングまでには新品を用意しています。
昔はビードクリーム無しでタイヤ交換をしたものですが、現在はこのDRC ビードクリーム無しでのタイヤ交換なんて考えることができません。
作業時間、作業負担が雲泥の差です。
私は、このDRC ビードクリーム40gをツーリングに携行することだけを推奨している訳ではありません。
普段のタイヤ交換時にも、このDRC ビードクリームをご使用されることもオススメしております。
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5.0/5
GPZ750Rに付けました。
ポジションも良いしこれが有ればバックステップは要らないですね。
ノーマルシフト派には最高!
自分的には結構バンクしてるつもりですけど、ノーマルの時にはステップをすったんですけど、すらなくなりました。
足付きもしっかりして良いです。
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5.0/5
林道走行時にリアショックに泥がかかるのを防いでくれます。ロッドに泥が付着したままだと精神衛生上よくないのでこれがあると安心できます。取り付けも簡単で取り外して洗浄も簡単に出来ます。
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嵩張りますが、携行用のパンク修理工具と一緒に前後タイヤ用のチューブは収納しております。
パンクしたチューブをリムとタイヤの隙間からを引きずり出して穴にパッチを貼って修理することは簡単なのですが・・・
ツーリング途中のパンク修理では、そのパンクした穴自体をすぐに見付けることがなかなか困難で時間ばかりがコチコチと過ぎてしまうのが体験です。
そんなことならば、チューブを交換してしまえ!!ってことで、ツーリング途中のパンクの際はチューブ交換をするようになりました。
外した穴の開いたチューブは、ツーリング途中の公園や道の駅トイレの水等を利用して穴位置を確認したりしてパッチ貼り修理したり、テントで夜の暇な時に穴を見付けてパッチ貼りしてしっかりと直しておきます。(再復活)
何回もパンク修理していた古いチューブのパッチが5枚になりましたので(笑)今回新品のこのIRC チューブを購入しました。
今度パンクしたら、この新品のチューブに交換です。久し振りの新品チューブ 楽しみです。
IRCのこのチューブはとても安価ですし、Web!keさんに注文すれば翌日午前中に到着します。(到着しました。)
欲しい時に必要なものがすぐに安く手に入るのが、このIRCチューブとWeb!keさんを利用するメリットです。
是非とも、どちらのご使用もオススメ致します。(IRC&Web!ke) 決して、損はありません。
チューブを交換する際に 若い頃はよくチューブに穴を開けてしまい泣いたものですが(へたくそ)、慣れればそんなヘマはしなくなりますよ。
チューブ内の空気を抜いて(新品の時はバルブを閉じたまま)丁寧にチューブの位置を確保しながらタイヤレバーを使用しますと、穴開きチューブになりません(笑)
私は一年に一度は必ずタイヤ交換しますので、パンク修理くらいは自分でするのが当たり前になっています。
自分でパンク修理しますと、修理工賃はもちろんタダですし、なんたってチューブ自体が安いので事前に購入しておいても保険と考えたら安過ぎくらいのお値段です。
チューブタイヤのバイクにお乗りの方々は、事前に是非とも前後のチューブを購入しておいて パンクした際にはご自分でチューブ交換(パンク修理)されることをオススメ致します。
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本来はCRF50F用ですが、CRF125Fに流用しました。
CRF50F用のスプリングを装着して少し削るなどの加工は必要ですが、問題無く取り付けできました。
純正よりもワイドなのでステップに荷重がしやすく、コントロール性が高まりました。
またクロモリ製なので耐久性もありそうです。
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リムバンドの写真が無いですが、アルミリム化にする際に
一緒に交換しました。
スーパーカブ110系のホイールには、純正は幅22mm程度
のものが標準装備されていますが、バルブ周辺の強度に
不安があったため、1サイズ幅広い25mmをチョイス。
ダンロップのリムバンドは純正と違い
・厚みがある!
・しなやかで伸縮性に富む!
・接合部分がしっかりしている!
の利点がありました。安いパーツですが、大満足です。
チューブ交換のついでに、リムバンド(ふんどし)も交換することをお勧めします。
※1.40幅のリムには、幅22がベストかもしれませんので自己責任にて。
私はフロント1.60、リア1.85のリムに使用して問題なく組み込めています。
17インチ 22mm幅はコレですね。
http://www.webike.net/sd/1759558/
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嫁と共用の為、足つきに不満があるとの事で取り付け。
身長156センチメートルの嫁曰く、ノーマルだと怖いが、下げれば問題ないとの事。
当たり前の事ですが、ローダウンにより乗り味は重たくなります。
個人的には無しですが、嫁的には大満足の様です。
スタンドはノーマルのままでも平らな所であれば問題無さそうです。
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ノーマルのリヤサスは日本製の某有名メーカー製です。新車登録から6年ほど経ち、突き上げ感と乗り心地が気になり購入しました。中古車として購入したので、新車時からの劣化度は分かりませんが、プリロードのみの調整です。当初オーバーホールも検討しましたが、シリンダーボディが非分解式のため不可能だそうです。そこでビチューボに交換しました。プリロード調整はダブルナットではなく、剛性感のあるシングルナットで、専用の工具が付属します。ハイトアジャストは最短にしても若干車高があがります。性能面では確実に路面凹凸の吸収、追従性は向上しました。乗り心地も良くなりましたよ!ちなみにバランスを考え、フロントもオーバーホールしてハイパープロのスプリングとSKFのシールを入れてます。
あと今まではタイヤの端1cmは接地してませんでしたが、それが5mmになりました(リバウンド最弱)。装着後直ぐに試乗しての出来事です。間違いなくサスペンションの効果だと思いますが、やっぱり良いサスペンションでバイクの挙動に影響が出るんですね!
以上、私個人の感想でした。
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