| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
エストレヤリア純正なので何かに特化したタイヤではないです。
凄いと言えば聞くところに依ると、耐久性は良いようです、確かに減りは穏やかに減るように感じます。
性格はラウンドも極端ではないので、本当にスタンダードに癖の無い物です、グリップは見た目からは良く見えないのですが、なかなか良いように感じます。
エストレヤも限界まで攻めるマシンでも無く、タイヤの端まで使う前に色々と擦ったり支障が出るので、タイヤの能力以内での感想になりますが、まずまずのグリップ感と安心感があって夏冬関係無く、雨天時も下手なスポーツタイヤよりグリップするように思います。
冬の低温路面もそこそこグリップし、滑り出しも穏やかで分かりやすくて、エストレヤのようなマシンとの相性が良いようです、伊達に純正指定受けている訳はないですし、万能な性格があると思います。
フロントの影響やデザインの性質が有るかもしれませんがグルーミング路面(溝有り路面)や舗装継ぎ目の影響は多少有りますので、頭に入れておいた方が良いと思います。
ダンロップやIRCのタイヤより細身の印象になりますが、クラシックマシンとの相性や雰囲気は良い選択になるのではないかと、耐久性も良いので間違いないタイヤです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
Wで峠を攻めるはバカ、という人もいるでしょうが、私はレプリカ、スーパースポーツ、ネイキッドなど金銭的に許せる範囲で色々なバイクに乗ってきました。ツーリングもキャンプツーも峠もサーキットも色々楽しみたい人間です。ですが、複数台所有できる金銭的余裕もなく、色々乗り替えてきました。結論、遅いバイクでも自分なりに速く走りたい。これは30年間変わりませんでした。
そこで、F・Rサスを交換したかったのですが、金銭的に先ずはリアを。定番のオーリンズにしたかったのですが、やはり先立つものが・・・っで、KYBです(耐震問題では色々叩かれたメーカーですが関係ない)。刀にはKYBのサス、中坊の時、憧れました。
早速装着し、峠へ。踏ん張る踏ん張る!!! 高速でのコーナーへの進入も非常にナチュラルで、今まで以上にアクセルが開けれます。コーナーの侵入が鋭くなり、通常の乗り味はワンランク上となっています。
間違いなく良い商品です。STDで峠を高速で走ると、まるでオフ車で走っているようで、自然とリーンアウトで走っている状態でしたから・・・
依然、センタースタンド・サイドスタンドは激しく擦りますが、STDの時より安心してコーナリングできます。元々、峠を攻めるバイクではないですから。でも、早く走りたい・・・
そんな方には、価格に見合ったサスペンションです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
サスのセッティングを煮詰めるほど乗りこなしてない素人ですが、明らかに違いを感じます。ちょっとしたギャップは後輪が舐めるように追従してくれるようになり、カーブも曲がりやすい。逆に前輪がきになっちゃいます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルの10インチは、荒れた路面で安定感が乏しかったので、前輪の大径化を考えた。最初は直径の大きいタイヤを探したが見つからず、仕方ないので金はかかるが12インチホイールを導入する事にした。
最初はIRCの100/90-12直径489mmのタイヤを入れたが、これではフロントフォークがボトムした時にタイヤがアンダーカウルに接触してしまったので、ブリヂストンの100/80-12直径471mmのタイヤに入れ替えたら、フロントフォークがフルボトムしても大丈夫だった。
ノーマル10インチタイヤの直径は415mmぐらいなので、約56mm大きくなったお陰で狙い通り走行安定性が向上した。
ホイールが大きくなった副産物として、フロントフォークから前輪の取り外し作業が楽になった。直径200mmのブレーキディスクを使用している為、10インチホイールの時はフロントフォークからブレーキキャリパーを外さないとホイールを取り外す事が出来なかったが、12インチホイールならキャリパーを外さなくてもホイールを取り外す事が出来た。
因みに12インチホイールに元々セットされているマキシス110/60-12の直径は434mmで、これは3.50-10のタイヤと同じ直径。リアタイヤは元々3.50-10を使っており、エンジンの構造上これ以上大きなタイヤを入れる事は難しいので、110/60-12&12インチホイールは導入しなかった。
それとスピードメーターギアが付属しているので使ってみたが、110/60-12よりも大径化している為、正確なのかよく分からないが、体感的には合っている感じがした。(メーターは100km/hスケール)
