| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
オフロードを初めてかれこれ8年ずっと無印VE33を愛用しています
普段は無印、ハード目なことをするときは33Sと使い分けています
根っこ…ヒルクライム中にあっても無かったかのように進んでくれます
ガレ…足を着きながら乗っていると体を置いて行かれるほど持っていかれます
耐久性は成田や勝沼のようなチュル路面だと減ったかわからないほどですが、カチパン系の路面でアケアケで走るとすぐ丸まってしまいます。
33Sの特性を生かしたコースで乗る分には耐久性は抜群です
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
ツートラ用定番のこのタイヤを迷わず選択。前後とも
トライアルでの性能が良いのは勿論。エンデューロ系オフタイヤとは違い接地面積が大きいこともあり、アスファルト上での急ブレーキでもロックしにくく、ウェットでのグリップも良い。マディ以外であればオールラウンドの路面で使えそう。耐久性もまずまずなのでトレール車に履かせるのも有りかも。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
自分にとって必要要件は以下でした。
・車検に通ること。
・リターンスプリングの調整機能あること。
・ノーマルの機械式ブレーキスイッチが使えること。(昔に使ったことがある油圧センサーは、まるで信頼性が無かったです)
バックステップは様々なメーカーからリリースされていますが、上記を満たし、カッコがいいのがこれです。質感は最高です。
マスターシリンダーの位置がノーマルより上になりますので、自分の場合は50mm長いブレーキホースに換える必要がありました。
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こんばんは!ゴールドのバックステップにチタン特有のブルーが映えますね。
さすがはチタニストのMさん
サッシさん、ありがとうございます。
でも、ほんまのチタニストであれば無色でしょうね。ゴールドにブルーのボルトはギトギトしていると思います。
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
インナーチューブに少錆とキズが有り、オイルも滲んでいた為、他車種流用金色のアレASSY交換(トータルで費用100金超え)か純正ASSY交換(およそ10金+オイルと工賃)どちらにするか悩んでいた為、この商品は私にとって正に「地獄に仏」でした。倒立フォークのアウターチューブ等の分解は私個人で出来ない作業でしたので、TNKの代理店でもあるテクニクスさんに依頼しました。当初はゴールドチタンの商品にしようとしましたが、納期がおよそ1.5?2ヶ月……とゆうことで在庫が有るブラックチタンをオーダーしました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
バイクの乗り方として、街乗りしかしませんが、スーパースポーツバイクに乗ってる以上、それなりに走りも楽しみたいという思いがありましたが、スポーツタイヤはライフがすごく短いということを聞いていました。
ロングライフで走りを楽しめるタイヤは無いものかと探していたところ、スポーツツーリングタイプのこのタイヤにたどり着きました。
知り合いからかなりライフは持つということを聞いており、総走行距離4,000kmの時に交換しました。
2?11月の期間使用し、20,000kmの時、つまりなんと16,000kmも走りました。
もちろんサーキット等で使用しておらず、街乗りメインだったため長く使えたというのはあるかと思いますが、GWには大阪?四国?九州へ行ったり、遠出する機会も多かったように思いますが、これだけ長く使えたということに正直自分自身驚きました。
グリップという点では、もちろんスポーツタイヤには劣りますが、ドライであればそれなりに倒しても安定感があり、非常に安心してコーナリング出来ます。
ウェット時は不安感があり、あまり倒していませんが転倒も無いので、まぁ及第点かと思っています。
ちなみに20,000kmの交換時にもこちらの同じタイヤに交換しており、現在33,000kmなので約13,000km走行していますが、まだ持ちそうです。
価格も安いので、次回の交換時にもあまり他に変えようとは思っていません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
スーパーカブサイズのタイヤチューブで最安値?なシンコーのタイヤチューブです。
特徴と言えばもうこの価格以外ないでしょう笑
2.25-2.50/17のタイヤチューブは実売価格でダンロップなら1,300円オーバー、IRCやビーラバーが1,000円ちょっと、チェンシンでも800円くらい、ティムソンだと700円ちょっとです。
そしてこのシンコータイヤのタイヤチューブはなんと680円笑
日本国内で普通に入手できるタイヤチューブの中でこれが最安値だと思います。
もう怪しさしかありませんが、他の人のインプレッションも無いようなので人柱的に購入してみました。
私のタイヤチューブのイメージはIRCやダンロップのように汚らしい袋に入っている物でした。
このシンコータイヤのタイヤチューブはちゃんとした袋のパッケージに入っていました。
この時点で既にびっくりです笑
他のブランドだと製造国なんて書いてませんが、シンコータイヤは正直に「made in chine」と書いてあります。
触ってみた感触は、もしかしてちょっと薄い?と最初は思いましたが、きっちり畳まれているだけでした。
IRCの新品もストックしていたので、実際に触って比較してみましたが、目を瞑ったら正直分かりません笑
ほんの少しだけバリがあるかなぁと思うくらいで、十分な品質です。
使用歴はまだそんなに経っていないので、耐久性は試験中です。
私は念のため交換が楽なフロントに使用しています。
リアは一応IRCです笑
今のところ問題は発生していませんので、面白みもありません笑
人柱はある意味失敗ですかね?
