| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
車両は違いますが、Z8のリピーターです。
新車時に装着されていたタイヤが気に入らず、組み替えました。自分が感じたことなどを個人的主観が強いインプレになると思いますが書き込みします。個人的に接地感のあるタイヤが昔からの好みになります。
Z8は、粘りを感じるということ、タイヤが冷えているときや温まっているときに関係なく、コンパウンドやサイドウォールなど複合的な影響もあるのでしょう。またタイヤに癖がないので乗り手の意志に逆らうことなく素直にタイヤが応じてくれるという印象です。クイックというより表現としてはマイルドでしょうか。大事なグリップ性能はツーリングタイヤにしてはかなりあると思います。一昔前のハイグリップタイヤを凌ぐグリップ性能です。耐久性も某天使のタイヤよりあると思います。いい事ばかり書き込みしましたが、Z8は基本ツーリングタイヤです。ハイグリップタイヤのようなクイックなハンドリングを求める方には間違いなく物足りないと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
取り付けは完全ボルトオンで、非常に簡単です。リアサス周りの作業に慣れている方であれば、30分もかからないと思います。
性能に関しては、走行40,000キロの純正リアサスと比べれば、かなり良いと思います。
純正のリアサスは、2名乗車を前提にしているのか、少しスプリングレートが硬すぎ、減衰はもう当初の性能は出ていないと思いますが、抜け気味で、バタバタして落ち着かず、正直乗り心地は良いとは言えません。
デイトナショーワのサスは、しっとりとストロークして、低いギャップを乗り越えてからの減衰の収まりも感じ取りやすく、プリロードと減衰のセッティングさえしっかり合わせてやれば、あきらかに純正よりも乗り心地は良くなります。
コーナリング時にも、純正と比べて路面追従性が良いのか、タイヤの設地感を感じ取りやすく、安心感が増しますし、狙ったラインをトレースしやすいです。
サグの調整をしたところ、体重と積載する荷物の重量を合わせて約95キロ程度ですが、プリロードは2段目ぐらいが良い感じです。意外とスプリングレート自体は高いのかもしれませんが、高い速度で5センチ程度の段差に乗ると、アッサリとフルボトムしてしまい、バンプラバーに当たって、フっ飛びます。
段差の走破性に関しては、最も重要なのはストローク量で、次にスプリングレート、バンプ側の減衰力(高速側)になると思います。
この製品では、プリロードとリバンプ側の減衰のみ調整できますが、段差の走破性を直接上げることはできないため、段差の走破性に関しては、この程度と割り切って、気をつけて走る必要がありそうです。まぁ、オフロード車のサスではないわけで、あくまでオンロード車のサスですので、そこまでの段差走破性は期待してはいけないとは思いますが。
とはいえ、現在新品で購入できるリアサスの中では間違いなく安価な部類になりますので、とりあえず純正のリアサスから脱出したい方には丁度良いかと思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
珍しくイナズマ1200専用がありました。
少し柔らかい感じもしますが、セッティングで
なんとかなりそうです。
オーバーホールも出来るらしいので
長く使えそうです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ショックにカバーを軽く巻きつけてショックの上から作業をします。右フレームとサイドカバーの隙間からノーズプライヤーを入れてつまんで止めていきます。真ん中辺りは後ろ側、マフラーの下から手を入れて止めます。下側は一番下に手を入れて止めます。取り付け時にチェーン油等、カバーに付着しますのでパーツクリーナー等を準備してた方が良いです。見た目も赤がアクセントとなり良くなったと思います。取り付け時間は15分ぐらいかかりました。画像3.4枚目はマフラーとのクリアランスです。1cmぐらい空きます。多分焼けることはないと思います。メーカー推奨は5mmなので。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
ツーリングでは避けて通れない雨天走行は不慣れなので神経を使います。
少しでも不安感を和らげられるように、ウエットパフォーマンスに期待して選定したタイヤでしたが、16000km走行して寿命と判断し交換しました。
車の流れに乗って走行するツーリングが主なのでドライグリップは全く不安なし。
期待していたウエット時の走行は雨に強いという刷り込みも加わって不安を減らせました。高速道路から一般路まで存分に楽しむことが出来ました。
