| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
woodstockのバックステップと一緒にオートシフターを取り付けました。
取扱説明書は英語と日本語が付属していましたが、文章のみで非常にわかりにくい…が、サンデーメカニックを多少なりとも嗜んでいる方なら、そんなに苦労しないかと思います。
強いていえば、タンクの取り外しのエアクリBOXの取り外しが面倒なことか…
基本的にはほとんどカプラーONなので、そのあたりはさすが。
でもGSXR750L0は純正でシフトタイミングランプがついているため、オプションのシフトタイミングランプは付けませんでした。
すべて取り付けた後にイグニッションONにすると、明らかに音がおかしい…なぜかドカみたいなバラバラバラというアイドリング音。さらにFIランプ点灯…
多少悩んだんですが、信号系統を見直すときに気づいたヒールテックのXT-S01。
とりあえずこれを外してもう一度各部配線チェックしてイグニッションONにすると…キター♪───O(≧∇≦)O────♪
というか、普通にアイドリングになりました。FIランプも消灯。
で、とりあえずテスト走行しましたが、ダラっとアクセル開けてると変速ショックが中々大きかったんですが、思い切ってアクセルをしっかり開けて加速しながらチェンジするとスムーズ!多少違和感があるのは、ストック状態の失火タイミングがイマイチあってないのか。
とりあえずこれはPCに繋いで、失火タイミングの時間を調整して、一番しっくりくるところを見つける必要があるようです。
プログラムはバザーズ社HPからダウンロードできます。失火時間は1ms単位で設定できます。とにかくびっくりするぐらい設定は簡単です。
今度きっちりした設定ができるまで、バイクに乗るときにノートPCをカバンに入れて持ち歩く必要がありそうです(笑)
ちなみにWin10でも大丈夫でした。
あと、今のこのモデルは歪みセンサーで感知するタイプなんですが、ストック状態ではこれがなかなか敏感で、チェンジペダルをチェンジせずにクッと押しただけで失火します。なので、センサー感度を-2しました。あとは走行テストして確かめるしかありません。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
注文が4/8、届いたのが5月中旬ということで、約1ヶ月半待ちました。とはいえ、woodstockさんはエンジンOHからワンオフ物まで手掛ける確かな技術力に裏打ちされた商品なだけに、待つこと覚悟して注文したので、待たされたのはあまり気になりませんでした。
取り付けは一苦労。とにかくチェンジロッドの取り回しがややこしすぎて…なぜこういう取り回しになったかなのかは謎ですが、実際にシェイクダウンしてみると、そのかっちりしたシフトタッチは今まで使っていたSTRIKER とは比べものになりません。
ステップバーのローレット加工も鋭く、レーシングブーツで膝すりしても滑る気配すらありません。
STRIKERより少しステップ位置が前になりましたが、むしろコーナリング時の外脚の位置的にはこちらの方がしっくりきました。
唯一の難点はブレーキスイッチ…なぜこんな方式にしたのか…正直スイッチはすぐ壊れそうな気がします。防水加工も施されてるかわかりませんので、ちょっとここは要検討にしてます。
あともう一つはサイドスタンドの取り出しが非常にしにくくなりました。
まあ気をつけるクセをつければいいだけですが、チェンジロッドが邪魔して降ろしにくすぎです。
難点はそれぐらいですが、走行中の剛性感は特筆モノです。
かっちりしたシフトタッチが欲しい方にはオススメできます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
●2012/05/13 購入後最初のインプレです。
ずっとDUNLOPだったからそのまま継続、BSとかも履きたかったんだけど、今年(2012年)の3月に発売されたDUNLOP SPORTMAX ROADSPORTに安易に決めた。何事にも鈍く、違いの分からない自分だが、今回は目から鱗(言い過ぎか!!)。変更前のタイヤの状態があまりにもってのもあるんだけど、かなり違う。まず最初に感じたのは、超低速での素直さ。信号待ちからそろり発進、右左折のようなシーンでもぐらつかない。しかもターンは凄くラクだ。クルって回る回る。お山(峠道)に連れ出してみる。上り、下りと数往復するが、ハンドリングが軽快で、倒し込み時のセルフステアの効き具合が自然でバイクとの一体感がある。前後輪がペタって路面に吸いついて安心感がある。サスまで変わった?って錯覚するくらい。ヒラリヒラリとすごく楽なんだけど、操る楽しさっていうのをものすごく感じます。今までイヤだった縦ミゾ道路もエイヤ!!って入っていけるし、山から流れてきた水びたしの道路も、以前ほど気にならない。自分から積極的に仕事はしてないんだけど乗ってて楽しいんだよね。上手になったとかそういう感じでなくて、気持ちいい?って感じ。購入時に今後あんまり乗らないから、ライフ重視より性能重視でと考えて良かったよ?。
●2017/05/28 の感想
今はショップの薦めから、性能とライフ重視で、METZELERメッツラー:SPORTEC M5 INTERACTを履いています。M5もとても良いタイヤです。峠道重視でカーブ旋回性を求めるならDUNLOP SPORTMAX ROADSPORTはとても満たしてくれるタイヤでした。ただ、4,000kmで終わってしまいました。なかなか後継モデルがでません。ロードスマート?、α-14と発売されたのでそろそろかなと思っています。イヤもう発売されないかもしれません。