このままタイヤ交換まで待てば、次もこのシンコータイヤのタイヤチューブを購入すると思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
取り付けは難なくできました。ハンドルのスペーサー外しで自然なポジションになりました。コスパが高く、取りつけの説明書も丁寧に記載されていました。購入して良かった。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
スーパーカブ50のタイヤ交換のために購入しました。
なんと前後2.25-17と2.50-17を一緒に買っても4,000円でお釣りが来ます笑
ビジネスタイヤばかりだと思っていましたが、
流石にスーパーカブサイズなのでタイヤを選ぼうと思えばいくらでも選べます。
・通勤や通学など、とにかく耐久性重視な方
→普通のビジネスタイヤへ
・ちょっとオシャレorスクランブラーカスタム用に
→IRC TR-1
・カブでオフロードをガチで走りたい方
→ティムソン TS808・TS809
・ツーリング向け、でもしっかり走りたい方
→ミシュラン M35・M45
→ピレリ CITY DEMON (今回購入したタイヤです)
・レース・サーキットなどとにかくハイグリップタイヤを履きたい方
→ブリヂストン BT390
・雪道走行で遊びたい方
→ボンスンのスパイクタイヤ
こんな感じだと思います。
まず性能に関して、
今回購入したピレリ CITY DEMONには前後ともに、実物のシールには「REINF」の表記がありました。
REINFとは耐荷重性能強化タイプとのことです。
恐らくIRCで言うところのNR74 低摩耗タイヤのような意味だと思います。
ただし、IRCの場合は「他のビジネスサイズタイヤと比較して」という意味で、ピレリの場合は「他のピレリタイヤと比較して」な気がします。
IRC NR74のように耐摩耗と引き換えにグリップ性能が低いわけでもありませんが、NR74のように恐ろしく減らない訳でもありません。
ビッグバイクで言うところのスポーツツーリングタイヤ的な印象で、"そんなに減らないけどぼちぼちグリップする“そんな感じのタイヤのように感じます。
サイドウォールが高剛性な印象で、ほんの少しだけ空気圧を下げた方が楽しいです。
また、見た目に関しては、通常のビジネスタイヤは前後のパターンが全く違って、フロントは縦溝だけしかないものも多いですが、シティーデーモンはフロントタイヤのパターンもリア同様カッコイイです。
センターに1本線がありますが、それ以外はリアと同様のトレッドパターンになっています。
スポーティーなカスタムをしている車両にオススメです。
交換に関しては、ミシュランのM35よりは柔らかいですが、普通のビジネスタイヤよりかは硬いのでレバー無しでの力技では流石に無理でした。
寒い時期だったこともありますが、フロントのチューブ入れは指が痛かったです笑
総じて使い方さえ合えばオススメと言えるタイヤです。
ミシュランのM35・M45と双璧をなすタイヤだと思いますので、好みとお財布に相談して選べば良いと思います。
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