2.0/5
通勤に使用している。
バイクに当商品を付けましたが、他の方が仰られている通り
サイド部分にひび割れの様な傷のような物が出ます。
そんな、激しい走りを出来るわけでも無いのですが・・・
(写真を参照下さい(笑))
今のところ、走る分には気になる症状は出ていないので
良いのですが、乗っていて余り気持ちの良いものでは
無いです。
その他の部分では、晴れ雨気にせず、使用することが出来
とても、満足できます。
本当に上記の事がなければ、素晴らしいタイヤなのですが・・・
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2.0/5
10インチタイヤの交換にしようしました。
このタイヤレバーは厚みがあり、先端の曲がっている部分も短いです。
ですのでビートにレバーの先端を押しこむのに苦労しました。
また角の多い形状をしており、ホイールを傷つけやすいです。
タイヤ交換を簡単に行うには、本製品の様な形状ではなく、先端がヘラの用になっているものをおすすめします。
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アドベンチャー系のバイクはやはりブロックタイヤは本当にキマる装備です。『ツーリング先でも気軽に林道へ入って行きたい』などの目的でこのタイヤを選ぶ方も多いとは思いますが、ロードノイズにだけは覚悟が必要です。高速道路にて法定速度プラスアルファで走っていても前走バイク、後続バイクにまで聞こえるような激しい高周波音は大型クレーン車が走行しているような音と言っても大袈裟ではありません。
無論運転している者は耳栓が欲しくなるようなノイズで、私は千葉から新潟経由で福島のツーリングで使用しましたが、1800キロの走行でブロックはみるみるウチに磨耗し、戻る頃には山がかなり減っているのが目視で充分確認できる程でした。
『出先でのオフロード』も実際問題として大型バイクで入れる林道は限られているし、同行する仲間内が似たようなアドベンチャーモデルだけならオフロードルートを積極的に選定することも出来るでしょうが、なかなかそうも行かず結果から言うと殆どがオンロードメインのツーリングになると思います。
私はそれでもブロックタイヤでしか味わえない未細浦路での走りなどは捨てがたいので、以降、前後ホイールセットを購入してツーリング用のオンロードメインタイヤとブロックタイヤを使い分けていければと思っています。
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2.0/5
1年以上のタイヤ交換サイクルであれば、毎回交換して損は無いかと思います。
たいてい知らないうちにひび割れています。
タイヤは交換したばかりなのに、バルブのヒビからエア漏れが場合、タイヤを一度外さないと交換できませんので、タイヤ交換と同じ工賃を取られます。自分で交換される方も手間ですよね。
例えば、ツーリング先でエアバルブからエア漏れ…台無しです
タイヤのエア漏れは、釘を踏む等のパンクだけではありません。
交換をおろそかにしていると、むしろバルブの方がたちが悪いです。
この値段をケチるより安心を買うべきだと思います。タイヤ交換毎にぜひ。
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2.0/5
取り付けも簡単で、見た目もグレードアップできてグッドです。しかしながら、私のバイクでは取り付けてもプリロードは手では回らず、付けても意味ありませんでした。
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2.0/5
当方はGSX1100Sに取り付けてます。
自由長800mm必要なのでXJR用をチョイスしています。
この正立発売されてすぐ購入したのですが、当時のXJR用はバネレート8.0が標準組み込みでした。
(現在は8.5kが標準になってます)
ミニサーキットを走る為に
購入時にバネレートを8.5に組み替えてもらいました。その数ヵ月後に標準バネレートの改正がありスプリング交換が無駄な出費に・・・待てばよかったよ(泣)
キャリパーサポートはXJR用しかついてきませんので、ブレンボ対応の40mmサポートを追加購入・・・追加費用がかさみます(泣)
バネレートやキャリパーサポートは購入時選ばせてよって言うのが正直な感想でした。
現在はキャリパーサポート無しで販売しているショップさんもあるみたいです。
結構高い買い物になったのですが、取り付け以前はカスタム刀によくあった見た目だけ動かないGSXR油冷の倒立フォークだったので、交換時の動くサスには感動しました(笑)
マグホイールに変更したのもありますが、20年分はバイクの性能は上がったと思います。
でもこの性能を維持するのは大変です。
フォークOILを交換したくても特殊工具がないとトップキャップが開きません・・・
純正特殊工具は高いです。バイク屋さんに特殊工具は製作してもらいました。これでオイル交換は自らできます!
でも、スライドメタルやオイルシールがラボカロッテリアから出ないのでオーバーホールがバイク屋では出来ない。
もうこれが不満点の最大の要素です。
性能維持するには、メタル類の厚みのデーターを持っているサスのOHに長けてるお店かサス専門店かラボさんに出すしかないのです(泣)
日本企画のサスなのに海外では部品出るのは悲しすぎます。
あとは減衰調整部伸び側チジミ側両方3mmの六角レンチで調整するのですがアルミの削りだし素材が柔らかすぎて、ヘックス面がナメ易いです。調整時には細心の注意が必要。
硬質アルマイト処理をして表面硬度を上げるかして対策が必要かと思われます。
自分のは初期型なので今の物は対策済みかもしれません。
せっかくの純正品よりも高性能パーツなのに、融通の利かない所が非常にもったいないと思います。
見た目は一目でわかるので盆栽満足度は高いです。
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2.0/5
ミスミの製品ですので、仕上がりは美しく精度も申し分ありませんでした。
ただし、ラバーマウント車の3.3ガロンタンクでは手前にオフセットできませんのでハンドルが遠くなります。
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2.0/5
【Webikeモニター】
フォークオイルをしばらく替えていなかったので、ついでにスプリング投入してみました。
インプレで評判がよかったので、WPを選択。
Bandit1250と1200(06)はフォーク共通なので、1250用を使用。しかし、到着したものを見てみると、
純正:390mm
WP: 325mm
といった具合にプリング単体で65mm短く、純正カラー(50mm)+付属していたカラー(35mm)を両方入れても30mm程度ローダウンになりました。なんで?
純正SP+純正カラー: 440mm
WP SP +純正カラー+WPカラー: 410mm
代理店に電話したら、物は合っているとのこと。どうやらスプリングは複数の車種で共通の物を使用して、あとはカラーで合わせているだけらしいです。
明らかに短い旨を伝えると、その日の内に長さを合わせたカラーを作って送ってくれました。
肝心の性能ですが、純正もプログレッシブなのでそこまでの変化はありませんでした。若干固くなり、最初は違和感がありましたが、下りのワインディングは走り易くなった気がします。
純正のプリロードを強めたのと同じような気もします。
値段に対して、私にはあまり効果はありませんでした。
スプリングがすごく短くなっているので、不安があります。
代理店の対応が良かったので★2つ。
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2.0/5
硬めが欲しくてチョイスしましたが、予想以上に硬かった。
10番という番号に惑わされた感じがあります。
初めて買われる方は、他メーカーの15番くらいだと思えば
よいかと。
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