1.0/5
安いので購入。
取り付けてツーリングに出掛けたが30キロ地点では既にゴムの素材に亀裂が。
ロングツーリングどころかプチツーも無理。
最後には無惨な姿に。このパーツの購入を検討しているという方は走行中にこのパーツが壊れたらと想像してほしい!
金額よりも命が大事!!
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先月、タイヤ交換と同時に交換。
以前からエアが入れずらいと感じていたため、横向きのバルブを探していたところ、ホイールと質感が似ているこの商品を選びました。
交換の際、バルブコアを外したところで、? シールがない? バルブに中に張り付いていました。不良品かと思いましたが、連絡するのが面倒で手持ちのものと入れ替えて交換。先日エアの点検をしたところ、写真では分かりずらいのですがひび割れたゴムのシールがはみ出てきていました。今のところエア漏れはありませんが1か月ほどでこれでは時間の問題かと。
パッキンのみの問題かもしれませんがこの商品を信頼できないので別のメーカーのバルブと近日交換予定です。
バルブコアの時にイヤな予感がしたので交換するべきではありませんでした。
あーあ・・・またタイヤ外さなきゃ・・・
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1.0/5
バンディット1250Aに装着。
装着時点で製造1年以内、そこから半年待たずにスリップサインを使い切って交換しました。
さて、まずライフについて。
ツーリングメインの5200kmでスリップサインが消失したため、ツーリングタイヤとしてギリギリ許されるレベルと言えるでしょう。
ただ、4000kmを超えたところ、2部山くらいから大問題が発生する訳ですが…
その問題のグリップについて。
4000km/2部山くらいまでは、まだ出来の悪いツーリングタイヤとして、辛うじて問題なく使えます。
ですが、その辺りから急に全くグリップしない層が出てくる訳てす。
これがもう、滑らせることを設計して作ったのではないかと思わせるほど、まあ砕ける砕ける。
8の字などやろう物なら、進入でケツを出し、立ち上がりでパワースライド… それはもう地獄絵図のごとく。
ABSが無かったら、万一の事態も想定されかねないレベルです。
また、このタイヤはほとんど溶けずに、粉を噴く様に減るため、減り具合が分かり辛いんですよね…
はっきり言って、ライダーの命を預ける、バイクとアスファルトの唯一の接点が、
これで許されると言うことはあってはならないと思います。
すなわち、これはタイヤを名乗って許される物ではありません。
ただの硬質ゴムです。
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1.0/5
商品説明欄には「重量185gの軽量で丈夫なアルミ製タイヤレバーです。」とありますが、現物はスチールです。
車載用に少しでも軽い物をと思って購入したのに、出端から挫かれました。
アルミなら商品説明通り2本で185gってのもあり得るのかと思って、購入したのですが、この値段でそんな商品があるわけもなく、普通に安物のタイヤレバーです。
それだけでもかなりのガッカリ度なのですが、気を取り直してタイヤレバーとして見た場合、スプーンの先端は分厚くて挿し込みにくそうで、ヘラの部分は短く、ほとんど棒です。
グリップはゴムで覆われていて、平たいので、使いやすいとは思います。長さもバイク用としては適当。
商品説明に齟齬があった為、欲しい物と違った商品で、仕方なく使うにしても、商品自体の性能がコレでは、既に持っているタイヤレバーの代わりにもなりません。
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1.0/5
良い点 安い、プリロードを調整するための工具が入っていますのでいいです
悪い点 強度に疑問があります
製品の所感 リアショックの中のゴムダンパー?がバリがあり品質に疑問がありましたがKN企画の商品と言うこともあり信じて使用していましたが、道路にある段差をこえようとしたところ取り付け上部のあたりから折れてしまって中の液体が出てきて死にそうになりました
取り付け具合 ホームページなどで調べれば出てくると思います
難易度等 ☆☆☆
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1.0/5
ダウンヒルをするときにスタンディングで腰を引くと、後ろのペダルを踏んでしまって危険極まりないので、東京堂のスポーツチェンジペダルの後ろ側をカットして取付けました。
これで踏めばシフトアップ、上げればシフトダウンと普通のバイクの逆ですが、ダウンヒルの時にシフトダウン、を通り越してニュートラル!に入れてしまってエンブレが突如ゼロに成ることもありません。怖いっつーの。
ただし、カブのシフトは遠心クラッチを切る、シフトを入れる、遠心クラッチをつなぐという動きを「踏み込む」ことによって実現しているので、踏み込みは結構力が入ります。
そのため、「あげる」動作はさせずに「後ろのペダルを踏む」ようにしているのですね。
