| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
スーパーカブ50のタイヤ交換のために購入しました。
なんと前後2.25-17と2.50-17を一緒に買っても4,000円でお釣りが来ます笑
ビジネスタイヤばかりだと思っていましたが、
流石にスーパーカブサイズなのでタイヤを選ぼうと思えばいくらでも選べます。
・通勤や通学など、とにかく耐久性重視な方
→普通のビジネスタイヤへ
・ちょっとオシャレorスクランブラーカスタム用に
→IRC TR-1
・カブでオフロードをガチで走りたい方
→ティムソン TS808・TS809
・ツーリング向け、でもしっかり走りたい方
→ミシュラン M35・M45
→ピレリ CITY DEMON (今回購入したタイヤです)
・レース・サーキットなどとにかくハイグリップタイヤを履きたい方
→ブリヂストン BT390
・雪道走行で遊びたい方
→ボンスンのスパイクタイヤ
こんな感じだと思います。
まず性能に関して、
今回購入したピレリ CITY DEMONには前後ともに、実物のシールには「REINF」の表記がありました。
REINFとは耐荷重性能強化タイプとのことです。
恐らくIRCで言うところのNR74 低摩耗タイヤのような意味だと思います。
ただし、IRCの場合は「他のビジネスサイズタイヤと比較して」という意味で、ピレリの場合は「他のピレリタイヤと比較して」な気がします。
IRC NR74のように耐摩耗と引き換えにグリップ性能が低いわけでもありませんが、NR74のように恐ろしく減らない訳でもありません。
ビッグバイクで言うところのスポーツツーリングタイヤ的な印象で、"そんなに減らないけどぼちぼちグリップする“そんな感じのタイヤのように感じます。
サイドウォールが高剛性な印象で、ほんの少しだけ空気圧を下げた方が楽しいです。
また、見た目に関しては、通常のビジネスタイヤは前後のパターンが全く違って、フロントは縦溝だけしかないものも多いですが、シティーデーモンはフロントタイヤのパターンもリア同様カッコイイです。
センターに1本線がありますが、それ以外はリアと同様のトレッドパターンになっています。
スポーティーなカスタムをしている車両にオススメです。
交換に関しては、ミシュランのM35よりは柔らかいですが、普通のビジネスタイヤよりかは硬いのでレバー無しでの力技では流石に無理でした。
寒い時期だったこともありますが、フロントのチューブ入れは指が痛かったです笑
総じて使い方さえ合えばオススメと言えるタイヤです。
ミシュランのM35・M45と双璧をなすタイヤだと思いますので、好みとお財布に相談して選べば良いと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
バイク購入時(中古)に付いていたリヤサスが錆や劣化であまり良くなかったので交換しました、純正より若干短いですがライトの光軸調整も必要なく問題ありません。
純正品と比べても特別乗り心地が悪くなる訳でもなく変わらないと思います、また価格は純正品を購入するよりもお得ですし数年経った現在でも錆も出ていませんし綺麗な状態を保っています。
なので品質や質感、価格面においても満足出来るレベルだと思います。
一点だけ硬さ調整が専用レンチを使用しても硬くて動かず購入時のままで使用しています、力まかせでやるにはちょっと怖いです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
YZ250をX化にするために購入しました。
必要な部品がすべて入っているため、煩わしくありません。
少しリムの精度が悪いかなと思います。(つなぎ目等)
組み替えてから3年ほど使っていますが、クラックも発生せず、問題なく使用しています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
前後ホイールを17インチ化したFJ1200に履きました。
もうこのタイヤ以外履きたくない。私にとってそれくらい最強のタイヤでした。
特にフロントタイヤは横溝のサイプが激しく切られていて、賛否両論分かれる見た目ですが、このサイプが良い仕事をしてくれています。
このサイプのおかげでウェットグリップも素晴らしく、雨天時もなんら恐怖感はありません。
雨天のツーリング中に後ろを走っていた友人曰く、「水柱が上がっていた」そうです。
それだけ排水性が良いということかも知れません。
また、ドライグリップに関しても、ひと昔の前のスポーツタイヤの決定版であるパイロットパワー2CT並み、いやそれ以上のグリップを発揮してくれます。
フルバンクもなんのその。本当にツーリングタイヤなの?ってくらいの安心感です。
サイドウォールの剛性もしっかりしている。それでいてツーリングタイヤらしくしっとりしている。もう最高です。
コンパウンドはミシュランらしいサラッとした雰囲気で、速そうに見えない感じも良いですね。
耐久性も重量級のFJ1200でも8,000?9,000キロは普通に持ちました。
車重や乗り方にもよりますが10,000キロオーバーも行けるかもしれません。
ただのツーリングタイヤとしては持ちが悪い方かも知れませんが、スポーツできるタイヤとしては素晴らしい耐久性だと思います。
空気圧をしっかり見てあげて長持ちさせてあげれば、お財布にもそこまで響きません。
また、あまり気にされる方は少ないと思いますが、旧車の足回りスワップで気になるのがタイヤ幅です。
ピレリのスーパーコルサなんかは論外ってほどに数字と実測値が乖離してます(実測値が太過ぎる)が、ミシュランは比較的カタログの数字通りの値なので、その手の車両にも安心して使用出来ます。
勿論、このロード4も同様で、実測値もカタログ通り(なんなら少し細いかも笑)でした。
安いタイヤではありませんが、この万能性を考えるとコストパフォーマンスはむしろ良いと思います。
ツーリングメインでも出先で不意にペースを上げたくなってしまう方、結構いるのではないでしょうか?
