| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
CB125TWのFフォークに使用しました。純正の粘度は10番ですが、元が余りにもヘタってコーナーリングが不安定で非常に運転しづらかったため少し硬めの15番にしました。
ホンダ純正だと物は良いのですがコスト的に高いのでこちらを使用中です。
次回は10番と混ぜて使ってみる予定です。
使用感は、一般道を500km走って今のところ問題なしです。
硬めな所為なのかRサスが負けているのか路面の凹凸をリア側が拾っている感じですが、気のせいかも。
車種的に攻めるバイクではないので60?80km/hの走行では全く問題ありません。
他の使用では鈍重のCD125TSにも使ってみる予定です。
こちらは低重心で車重があるので15番でも十分かな。
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| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
フォワードポジションに馴染めず購入を迷っていましたが、この製品が出たのでXdiavelの購入に踏み切りました。バックステップにはなりませんが、ほぼノーマルネイキッドのポジションに近くなりますので、コーナーでの踏ん張り、シフトの変更等メリットはかなり多いです。仲間のハーレー乗りからは、窮屈に見えると言われましたが、このポジションの方が不安無く倒し込めます。
取付はショップでしたので、無評価です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
まだ100キロ程しか乗っていませんが、まずはハンドリングや押した感じが柔らかく感じます。
耐久性やウエット性能はこれからですけど、今の所は最高です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 2 |
09CBR1000RR ED仕様で120//70-R17,200/55-R17を使用しました。
前作の様なフレキシブルさが少し薄れた様な印象ですが、グリップ力や旋回性は前作を上回っていると思いました。
ピレリスーパーコルサよりケーシングに腰が有りライディングにメリハリが付けやすいです。
タイヤライフはレース用タイヤの中ではピカイチです。BやDの同クラスのタイヤの倍近く持ちます。
前作は温まりやすさが最高に良かったですが今作は正反対で温まりにくいです。サーキットならタイヤウォーマーで気にする事は無いですが、ストリートは注意が必要です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
単体7.0kgと少し重め。
倒し込みも安定志向。グリップと空気圧の関係もシビアではなく、標準空気圧での走行で全く問題でないイージータイヤ。
今まで試した数年前までのスポーツタイヤのグリップレベルは超えていて、かなりのペースまで全くといってよい程滑ることがなかった。αー13以上はあったと感じた。α-13SPとα‐13の間位だろうか。
レーステックなどのレース用タイヤを履いたマシンとはコーナーのイン付きで差が出ることがあったので、スピードが上がると初期旋回が甘くなる感じはあった。サイドが立ち気味のプロファイルで、うまく寝かしてしまえば結構なタイトコーナーも十分こなせてしまうので、一般道でこれでグリップ不足を感じるとなれば、1000km位でおいしいところが終わるタイヤを選択するしかない。公道ではトータルバランス最強な気がするが、サーキットでのアタックには少し向かないと思う。
190/55だと外径が大きいせいか走行抵抗が大きく、パワー不足でRには向かない部分があった。
R1200Sなら車両標準サイズの190/50が合っていると思う。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
丁寧に書かれた説明書通りに装着。
2ポジションあり、自由が効きます。
取り付け後は、ブレーキランプが付きっぱになるので、要調整です。
モノは小さいですが、ちゃんと使えてるし、イイと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
前期フォークを延長し、突き出し可能な後期タイプへ変更するのに本製品を使用した。外観は綺麗に面取りもされており、高級感があった。
ハンドルクランプ位置をトップブリッジ上にする為にこの長さを選んだが、試乗段階で共用ライダーに乗ってもらったところ、ハンドルが緩む症状が発生。自分の試乗では発生しなかったので最初原因がよくわからなかったが、キャップが緩んで起こっていた。
