5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
まず、見てくれが最高です。
まさか、トリッカーにこんなオフタイヤをつけられるとは思っていませんでした。今後、色々他もオフ化を強化します。
グリップとかはこれからです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
ノーマルからの変更です。
高いですが、乗り心地が良くなり、リアがしっとり粘るので、運転がさらに楽しくなります。
買って損はないと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
タイヤ交換した時アクスルシャフトカラーが純正の場合コロコロ落ちる。この商品はシールに引っかかる構造なので落ちない。よかった!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
実はこのサイズに行きつく前にROAD6の170/60も買ったのですが(リムサイズが5.00なのでイケると思った)、純正より1サイズ太くしたタイヤは全くダメで、直進では轍の影響でめちゃくちゃ車体を持って行かれるし、バンクするとグリップ感が失われて怖いし、雨では滑るし、最低最悪でした。
でも最新のROADタイヤがそんなワケない!という事で、すぐに純正サイズに交換。
それがこのタイヤです。
正しくはROAD6(170)からROAD6(160)への交換ですが、170はノーカン扱いで良いのでその前に履いていたROAD5から交換してのインプレになります。
まず、適正サイズにした事で本来の性能が発揮されるようになったので、170サイズの時に感じていた不満と不安は全部消えました。
たった1サイズなのに、しかもリヤなのに、凄い違いにビックリ。
ROAD5と同様にハンドリングは素直ですし、晴れでも雨でもグリップに不満は一切無く、変な乗り方さえしなければ滑りもしません。
スンゴイ。
もう公道用のタイヤは全部これで良いんじゃないかな。
ROAD5との比較だと、無敵vs無敵みたいな事になりますが、細かく観察すると多少の違いはあります。
簡単に言えば『安定志向になった』感じ。
ペタペタ倒れて峠道も軽快だったROAD5と比較すると、直進時からの倒し込みは重く、バンクしてからは軽く、そんな感触です。
ホントに微々たる違いなのでどうこう言うような事ではありませんが、感触としてはそんな感じ。
全天候型の究極タイヤの一つなので減って来た時にどう変化するかが今から楽しみです。
ROAD5は減っても(例のフラスコ型の溝が出て来て溝の幅が広がるくらいまで)イヤな感触が全然無かったですからね!
きっとROAD6も最後まで楽しめるはず!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
全く同サイズのブリヂストンT31から交換しました。
本当はT31購入時にROAD5が欲しかったのですが、TDM900はフロント18インチなのでラインナップに無く、泣く泣くT31にした経緯があります。
とはいえT31も何か不満があるような事は無く、どんな時でも頼りになる良いタイヤでした。
晴れのドライグリップで不満を覚えた事は無いし、大雨でも素晴らしいウェットグリップ。
常識的な運転の範囲ならグリップが破綻する事は1回もありませんでした。
ただ、リヤがROAD5だったので前後の銘柄を揃えたい欲と、もしかしたらミシュランはもっと良いのでは?という疑念が付き纏っていたのも事実。
今回リヤタイヤをROAD6に交換するにあたりサイズを調べたところ、なんと18インチがある事が判明!