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
KSR110に前後装着し2週間。
その前はK180を使っていました。
K180は六甲山のオンロード山道や市街地走行はよかったですが、オフロード林道のぬかるみや砂地のところなどではトコトコ走れませんでした。
IRC GP-22は、K180ではトコトコ走れなかったぬかるみも砂地も楽に進めるようになりました、オフロードでの安心感も増しました。
六甲山のオンロード山道で皮むきしましたが、ブロックパターン特有のカーブでの反応がありました。スリップ防止のグルービング工法の個所ではK180よりもIRC GP-22のほうが影響は少ない感じでした。オンロードでのカーブのこなし方さえなれれば(攻める走りをしなければ)個人的には問題ない範囲かと思います。
一般道の通常走行ではワダチ等の影響もそう感じませんでした、急カーブでなければ挙動も気にならない範囲かなと思います。
K180では後輪が私の場合8000km持たなかったのと・林道のぬかるみの弱さから、IRC GP-22に飛びつきました。
トコトコオフロードを走るには、K778がなくなってからやっと出てくれたタイヤでありがたい!
K180で野鳥を探しに行きだめだった渓流沿いの細いヌカルミの登り道も登れたので、満足しています。
トコトコ野鳥を追って山奥の細い道に入って行く私の評価です、バイクがバイクですから本格的なオフロードでの攻めるような使用ではありませんので。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
crf250 ラリーに取り付け。低圧にする為1つから2つに増設8ミリドリルでホイールに穴開け後取り付けしました。取り付けボルトの品質が良く見た目もなかなか良いでがタイヤの組み込みが大変になりました。取り付け箇所のビートが上がりやすくストッパー箇所を最後にしたくてもって感じです。この辺はコツと経験なのでしょうが結果的に満足です。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 4 |
国内メーカーと比較して迷いましたが、安さに負けてティムソンに初チャレンジ
特に違和感なく普通に使えます
耐久性等はこれから使ってみてからです
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
街乗りがメインなので本格的なバックステップは躊躇していましたがアップとバック率が8パターン選べる点が嬉しい所。バック40mm?アップ35mm?と純正よりバイクへの入力がし易くなったのは非常に満足です。
初期ロットではロッドブラケットに不良があったそうですが対処された物になっているので安心です。
取り付けには30分もあればできますが、シフトペダルの微調整は何回か乗りながらなので詰めていく楽しさもあると思う。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
12月の曇り空で路面温度5℃の中、もてぎフルコースを30分×2本走行したあとの写真です。
今まで他のサーキット向けタイヤで冬場走行することがありましたが、路面温度が低いと1回の走行でもタイヤのトレッドが削れるというよりもエグれる感じになり、あっという間にタイヤの形状が崩れ、曲がらなくなってしまいました。
特に日本のサーキットは右回りが多く、もてぎでもリアタイヤの右側だけエグられ、そうなると右コーナーは全く曲がりません。
が、このタイヤはトレッドの削れも少なく驚きました。
グリップも素人レベルでは問題なく、ウリのバンク角もVFR800だとステップと腹下のエキパイが先に接地してしまうのであまりわかりませんが、どこまでも寝かせられるという印象を受けました。耐久性はまだわかりません。
ダンロップはタイヤの値段が安いので良く愛用していますが、このQ4はメイドインUSAだからなのか値段が高いので、その点マイナスです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
ノーマルの減衰力無しの様な乗り心地から相当良くなります、雲泥の差ですね
取付は説明書(私のは英語)とYouTubeに有るYSSのビデオでは内容が違いました
部品内容から価格は高めに感じますがNMAX155では現状他に選択肢が無いのでどうしても乗り心地を変えたい人にはお勧めです
購入前にビデオを見る事をお勧めします
https://youtu.be/8MVhrGXIMG0
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