BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS10 【190/55ZR17 M/C(75W)】 バトラックス レーシング ストリート タイヤ
¥35,622 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
6年ぶりにブリヂストンのタイヤを買いましたが、相変わらずライダーにビシビシと接地感を伝えるメーカーなんだなと感じています。
接地感が薄いものからハッキリ伝わってくるものを色々な銘柄を試して、スパっとは倒れないけどこの絶大な接地感が私には必要なんだなと、6年目にしてわかりました。
以前はいていたミシュランのパイロットパワー3は、軽いハンドリングにはなりましたが、接地感が薄く、いまいちくってるのかどうか私にはわからず安心して、深くバンクさせることが難しかったです。実際はしっかりくっていて私の腕程度ではタイヤを使いこなせないのでしょうが、「ホントにこれ以上倒して平気?」と感じるところがありました。俗にいうアマリングが左右で2センチぐらいありました。
ところが、RS10はタイヤが私に「しっかりくっています。まだまだイケますよ」と話しかけてくる感じがします。グリップ力もRS10の方がパイロットパワー3より高いはずなので当然なのかもしれませんが・・・。でもそこが心強く、タイヤの性能を発揮できるのかと思います。アマリングも左右1センチを切るぐらいまでイケます。
ただ、交換後300kmぐらいしか走ってませんが減りは間違いなく早いです。パイロットパワー3と同じ距離を走っても、明らかに減るスピードが早いです。その辺はハイグリップタイヤなので当たり前と割り切っています。
雨はわかりません。わけあって雨の日も仕方なく乗りますが、そんな天気の中でタイヤの性能云々を感じる運転はしません。雨の日はバイクに乗らないのが一番です。
ブリヂストンはタイヤが太く見える形がいいですね。SSはタイヤが太く見えた方がやっぱりカッコいいです。溝も彫刻刀で彫ったような立体的なパターンで個人的には好きです。
初めてハイグリップタイヤをはかせてみようかな?と思っている方にオススメしたいです。冷えててもツーリングペースで走る分には全然問題ないと思います。
でも、次はディアブロスーパーコルサにします。初めて体験したこのタイヤの強大なグリップ力がバイクに乗っていて楽しかったですし、私にも愛車にも合っている気がします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
NSR50に取り付け、簡単に取り付けできました。使用感もガッチリしていて、フニャフニャする感じも無く、バンク角は、あまり増えなかったけど、ポジションが楽になり、乗りやすくなりました。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
取り付けはポン付け。テールカウルはずしてボルトはずしてサス入れ換えて組み直して30分以内で終了。
交換後200km程走ってみてなんとまー走りやすいこと。ヌケヌケフワフワの純正サスとは比べ物にならないくらいちゃんとダンパーが効いててギャップ踏んでも首腰へのダメージが減って 痛くならなくなった。おまけにお尻へのダメージも若干少なくなってて嬉しい。(勘違いかも?)
交換して本当によかった。モノ自体もよく値段も安くて満足です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
BMW F800GSのフロントタイヤに使用。
アナキー3から履き替えであったが、
ツーリング先に点在する林道をより楽しむことができるように。
特に小石(直径3?5cm)が混じる砂利主体の道においては、
タイヤが逃げることがなくなり、想像するラインをしっかりとトレースすることが
できる。
アドベンチャー乗りなら一度は履いてみることをお勧めする。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
タイヤ交換して、SUGOサーキットを1.5時間ほど走行しました。
当日は気温が18度ほど、肌寒い薄曇りでしたが、タイヤの温まりは早いです。1周ほどブレーキと加速で温めれば、あっという間にタイヤが温まります。
サイドのグリップ力に関しては申し分ないレベルだと思います。タイヤの形状のおかげか、向き変えが非常に早くできるようになり、アクセルを早い段階から開けていけます。車重のあるGSX-Sでも不安なく倒しこめますし、ヒラリヒラリと向き変えをしてくれます。
パーシャル時に手を離して、セルフステアだけでバイクをまげて見ても、実に気持ち良くバイクが向きを変えてくれ、ハンドリングが気持ち良いです。本当にバイクが乗りやすくなると思います。
ただ、サイド部分はサーキット走行中心だと、かなりの早さで摩耗することが予想されますが、公道メインであれば、さほど問題にはならないかもしれません。メーカー的にも10-20%がサーキット走行を想定したタイヤということなので、サイドの減りの早さは想定しているのかと。
ちなみに、空気圧はミシュランのサーキット推奨 F2.1 R1.9(冷間時)で走行しました。公道もF2.3、R2.1で走行したところ、実に気持ち良く走ってくれます。
ウェットグリップについては40分ほど一般道を走行しただけなので、何とも評価できないので、未評価にしています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
居住エリアの路面が悪く、乗っていて疲れてしまうので評判の良いオーリンズにしてみました。フラットで安定も良く楽にはしれるようになりました。予算が合えば買って損は無いと思いますよ!