いくらトップブリッジの割締めをし直しても再発して解消せず、右側のフォークだけはNSRminiのフォークに全交換してしまう方法で解消したので、片側は無駄になった。キャップ部分にハンドルをクランプした場合のみ、ハンドルが動いてしまうトラブルを起こすライダーがいるということを考慮して使用用途に合わせて購入を検討した方がよい。
あくまでキャップ部分にセパレートハンドルセットしなければ問題無いことは付け加えておく。
贅沢をいえば、オイルの追加や、伸び切りのエア圧キャンセルが簡単にできるように、トップ部分にネジ穴があるか、エアブリードがついているともっと性能面で使えるようになる。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 3 |
選んだ理由は、トレールタイヤ以外のものを履いてみようと思ったから。
履けるサイズから、自ずとこちらに絞られた。
MXタイヤなので、前後とも土にはめっぽう強い。
自分が走るエリアはフカフカの腐葉土みたいな土質が多く、トレールタイヤだと目詰まりしてチュルチュルと滑ってしまう。
MT21からの比較になるが、ガレ場はMTのほうが安定していた。
これはタイヤの性能うんぬんではなくて、MTに慣れていたからバランスを崩しても自分がいなせていたんだと思う。
前後同時に替えたので、リアの推進力が今までの感覚と違うため、以前は滑っていたシーンでもリアが踏ん張るため、何度か明後日の方向に走ってヒヤリとしたことがあった。
これは、人間が慣れるしかないだろう。
さて、ここからは客観的な所見になります。
タイヤの外径はブロックの先端から先端まで705mmです。
タイヤ交換はやりやすかった。
IRCのタイヤは全体的に作業しやすい。
舗装路は1.5kだとまるで接地感がなくて恐ろしい。
緩やかなカーブでも転倒するんじゃないかと、気が気でなかった。
ダートでは0.8kに落としてみた。
リム打ちが怖いので、普段からあまり落とさないのですが、過度に弾かれることもない。
そのまま舗装路を走ると明らかにグリップします。
まぁ、このタイヤで倒しこむ度胸はないですが。
ダートでも空気圧を落とすと、接地感がぐっと変わるのはわかりましたが。
ただ、決定的な違い。
ぬかるみに突っ込んでも、フロントから崩れることが全くなかったのと、急な坂の下りでロックしてもツーッと滑り落ちることがなかった。
中途半端な舗装路で落ち葉が堆積しているところを敢えて走るほうが安定しているのではないか?と思ったくらい、針葉樹の堆積土にも滑ることがなかった。
小さい石ころは気にせずにパスできました。
拳大ほどの石がゴロゴロしているガレ場は、MT21のほうが楽だったかな。
今まで登れなかったところが難なく登れたり、おっかなびっくりで下っていたところが、必死にならなかったことを考えると、タイヤの性能なんだなって思いました。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
Dトラ125用のダウンペグがなかったので、購入できずにいました。
しつこく調べたところ「DR-Z50、DR-Z70、KLX110、KLX110用の穴を拡大すれば使用できる」という人柱情報にたどり着きました。
値段が値段なので加工前提の購入は戸惑いましたが、意を決して自己責任で実行。
8mm穴を10mmに拡大加工しただけで、何事もなかったように装着できました。
若干外側が高い気もしますが、乗ってみて気にならないので無調整でそのまま使っています。(外向きに垂れ下がるよりは内向きに上がっている方がいいです)
膝の曲がりは大して変わりませんが、ペグがワイド化したことで相当楽に感じています。
オフ用なので、靴底に刺さる感じがして、すごく安定感があります。
もっと下げたい人は、そのトゲトゲを削ればさらに5mmくらいダウンできるかもしれません。
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| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 5 |
| 性能持続性 | 0 |
2200キロ走った状態の純正フォークオイルを交換した。交換前は道路のつぎはぎや段差などこのフロント何なのと思うほどだったが交換後はノーマルリアショックがいまいちな感じに思うほどフロントが良くなりブレーキフィーリングも良くなった。オーリンズのフォークに交換してもそのような効果があるようなので効果ありだと思う。
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