そんな方に本当にオススメなタイヤです。
もうロード4は退役してロード5になっているようですので、次はロード5を試してみたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
トランザルプ700で使用中。
オンオフ比4:6という事でダートにもオンロードにも幅広く対応できます。
フラットダート程度なら難なく走れると思いますが泥はオススメできません。
このタイヤの良いところは安くかつ耐久性もあるところです。コストパフォーマンスは非常に高いと思います。
後輪はチューブレス仕様ですがスポークホイールなのでチューブを入れて使用しています。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
■購入動機
ステップのポジションを変えたいと思って商品を探していたところ、国内メーカーでストリートトリプルRSに適合するバックステップはベビーフェイス製しかありませんでした。いくつかのメーカーのステップを見てみると、デイトナ675Rと共通と記載があったり、小加工で取り付け可能との記載を見かけたりしましたが、実際に取り付けているユーザーを確認することができなかったので、潔くベビーフェイスを選びました。
他にも適合確認だけでなく、ベビーフェイスは転倒によりステップを破損してもパーツ1つ1つに補修部品の設定があるのも決めてです。もちろん海外製のバックステップでも補修部品の設定があるメーカーもありますが、やはり納期のことを考えると国内メーカーの方が安心して使えますね。
■商品について
・シフトタッチは抜群
ペダルにはベアリングが組み込まれているので、操作もスムーズです。特にシフト操作ではギクシャクした動きもなく、シフトタッチも抜群に良いです。シフトのペダルのストローク量も好みに合わせて変更ができます。
・ステップバーの食いつきが良い
ステップバーは切削ロレット加工により、ブーツへの食いつきも抜群です。バンク中のホールド感も高いので、安心して体を支えられます。表面は結構トゲトゲしているので、ブーツの方が先にボロボロになっていきそうです。
・デザインがオシャレ
ドレスアップとしても申し分ないデザインが多くのライダーに使用されている理由の1つですね。特にヒールプレートの独特なデザインは、ベビーフェイスのアイデンティティともいえます。
■注意点
・シフトロッドの長さはシフターを考慮していない
ウェビックのカタログだとわかりにくいですが、商品番号:002-T014は画像4枚目のシフトロッドが分岐しているタイプになります。こちらのタイプだとストリートトリプルRSに標準装備のクイックシフターのスイッチが使えます。
逆に画像3枚目の商品番号:002-T012だと、シフトアップの向きに対してシフタースイッチの向きが逆になるのでシフターは使えません。しかもシフトロッドの長さがシフタースイッチを加味していない長いものが入っているので、画像のような付け方はできません。※私は別途シフトロッド単品を購入しました
恐らくシフターが付いていないグレードを考慮してだと思います。
・取り付けには小加工が必要
メーカーホームページや商品ページにある「小加工」とは、シフトのアームがクーラントのサブタンクカバーに干渉してしまうため、カバーと干渉しないようにする必要があるということです。私はサブタンクその物を移設しましたが、普通に使う分にはカバーの一部を削ったりするくらいで取り付けができそうです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ノーマルがサビてきたので、ステンレス製ということで交換しました。ノーマルよりも15mmほど長くロッドとシフトアームが90度/90度になったことで、シフトフィーリングが軽くなったような感じがあり、見た目もサビたシフトロッドを取り換えたため見たもUPしました。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
純正品が錆びたので、錆びないステンレスに交換しました。結果的に、純正品より15mm長いので、ロッドとシフトアームが90度/90度になったのでシストフィーリングが良くなりました。
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 0 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ただでさえラインナップの少ないトリッカーの足回りパーツでしたが
ついにシングルレートのスプリングが発売されたようで、早速衝動買いしました。
一言で言ってしまえば、純正に不満点が改善され、「いい感じ」になります。
純正との大きな違いとして、純正が
プログレッシブレートタイプ(縮み始めが柔らかく、徐々に固くなる?)に対して
当製品はシングルレートタイプ(いわゆる"硬さ"が一定)です。
プログレッシブレートは、バネの硬さがストローク量によって変動するので
ダンパー構造を持たないサスペンションに用いられることが多いようです。
トリッカーの場合、初期ストロークが柔らかい?セッティングになっており
リアサスの貧弱さも相まって、おおげさにストロークし、とにかく不安定さを感じます。
バネそのものの初期ストロークが柔らかいので
オイル量や粘度を変えてもなかなか改善しませんでした。
試行錯誤の末、YSSのPDバルブを導入しましたが、バルブの構造上
スプリングのストローク速度に応じて減衰力を発生させるので
ストローク速度が早い=減衰弱、ストローク速度が遅い=減衰強
という特性があります。
そのため、純正スプリングでは初期ストロークが柔らかく
減衰が強くなるのがストローク終盤になってしまうことで
ふわふわが治らなかったようです。
当製品に交換したことで、PDバルブの特性が活かせるようになり
「がれ場で柔らかく、フラット路面で硬くなる」
と、いい感じになりました。
PDバルブを組み込んでいなくても、硬さが一定になるので
オイル量や粘度の調整がリニアに反映されるようになると思われます。
純正に不安定さを感じる方にはおすすめです。
とりあえずこのスプリングに変えて、満足すれば良し。
しなければPDバルブ導入。という使い方がよいでしょう。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 5 |
4、5年サイクルくらいで、タイヤ交換時に合わせて交換しています。
純正装着のダンロップですから間違いない。
ちなみに20年近くオフ車に乗っていますが、このチューブでパンクしたことはありません。
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