4.0/5
ダブルアールズのバックステップのペダルラバーが劣化した為、使用しました。
メーカーは違いますが丁度良いサイズで違和感なく使えます
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5.0/5
購入の際にオーリンズやWP等も候補に上がっていたのですが、主にお財布との相談の末のこれに決めました。
周囲の評判が良かったのとオーリンズの黄色よりこちらの方が車両にマッチしていると思ったのが決め手でした。
まだ取り付けたばかりですが、コーナリングでの曲がりやすさや乗り心地が変わった気がします。
オプションでシュラウドカバーもあるようなので値段以上に楽しめる一品だと思います。
説明書が日本語ではありませんが、取り付けと調整程度なら挿絵で十分問題ないと思います。
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5.0/5
純正サスペンションに不満があったわけではありませんが、よくあるCB400SFにしたくなかったのでリアサス交換しました。しかし社外リアサスならなんでもよかったわけではなく最初からアドバンテージショーワに決めてました。理由はメイドインジャパンというのと他のメーカーと比べて装着してる車両が少ないけど、デザインが気に入ったからです。性能に関してはつけてみないとわからないので気にしてませんでした。サス調整はまだおこなってませんが純正との違いは実感できました。これからじっくりと自分仕様に調整していきたいと思います。高い買い物でしたがいろいろな面で買ってよかったと思っています。
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4.0/5
87年製のカプ90に取り付けました。作業はノールショックと交換するだけなので特に問題ありませんでした。
交換後のインプレですが、ノーマルショックであったポヨンポヨンした感じがまったく無くなり、しっかりとダンパーが効いてとても走りやすくなりました。とってもオススメです。
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5.0/5
ウェビックモニター
500キロほど走行したのでモニターとしてのインプレッションです!
フロントブレーキは最初はドラムブレーキ8インチで使用
リアはデイトナのアルミリアショックです
乗り心地はデイトナのインナーフォークと比べてもかなり向上します
ストローク量は90ミリで、しっかりとダンピングが効き。
8インチでも安心して段差を乗りこえれる感じでしょうか?
その後10インチ化
乗り心地は一回り上のバイクの様です!
エイプに近い乗り心地になりモンキー?って感じになりますが、安定感はさらに増しカーブも楽々になります!
その後ブレーキをディスク化
40キロからのフルブレーキを試しましたが
フォークが底突きすることもなくダンパーはしっかりと受け止めてくれてます!
ディスク化をして普通のバイクとして乗るならインナーフォークよりも、フォークの正立化をしてストローク量を増やしたほうがいいと思います。
500キロ走行後も乗り心地は変わらず純正採用率が高いショーワ製は信頼できるな!って感じてます(^^)
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5.0/5
RC-30 RC-04ときて 今回は刀でオーリンズです。
当たり前ですが 各部の作り 質感 イイです!