フレッシュで、割引率の高い出物があれば購入しても損はないと思います。それくらい気に入ったタイヤでした。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
パイロットロード2から愛用していますが、
ドライグリップはそのままで、耐久性が上がってる感じです。
ウェット路面、落ち葉や砂が浮いた汚れた路面の
グリップは比べ物にならない位の性能差で文句なしの逸品です。
パイロットロード3と比べた印象は、
フロントタイヤの偏磨耗と1次旋回中のリヤのふらつきが少し気になりましたが、
パイロットロード4は、問題ありませんでした。
自分の気のせいかもしれません。
新作タイヤだけに価格は上がりますが、
お金を支払った分だけの耐久性があり、
総合性能は確実に上がってるので、
次回もミシュランタイヤを使いたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
軽快に思った通りに曲がってくれます。
峠でも自分の範疇を越えなければ破綻することはありません。
ZZR1200で10,000kmで交換となりました。
7,000km位からフロントがとがって切れ込むようになりましたが、グリップ力が極端に落ちる事はありませんでした。リアはまだいけそうですが、前後一緒に交換しました。
重量級、たまに峠で使用でこれだけもってくれれば満足です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
YAMAHAルネッサの純正リアサスのリプレイスを考えて色々検討していました。
長さとブッシュ径が同じもので、オーソドックスにSR400用、GBクラブマン用なども検討してみましたが、変わったことがしてみたかったのと、あまりハードなスプリングは好みでなかったのでモンキーロンスイ用330mmのブッシュ交換も視野に入れていました。
モンキー用で色々調べた中、MINIMOTOさんのサスは唯一HPで仕様が公開されており、バネレートや全長、ストロークの確認がとれたので、購入を決定しました。
ブッシュ径の変更用に、DAYTONA デイトナ: 70226リヤショック取付ブッシュセットとCHERRY チェリー: SUS-CL01-3汎用リヤサスペンション用カラー14mmを合わせて購入。ブッシュとカラーは上下に必要なので、各2セットずつ必要なのをうっかり忘れるところでした。
<外観>
アルミ削り出しとは比べられませんが、純正と同レベル以上。海外部品に良くあるような小傷もなく十分です。
ボディ径、ロッド径も純正と同じです。
<取付>
万力とソケット、ボルトなどを使ってブッシュの打ち換えが終われば、車体への取り付けはリアをジャッキで浮かせて10分ほどで完了。まったく問題ありませんでした。
<走行感>
純正のバネレートが1.2-2.0kgf/mmのマルチレート(推定)に対してMINIMOTOサスは1.65kgf/mmのシングルレートです。
フワフワ感が無くなった分、路面の細かい凸凹を拾い硬くなった印象ですが、コーナリング中の外乱の収束は良くなりました。アクセルを開気味にしてトラクションを掛けながら曲がるのが良い感じです。
バンプラバーがもう少し軟らかいか、ストロークがもう少し長ければ、穴ぼこや段差通過時の衝撃が減るかもしれませんが、問題視するほどではありません。
<感想>
ブッシュ類と合わせて9000円余りでこれだけの性能なら大満足です。
今回は精悍さを求めて黒-黒にしましたが、色のバリエーションが多いのも個性が出せて良いと思います。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
設定が有るだけでも助かりますが、付属のクランプには違和感が少しありました。個人的にはブーツに合わせた黒系が好みですが、安ぽい銀メッキが馴染めなくて、片側を黒のタイラップにしてみました。
暫く使ってみて、様子を見てから統一しようと思ってます。
取付はフォークオイルの交換と同時に行いましたが、純正だけありピッタリと装着できました。
やっぱりSTにはブーツが似合うと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
カフェスタイルでリアの車高を上げるために購入。
初めてのリアサス交換でしたが、特に説明書も読むことなく、20分程度で取り付けできました。
乗り心地に関しては、素人でもわかるくらい改善されます。(純正品と比較して)
点数に関しては、他の社外品を使用したことが無いため、暫定です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
乗った瞬間から違いがわかる、
しっとりとしたリヤショックです。
唯一のピロボールマウントのツインサスは、
ほんの少しのプリロードや車高調整の
車体の変化が凄く分かりやすいのですが、
左右のばらつきもシビアになっているので、
特に車高調整は細かい調整が必要になります。
あとは求めるスピード域のダンパースピードを
好みに合わせるだけなんですが、
ストリートショックは伸び側のみで、
ほぼ完成域のセッティングがでてるので、
本当に好み程度に変える感じです。
取り付けた結果 、
ツギハギ路面のコーナーの乗り心地が
格段に良くなったので、
高い買い物ですが大満足で間違いない逸品です。
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