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4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
今までは自作の木の台を使用していましたが
高さが低く姿勢的に腰が痛くなるのと、レバーでタイヤをめくる際タイヤが浮き上がろうとするので
抑える為にレバーと逆側を踏みつけながら交換しなくてはならず
また、タイヤを入れ込む終盤では逆側のビードをしっかりと落としたほうが
無理なく作業できるのですが、下側の部分にはアクセスできない台だったので
一度タイヤを直立させてから入れ落とす必要があり、そのときに嵌めていたレバーが外れたりして
イライラしながら作業していました。
それらの問題点がこの工具を使うことで一気に解消されました。
前:腰に負担のある高さ ⇒丁度いい高さ。
前:タイヤの浮き上がり ⇒中心にシャフトが入るので浮き上がらない構造
前:下側ビード落とし× ⇒高さがあるので裏側からアクセス可能
コンパクトに折りたためるので収納に場所もとりませんし
何よりも無理の無い姿勢で作業できるのが良いです。
また、ムースを交換する際も付属のビードブレーカとレバー保持器が
有効に使えると思われます。
また、折りたたみ式なので剛性が無いのでは?と心配していましたが
意外としっかりとした作りで何の問題もありませんでした。
小改善点としては、ホイールの傷抑制のために
工業用糸入りホース内径20mm(ホームセンターで60円/0.1m)を
ホイールと接するパイプにはめ込みました。
商品以外の不満点
Webikeのセール期間中に購入したが定価でした。
そんなもんかなぁと購入し注文確認メールが届いた段階で
商品ページを開いたら何故か5%OFFになっていました!!
同じセール期間内かつ数時間の差で1,000円近い値段差はかなり損した気分です。。
このインプレッションで還元されることを期待しています。笑
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
XSR900 2018年モデルよりワイズギアクイックシフトが取り付け可能となりました。
シフト機構部の取り付けはいたって簡単でですが、本体側のコネクタがタンクの下に隠れているので、タンクを外す必要があります。とはいえ、タンクのシート側のボルト一本を外してタンクを浮かせてあげるだけでOKです。
コネクタ接続後、シフトをUP側に押し上げた状態で、エンジンキーをONにして10秒経つと、メータに「GearQS」というマークが表示され、ECU設定変更完了です。
初めてのクイックシフターですが、クラッチ操作がいらない分加速にロスがなくなり加速が速くなりました。もともとクラッチはA&Sで軽いので、必需品というわけでもなさそうです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
XSR900 2018年モデルより純正クイックシフターの取り付けが可能となりました。
シフト機構部の取り換えは簡単でしたが、本体側のコネクタがタンクの下に隠れているので、タンクを外さないとコネクターの差し込みができません。といっても、タンクのシート側のボルト一本外して少し浮かすくらいで作業はできます。
取り付け後の感想ですが、初めてのクイックシフターなので他と比較できないのですが、加速中のシフトアップにロスがなくなり、加速が速くなりました。もともとクラッチはA&Sのおかげで軽いので必需品ではなさそうです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
MT-07って、変に乗りづらく感じる人も多いと思います。
乗りづらいと言いますか、古いバイクに乗っているようなリアのベッタリ感とフロントの荷重の掛からなさ。
前後ともにバネレートが強く、ペースが上がるとギャップが怖い。
なんかスペック通りだともっと軽快にヒラヒラいけると思っていたら、
アクセルワークでの車体反応も薄く、そうでもない。
車体価格から足回りにコスト掛かっていないのは承知の上で、色々試してきましたが、ようやく沼から脱出できそうです。
※その色々をザックリ書くと
ノーマルのリア荷重が嫌で突き出し量を調整→突っ張り感を消したい→NAGのBURRITO→初期が渋くてツーリングが疲れる→バネをハイパープロへ→ツーには良い感じだけどマッタリ過ぎないか?→突き出しを大目に→ペース上げるとやっぱりダンピングが・・・。
交換後まず感じるのは、初期作動の良さから道路の凹凸をかなり感じにくくなり、スピード感がかなり減少しました。
ハードにブレーキを掛けてもガガッとこないので、ブレーキ効いてる?と不安になります。
結果「なんか乗れてないなぁ」と最初は思ってたのですが、人間にアタリがついてきたら「めっちゃイイやん」に変化しました。
純正よりバネレートが落とされ良く動く。そして奥で踏ん張る。
アクセルワークと車体の姿勢変化がシンクロする。
ギャップで車体が振られない、不必要な情報寄こさないからペース上げても怖くない。
微速から高速域まで車体が安定し、酷道ツーリングからハイペースなツーリングもGOOD。
と良いこと尽くめです。
さっさと出してくれていれば、余計な出費をせずに済んだものを・・・。
因みにインプレ時の足回りデータは以下の通りです。(リアも社外にした方がいいと思います。)
リア:社外サス(ハイパープロ)
フロント:クロモリアクスル
タイヤ:GPR300
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