| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
純正銘柄ですが、やはり安心して使えます。
荒れた路面やセンターラインで滑っても怖くないです。
1万?で交換しました。センターの耐摩耗性が良ければさらにロングライフで使用できそうです。
ビートが固いのかホイールの形状なのかなじみのショップで交換に苦労していました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
ZX-14Rにバックステップを入れるにあたりメーカー選びからすごく悩みましたが、最終的にOVER製のものに落ち着きましたw
選んだ理由としてはやはりデザインが一番かなと思います。
このデザインと黒色がすごく14Rにあっていて格好いいです。
比較的多く入れられてるバックステップはゴールドだったり結構派手目なものが選ばれがちですけど、黒も引き締まっておすすめですよ^^
あと、バックステップの本来の操作性はこれはもうバッチリです!
運転スキルがあるわけではないので高さがどうこうっていうより、足を置いたときの安心感、シフトを変更したときのクリック感、ブレーキング入力の加減のやりやすさ、どれをとっても完璧です!
自分はたいしてバンク角なんていらないしと思っている人も一度入れてみるとやめられなくなると思いますよw
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
使用用途として
週末に近場をツーリングする私のようなローテクには十分なグリップ性能だと思いました。
不運にも先週のツーリング中、雨天の走行となりましたが、不安を感じさせない安定したグリップだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ダンパーを取り付ける際の注意点。ダンパー下部とリンクを結合するボルトが、ノーマルボルトが使えない。ノーマルダンパーはエンドにネジが切ってあるのでボルトのみで締めるのだが、このダンパーのエンドは穴が空いているだけなので、ボルトとナットで締める必要がある。付属品には入っていない。ノーマルボルトでは短いので、別途M10P1.25の55ミリから60ミリのクロモリボルトと緩み留め付きのUナット、必要に応じてワッシャーが必要になります。当方は手持ちボルト60ミリにハイテンションワッシャー(3.2ミリ)2枚(左右に1枚ずつ)で取り付けました。もうひとつ問題。リンクとダンパー下部の内側が当たってしまい、ボルトが通せない!ダンパー側を削るには肉厚が不安なので、当方はリンク側の角を落とす感じで削りました。棒ヤスリでも対応出来る程度です。リヤショック自体は安っぽい印象も無く、しっかりしている印象です。プリロード調整は非常にやりずらい。付属の調整棒を短く切って使うのが良いかと思います(長すぎて車体に当たり回せない)ダンパーも3ノッチも回せば体感出来る変化があります。個人的には満足しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
一念発起、遂にホイールを購入です。
しかもOZレーシングの新型。
当初、国産のお手頃価格のホイールと悩んだ末、憧れのOZに決めました!
しかし、高い!!
自宅にホイールが到着して箱を持ち上げた瞬間にその軽さに驚きます。
ノーマルホイール持った事ある方なら思わず「おっ!」と声が出ます。
ベアリングも取り付けられているので、タイヤを履かせて専用スプロケットを取り付ければ後は車体に取り付けるだけです。
タイヤは近所のバイク用品量販店にホイールを持ち込みでお願いしました。
取り付けて走り始めた瞬間で足回りが軽快になったのを直ぐに感じられてニヤニヤする事うけあいです。
ワインディングではホイール交換の恩恵が存分に感じられて楽しくて仕方がないですが、敢えてデメリットをあげるとすると、低速走行時はノーマルより若干フラフラするのとタンデム走行時はよりその兆候がより強く感じられると言ったところでしょうか。
それと大きな特徴のアルマイト処理は傷がつかない様に非常に気を使いますので最初にガラスコートとかしておいた方が良いと思います。
ちなみに愛車のZ1000(10)ノーマルホイールとの重量差は5.4kg程。
ゼファー1100だと8.3kgも差があるらしくアルミ鍛造ホイールの軽量さを改めて実感。
お勧めのカスタムパーツです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
CB125TWのFフォークに使用しました。純正の粘度は10番ですが、元が余りにもヘタってコーナーリングが不安定で非常に運転しづらかったため少し硬めの15番にしました。
ホンダ純正だと物は良いのですがコスト的に高いのでこちらを使用中です。
次回は10番と混ぜて使ってみる予定です。
使用感は、一般道を500km走って今のところ問題なしです。
硬めな所為なのかRサスが負けているのか路面の凹凸をリア側が拾っている感じですが、気のせいかも。
車種的に攻めるバイクではないので60?80km/hの走行では全く問題ありません。
他の使用では鈍重のCD125TSにも使ってみる予定です。
こちらは低重心で車重があるので15番でも十分かな。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
フォワードポジションに馴染めず購入を迷っていましたが、この製品が出たのでXdiavelの購入に踏み切りました。バックステップにはなりませんが、ほぼノーマルネイキッドのポジションに近くなりますので、コーナーでの踏ん張り、シフトの変更等メリットはかなり多いです。仲間のハーレー乗りからは、窮屈に見えると言われましたが、このポジションの方が不安無く倒し込めます。
取付はショップでしたので、無評価です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
まだ100キロ程しか乗っていませんが、まずはハンドリングや押した感じが柔らかく感じます。
耐久性やウエット性能はこれからですけど、今の所は最高です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 2 |
09CBR1000RR ED仕様で120//70-R17,200/55-R17を使用しました。
前作の様なフレキシブルさが少し薄れた様な印象ですが、グリップ力や旋回性は前作を上回っていると思いました。
ピレリスーパーコルサよりケーシングに腰が有りライディングにメリハリが付けやすいです。
タイヤライフはレース用タイヤの中ではピカイチです。BやDの同クラスのタイヤの倍近く持ちます。
前作は温まりやすさが最高に良かったですが今作は正反対で温まりにくいです。サーキットならタイヤウォーマーで気にする事は無いですが、ストリートは注意が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
単体7.0kgと少し重め。
倒し込みも安定志向。グリップと空気圧の関係もシビアではなく、標準空気圧での走行で全く問題でないイージータイヤ。
今まで試した数年前までのスポーツタイヤのグリップレベルは超えていて、かなりのペースまで全くといってよい程滑ることがなかった。αー13以上はあったと感じた。α-13SPとα‐13の間位だろうか。
レーステックなどのレース用タイヤを履いたマシンとはコーナーのイン付きで差が出ることがあったので、スピードが上がると初期旋回が甘くなる感じはあった。サイドが立ち気味のプロファイルで、うまく寝かしてしまえば結構なタイトコーナーも十分こなせてしまうので、一般道でこれでグリップ不足を感じるとなれば、1000km位でおいしいところが終わるタイヤを選択するしかない。公道ではトータルバランス最強な気がするが、サーキットでのアタックには少し向かないと思う。
190/55だと外径が大きいせいか走行抵抗が大きく、パワー不足でRには向かない部分があった。
R1200Sなら車両標準サイズの190/50が合っていると思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
【新製品】KUSHITANI LIMITED EDITION 2026の第5弾は、NEW ERAと...
【イベント】ホンダコレクションホール企画展「二つの情熱、ひとつの夢」ホンダとヤマハのコラボ展が7月...
コメント(全0件 )