まだ取り付け後 100km位ですが 段差のシットリ感 たまりません。
これから車高含め 伸び、圧、プリ 色々と弄って行きたいと思います。
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本来はモンキーなど50cc用ですが、古いホンダ車でツインショックに流用しています。車重の違いは有りますが、軽量な人が乗るなら問題無いです。いろんなメーカーから同様な商品は出ていますがコストパフォーマンスと信頼度で今回の商品をチョイス。600Km走りましたが満足しています。
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12インチのリアホイールは空気圧調整がすこぶるやりにくい。
って事で、この商品を購入しました。
バルブが横向いただけの変更ですが、作業がめちゃくちゃ楽になりました。
お勧めです。
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5.0/5
ZETA ジータ:ホイールスペーサー 商品番号:ZE93-3161
リア用のホイールスペーサーです。
私は、写真のとおりレッドです。(後輪左右共に交換済み)
目立ちにくい場所なのですが、取付けてみるとありがたいことに・・・目立つ目立つ 嬉しいです。
取付は純正のホイールスペーサーとの交換になります。(リアタイヤの脱着必須)
先ず、リアタイヤを外しますので各部のボルトを緩めておきます。
そして、次はジャッキアップして車体を倒れてこないように固定してからリアアクスルシャフトを抜いてブレーキパッドやブレーキローターを傷めない様に丁寧ゆっくりとリアタイヤを外します。
(チェーンは外さないこと。)
既存の純正のリアホイールスペーサーと新しいZETAリアホイールスペーサーを交換するのですが、その前に折角ですのでリアホイールのベアリングを掃除してベアリンググリスを付けてあげたいです。
そんでもって、リアアクスルシャフトもキレイに掃除してグリスアップ。
でやっと、新しいZETAリアホイールスペーサーを入れたリアタイヤをブレーキパッドやブレーキローターを傷付けないように丁寧に入れ込んでいきます。
グリスアップしたリアアクスルシャフトを差し込んで、チェーンの伸びも引っ張りながら規定のトルクでリアアクスルシャフトを締め付けてリアホイールスペーサーの交換とちょっとした足回り整備の終了です。
後は、ジャッキから車体を下ろして。各所のボルトをもう一度増し締め確認して完成。お疲れ様でした。
値段もそこそこ、作業も手間取らないし、不具合もぜんぜんなし。かっこよく仕上がって・・・アルミ製で軽量化Good
総合評価は、★★★★★(星5つ)満点です。
皆さんも、ZETAのリアホイールスペーサーに交換しましょうよ。
フロントもZETAのフロントホイールスペーサーでかっこよく。(別途商品)
是非とも皆さんにオススメしたいです。
みんなでかっこよくカスタマイズしましょうよ!!
。
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ZETA ジータ:ホイールスペーサー 商品番号:ZE93-3081
このフロントホイールスペーサーを取り付るには、フロントアクスルシャフトを抜いてフロントタイヤをフロントフォークから外して、純正のスペーサーと交換します。
まずフロントのボルト類を緩めておいてから、ジャッキなどを使って前輪を浮かせて作業した方が安全確実です。
私は、すぐに簡単に出来るだろうとジャッキを使わずに2人がかりで交換しましたが、随分と時間も掛かり苦労しました。
ジャッキを使った方がよっぽど楽でよっぽど早かったと思います。
折角ですので、フロントアクスルシャフトを抜いた際には洗浄掃除してグリスアップしておくと一石二鳥の作業となります。
このフロントホイールスペーサーを純正のスペーサーと交換し終わったら、ブレーキパッドやブレーキシューを傷めない様にフロントタイヤをフロントフォークに組んでいきます。
そして、グリスアップしておいたフロントアクスルシャフトを挿入して規定のトルクで締め付して、これでフロントホイールスペーサーの交換終了です。
後は片付けて作業終了。
私はこの写真のフロント右側のフロントホイールスペーサーだけを交換しました。
左側には、既に別売の商品のZETAフロントディスクガード(白)とそれ用のマウンティングキットが取り付けられていますので、左側にはこのフロントホイールスペーサーは使いませんでした。
このスペーサーには右用左用はありませんので、使わなかった1個は右用の予備として残してあります。
(注:サイズが違いますのでリアには使用できません。)
このフロントホイールスペーサーは決して大きくない小さな部品なのですが、レッドアルマイト加工された美しい光沢は足元でしっかりと自己主張してくれます。
目立たない場所だと思っていましたが、交換してみるとフロントタイヤにレッドアルマイトがとてもよく目立ちます。
エクストリームレッド仕様の私のCRF250Lによく似合っています。
重さ的には純正よりも随分と軽くなっていますので、バネ下軽量にこだわっている方には必須アイテムになると思います。
総合評価は、★☆★☆★(星5つ)です。
私のように1個しか使わない場合もあると思いますが、それでも満足のいくアイテムとして私はとてもお気に入りです。
。
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