| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
5歳の次男にYAMAHA PW50でレースを始めようと云う事になり、30年振りにスクーター用のハイグリップタイヤを物色し昔も今もDLとBSのシリーズが残っていることを知り迷わずBSを選択。
PW50の純正ブロックタイヤは2.50-10だが同サイズのハイグリップタイヤはラインナップされていないことから色々調べると皆さん3.00-10を履かせているようなのでコチラを購入。
PW50はチューブタイヤですがバルブを交換すればチューブレス化出来そうな気がしましたが自分が乗る訳ではないので2.5-2.75-10のチューブを入れました。
コチラの商品にはコンパウンドがミディアムとソフトの二種類が展開されてますが装備重量25kg程度の初心者なのでミディアムを押さえ付ける事は無理だと判断し練習用もソフトにしました。
コンパウンドも柔らかいし見た目以上に進化を実感しています。
ただPW50にチューブを入れて取り付ける際、ビートが上がりにくいので説明が難しいですがタイヤの両脇を均等に押さえながらエアーを入れるなどの工夫が必要です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
T595やスピードトリプルは大柄な人向けのポジションになっているためハンドルバーとステップでポジション調整の必要を感じていました。
また純正のステップはローレットが無く滑り易く、シフトリンケージはブッシュでガタが大きいものでした。
丁度、大阪に転勤になりBabyFaceを訪ねた際にトライアンフ用のバックステップ作成の話を聞いて製作して貰う事に。
シフトの精度も良く重いシフトチェンジはリンケージの位置関係で重さはそれ程変わりはありませんがガタが無くなりました。
ただブレーキ側のヒールプレートは純正プレートでは外に出過ぎて踵の邪魔になるためにドライカーボンプレートで作り直しています。また油圧ブレーキスイッチは耐久性に問題があるし、壊れた時の対応が難しいため機械式を加工して取り付けています。出来れば機械式に対応した取付穴が欲しいところです。
ステップ取付ボルトは転倒時の衝撃を吸収する様にスチールボルトですが、若干曲がり易い感じがします。たまに手でステップを戻しています。
現在使い続けて15年経過しています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
ブレーキングの際のノーズダイブが抑えられていい感じです。極端に硬いほどでもないのでもともと減衰も効いていないしスプリングも柔すぎるKLX125のフォークに入れて損はない部品かと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
車両購入時からあった70?90?でのハンドルのブレ
減衰調整で緩和されたものの、たまに発生していましたが商品を取り付けてからは一度も発生してません!
ハンドリングも重い訳ではなくコシが有る感じ。
見た目も最高?
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
純正品のバネは柔らかすぎて路面で段差があったりするとその衝撃がかなりダイレクトに伝わってくる。
それはそれで嫌いじゃないけどもうちょっとマイルドにしたかったので本製品を購入。
取り付けは手順さえ理解していれば非常に簡単。
エアクリーナーケース外してこのサスに差替えて組み直すのにジャッキは不要で、
かかった時間はトータル30分程度。
ちょっと不満だったのはロアーのボルトがヘキサタイプでソケットレンチに対応してない点。
効果は明確でかなり衝撃がマイルドになった。
多分ここから別のリアショックに替えることはないと思う。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
ステップまでの物理的距離の改善のため。
本来はSS用とは思いますが、藁をもつかむ
気持ちで購入。
質感、強度とも満足です。
結果、20mmほどステップが近づきました。
別車種流用のため、リターンスプリングを短く
加工いたしました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ヒールテックエレクトロニクス:クイックシフターイージーを取り付けました。
タンク、シート等を外して エアクリ下の点火コイルの配線を加工します(割込み配線など)
配線とシフトロッドにセンサを取り付けます。デリケートなセンサなので締め過ぎ厳禁!だそうです。
取り付け後はスマホでアプリを取って設定。
難しくは有りません。
シフト時に「ポッ」っと失火します。
何度か乗りながら煮詰めていく必要がありそうです(^^♪
さあ、セッティング後の試験走行!!
いい感じですね。
シフト・アップ&ダウン共にクラッチ操作レスですね。時に少しアクセル操作でアシストした方が良いみたい(^^♪
これから走るのが楽しみで~~す!(^^)!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
しなやかな走り、かつ疲労が減ります。峠では、私の腕では違いが認識出来ないのですが、高速でのショックの吸収はバツグンです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
BSTカーボンホイールを購入して既に12年経過しました。
当時は鋳造マグが主流で鍛造ホイールが出始めの頃だったと記憶しています。
カーボンホイールも輸入されて間もない頃ですから耐久性に関しては未知数です。
勿論、Triumph専用などは存在しませんので他車種で流用しています。
アクスルシャフトカラーとホイールアダプタの作成が必要です。
前輪はブレーキローターの方が重いですしホイールとタイヤを合わせた重量は鋳造マグホイールと比較しても軽量化となりました。
現在まで約12年間に4年は駐輪場で車体カバーを掛けただけで放置状態でも紫外線による影響は無し。
タイヤ交換については都内のスピードスターでチェンジャー交換した以外は他の店では交換拒否されたので自分でタイヤレバーを使って交換しています。
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施行車両 Dトラッカー 07年式(3J/4J)
まず商品について。
・ニップル部を保護する薄いシール
・両目テープ(厚さ2.3mm程のビニール?)
・保護テープ(厚さ2.3mm程のビニール?)
・バルブ、メーカーシール、施行手袋
施行手順や気づいた事として
ニップルと溶接部、テープを貼る場所には念入りにヤスリかけ、指で撫でて少しバリが残ってるかな?(ニップル部分)まで行いました。
まずフロントから施行しましたが、リアから施行する事をオススメします。理由はテープを貼る場所(ホイールの真ん中の凹み部分)がフロントは幅狭なのでニップルとテープの端までが余裕がないので、幅広で余裕のあるリアから施行して1度コツを掴むといいと思います。
ニップル保護シールは気にせずぺたぺた作業を進めて構わないと思います。次の両目テープが一番の勝負です。
まず種類にもよると思いますがサイズ汎用(3?3.5J)のため端っこがホイールの湾曲部までかかります。そのため直線的に貼るのが凄く難しいです。後にカットはします。
少しでも途中で『ズレた』と思うようであれば貼り直しではなく、カットしてそこから真っ直ぐ貼り始めるといった方がいいです。
無理に曲げようとするとシワ、伸び、ゆるみに繋がるからです。ニップル部にかかってさえいればよいのでニップルを避けカットすれば何も問題ありません。
また両目テープノリ面ではない方に緑のフィルムが貼り直したり、曲げようとすると浮いてしまいホイールと両目テープか、両目テープとフィルムとの間に空気が入ってるのかわからなくなるので気を付けて下さい。
保護テープも同じ用にして下さい。
最後にホイールにカッターを押し付け、テープが重なってない部分、湾曲してめくれ上がりそうな部分をカットしてタイヤ組んで終了です。
手組みで行いましたがレバーを入れすぎないように注意して行いました。フロントに使い古しのIRCのRX01Rを組み上げましたがビード部から空気が漏れビードさえ上がらず翌日前後共にダンロップのアルファ13spでビード上げました。
翌日、空気圧に変化ないことを確認して車体に組み付け。
同じタイヤを使った訳ではないので効果の方は不明です。
もし予算があるならば施行を代理店にお願いした方が良いと思います。
また失敗したかなって思ってもビード上げはして下さい。空気圧によって押し付けられ上手くいく場合があります。
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