歴代の他メーカータイヤと異なり、リヤよりもフロントが先にスリップサインが出ましたが、リヤは20000kmくらいまで保たせることができたかもしれません。
末期は摩耗によってプロファイルが崩れてくるので小旋回での切れ込み感が強まりましたが、これはやむを得ないでしょう。
安いタイヤではありませんが、ウエット時の期待とライフを考えれば良いタイヤだったと言えます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
前回のタイヤはブリジストンT-30でした。
ツーリング主体で使用してましたが、今回S21に変更。
T-30も悪くは無いのですが、もう少しスポーツ走行したいなってなると物足りない。
ここ数年はブリジストンを使用し、ハイパースポーツ系統を使ってきました。
S21もハイパー系の最新型なので、乗り味は申し分無い。
ハンドリングも素直で、扱い易い。
グリップにも不安は無く、タイヤに対する信頼度は高い。
濡れた路面での走行は無理をしなければ十分に走れます。
耐久性はまだ今の時点では評価出来ません。
ですが、楽しいタイヤと言う事は間違い無しですね。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 耐久性 | 5 |
ストレートバルブのためエアを入れ辛い、原付スクーターのために購入しました。
ほかの方がインプレしている通り、エクステンションの取り外し時にエアが漏れますが、エアバルブの構造上仕方がないと思います。
私は漏れることを前提に多めにエアを入れて、エアゲージで最終確認します。
エアゲージを持っていない方はエクステンションを購入するのではなく、タイヤ交換の際にL型バルブに交換したほうが、結果的に良いと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
SUZUKIボルティーに装着してみました。
手ごろな価格でバイクをドレアできないかなと思っていたところ
目に留まったのがこれです。
か細いFフォークが隠れて印象結構変わるかもデス。
このタイプは一旦Fフォーク抜かないと装着できませんが、
私には技術も時間もなかったので
ブーツをはさみでカットしてカパッと・・・・
あとは切れ目を目立たない内側にして
インシュロックで固定して完了しました。
密閉性(もともとむき出しだったし)とか細かいことを気にしなければ
全然OK
カラーで艶消しの黒があったら良かったのかなと思いますが
コストパフォーマンスに優れたドレアと十分満足しています。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
フロントフォークの安定感(頼りなさ)の改善のために購入。
Ninja400R・650/ER-4n・6nのフロントフォークにはイニシャル調整・減衰調整がついていないので、ブレーキ&ターン時のフロントダイブの抑制にやきもきしてました。
製品の取り付けは車種別であろう丁寧な写真付き説明書が付属しているので、自分で組みバラシが出来る人であれば簡単に装着できます。
実際走行してみると、ブレーキ時のフロントダイブ(ズゴ!っと奥まで入って底突きでもしてるかのような頼りなさ)がかなり抑制されました。
ストロークが早いと効きも強く、ゆっくりだとしっかり奥までじわじわストロークします。
街乗り程度だと硬く感じるかもしれません。
スポーツから競技となるとセッティングの幅が広がるので強い見方になってくれると思います。
バルブの効きの強さは同胞されているシムの枚数で調節できますが、当然フォークを逆さにしないと出てきませんので細かい調整は面倒だと思います。
バルブ本体の作りはなかなか良く、分解整備は簡単そうです。
価格はちょっと高めですが、倒立のヴェルシスのフロント廻りの移植を考えてた身としては手間とコストを考えるとフォークバルブ装着で正解でした。
適合車種以外での流用ですが、難しいと思います。
フォーク底部のシリンダーと嵌合するように出来ているので、バルブ本体の座面加工、カラーパイプの長さ調整、シムの枚数調整が必要と思われます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
画像の通り、ステップバーにピッタリ付きます。
スリムタイプなのでイモネジ固定後に付属のナットでゆるみ止めが必要。ナットの出っ張りが逆にイイ感じになっています。
変速もブレーキもフィーリングは変わらすファッショナブルになりました!
(唯一の難所はこの製品ではなくて純正のステップラバーでした、簡単に抜けません!大型の工業バサミでジョキジョキ切って捨てました。)
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