なので、普通の靴でこの「前のペダルを上げる」を操作しようとすると、足の甲が痛くて、通常の用途には向きません。オフロードブーツを履いてやるとブーツの硬さで問題なく出来ます。(が、カブでオフロードブーツ履くことって日常ではまず無いと思う。)
後ろを切っちゃうと完全にブーツ着用時の専用装備ですね。
なお、クラッチ側への取り付け部分の関係で、純正よりペダルは外側に出ていますので、後ろのペダルを切らずに取り付けようとすると、フットペグに干渉しますので、交換や角度調整のたびにフットペグの取り外しが必要です。めんどくせー。
(後ろを切れば干渉しませんのでその必要はありません。)
取付けが面倒で、しかも機能としては前側がペダルではなくてバーになっただけ(しかも可倒式でも何でもない)という「見た目チューン用商品」のようなので、ダウンヒルに使わないならオススメは出来ないですねぇ。
この用途にかぎらず、お安いので色々試してみるには良いかと思います。
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1.0/5
オフロードレースのモペットクラス用にカブ90に取付けました。
オフロードでダウンヒルをしようとスタンディングで腰を引くと、後ろのペダルを踏んでしまって危険極まりない(シフトダウンだけならいいのですが、激下りでローからニュートラルに入ると、、、)ので、後ろの踏み側のバーはカットしました。
ペダル自体が取付金具の関係で、純正に比べて外側に出ているので、後ろのバーがペダルと干渉します。
ですので、そのままだとフットペグを外して付ける必要がありますが、後ろを切れば関係ありません。(切らないと角度調整のたびにフットペグを外すのが面倒かも。)
カブは遠心クラッチを切ってシフトを入れているので、ペダル操作自体はクラッチ付きに比べて操作は重いです。
「踏み込む」動きだと問題なく出来ますが「上げる」動きは非常に困難です。
オフロードブーツを履いてやれば、ブーツの硬さもあって難なく出来ますが、普通の靴でやると、足の甲が痛いです。
とてもではありませんが日常の用は足せません。
ブーツを履いてダウンヒルを含む遊びをするなら、後ろのペダルが危険なので、こういう方法しか無いと思います。(ほかに横置きエンジン用で商品がありそうですが、、、。)
普通に使うなら、純正の前のペダルが棒になっただけ、の商品ですかね。見た目だけかなぁ。フットペグをはずさないと角度調整も困難、ということから、通常の用にはオススメしません。
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学生時代に日本横断の際に2本使いました。大失敗でした。
便利そうに見えるんですけどね。
穴はほぼ塞がらないし、これを入れるとパッチ修理が困難になります。
二回目のボンベが切れたあとで騙し騙し走って、「もうだめだ」と停まった
ところに偶然自転車屋があったので駆け込みました。
親父さん曰く「あーこれ使っちゃったの?これ使うと直せないんだよー!」って。
そんなこと知らんかったよ俺。。パッケージにはそこまで書いてないし。。
親父さんはおもむろに念入りに脱脂洗浄して、下地をキッチリ作って
ハンマーをすごい勢いで振り下ろしてパッチを圧着しました。
大変そうでしたがバッチリ直りました。すごいよ親父さん!
というわけで、この商品は瞬間修理どころか瞬殺になりかねない(笑)。
そもそもパンク原因を取り除かないと塞いでも再パンクするわけですから、
パッチとエアポンプとタイヤレバーを持ち出すほうが得策です。
素直に携帯ポンプを買って持ち出していますが、こちらのほうが捗ります。
何度でもエアを入れられるしね。
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1.0/5
どっかのメンテナンス雑誌に「プロはこれをカスタムして使う!」とか書いてあったので、
大二病だった私はそれを信じきってしまって、削って曲げて磨いて何とか使ってました。
せっかくカスタムしたんだからと意地を張って長く使ってきましたが、やっぱり無理でした。
せいぜいナローな鉄リムと扁平率が高い柔らかいタイヤ相手じゃないとマトモに組めません。
アルミリムだとかなり厳しく、プロテクターを使ってもどこかに傷を入れなければならない
ときがあります。
ある日、キジマのスプーンタイプを借りたら笑っちゃうくらい簡単で悲しくなりました。
あの苦難の青春の日々はなんだったんだ。すぐにそのレバーを買いに行きましたよ。
よく考えてみてください。エーモンタイプのレバーがいいなら主流はそれになってます。
でも市場の主流は圧倒的にスプーンタイプ。どちらがいいかは明白ですわ。
普通の人は頻繁に使うものじゃないけど、タイヤレバーだけは変にケチらないほうがいいです。
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1.0/5
取り付けしねじを締めこんでも引っかからず抜けてしまうので、使用はできないです。返品も不可なので購入はしないほうが良いですね。2本も買ってしまったので後悔です。
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