まだ5部山だったT31に別れを告げてROAD6にしてみた次第です。
その感想は「T31とソックリ」でしたw
自然なハンドリング、信頼できるドライグリップとウェットグリップ、温度依存性の低さ、全てT31とソックリ。
しかし明確に違う部分もありました。
それはニブリング性能。
縦溝の走っている路面、グルービング路ではなく道路工事の継ぎはぎなどでアスファルト上に縦の溝がある路面、そこを走る時の安定感が違っていて、ROAD6の方が安定しています。
でも重々しい感じの安定感ではなく、軽快に動くけれど不安な挙動は示さないという、なかなか不思議な安定感です。
もちろん不安など無く、かなり変な路面パターンでもスルっと通過できてしまう・・・。
タイヤ剛性が高くて段差でハンドリングが変化せず、トレッドパターンの細かい溝で変な挙動に繋がる外乱を吸収しているような、そんな感じ。
耐久性も期待できるに決まってますし、ツアラーの方には断然オススメです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
腰を痛めていたが、通勤の足としてSRを使用しているので腰えの負担を考え取り付けました。使用感はノーマルでの突き上げ感がマイルドになりそれでい高速走行ではシッカリとした路面追従をしているので非常に替えて良かったです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| ポジション | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
元々バイクを乗り換えたら必ずバックステップにかえているのてすが、このメーカー、SRに特化したメーカーだけあって非常にポジション、シフト感覚、ステップのシッカリとした踏み付けに対する反発があり安心して使用てきます。
どのメーカーにしようか悩んでいる方はオススメです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
マーベリックのやつが短くて困ってましたが、こちらの方が長く操作しやすいです
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
冬でも雨でも安定して使えるオールマイティ。
値段も程々で、耐摩耗性も十分に高い。
タイヤそのものがかなり軽量。
今や貴重なサイズ「170/60ZR17」がラインアップされている。
ハンドリングが独特で、抵抗なくペタッと傾いて
ヒラヒラ感が強く、寝た先で安定する独特のクセがあります。
公道で軽快にコーナーリングを楽しむのに最適ですが
徐々に寝かす量を増やしてバンク角を探るような乗り方や
ドッシリ安定ツーリングを好む場合は非推奨です。
20年くらい継続生産されているタイヤですが、
長らくユーザーに愛される理由が、ちゃんとあります。
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初めまして。8年程放置していたバイクを復活させたのでタイヤを交換しようと思い、なんとなく以前履いていたタイヤのインプレを見ていたら、自分と全く同じ感じの方がいらっしゃったのでコメしちゃいました。ヒラヒラ感が強く寝た先で安定するっていうのがとても良くわかります。 なので、最初はとても怖かったですね。自分は慣れるのにかなり時間と度胸が必要でした。 正直めちゃくちゃ乗りにくくて失敗したと思ってました。
とはいえ頑張って乗ってるうちにピタって安定する場所が時々感じれるようになって、そのときは本当にびっくりする程安心感がありました。
ただ、自分は2ストレプリカ【しかもレプリカの中でも重心が高い方】なので元々ヒラヒラとコーナーリングをするバイクであった為、更にヒラヒラしてしまい
自分の実力では中々タイヤの性能を常時発揮させられませんでした。慣れてきて八割はピタっとしても、たまに不安定が出てドキドキすることもあったのでワインディングでは気が抜けず疲れてましたね。ピタっとしてる8割の時は楽チンで爽快感抜群。レールを走ってるような感覚が味わえました。
「徐々に寝かす量を増やしてバンク角を探るような乗り方」←コレやってる間は本当にふわふわしてしまう。なんていうか、倒れこむスピードがコケるかもって思ってしまうような感覚。なので徐々にバンク角探るとか出来ない。 思い切って倒すと素晴らしいコーナーリングが待っているのですが、慣れるまで恐怖心と格闘しまくりw おかげで乗り方は強制的に前より上達したのかもしれませんね。
バイクによって乗り味はかなり違いが出るとは思いますが、重心が高くて元々ハンドリングが軽いバイクは慣れるのに時間と度胸が必要なのかなと個人的に思いました。
タイヤの乗り味が共感できて少し嬉しかったです。
ありがとうございました。
オプション有り(STDリアフェンダー取付けステー付き) | カラー:シルバー
利用車種: グロム
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
以前から欲しかったアルミスイングアームを、この度ようやく交換いたしました。
グロム用の社外スイングアームは、Gクラフトかオーバーのほぼ2択ですので、どちらにするかをかなり悩みました。
それとスイングアームの長さも多種多様ですので、グロムに何を求めるかで変わってくる部分かと思われます。
私はショートホイールベースを活かしたクイックな旋回性が好きなので、純正と同じ寸法のSTDを選びました。
スタビはぶっちゃけ見た目だけで選びました。カッコ良ければ良いんですよ
オーバー製はピポットにベアリングが標準で付いてますが、Gクラフトはオプションなんですよね。
このあたりがオーバーを選んだ理由のひとつです。
交換後のインプレですが、リアの車高が若干上がりました。
リアサスは何も調整していませんので、リアサスの基部が僅かに前方へ移動している様です。
このあたりは乗っているうちに慣れてしまうと思います。
スイングアームの動きは純正とは比べ物になりません。オーリンズのサスがようやく本来の性能を発揮できました。
しなやかに路面のギャップを吸収しています。
いや?こんなことなら、もっと早く交換するべきでした。
カスタムパーツは旬を逃すと、あっという間に廃番になりますので、検討している方はぜひオススメいたします。
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