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足回りのインプレッション (全 3123 件中 691 - 700 件)

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ヤマトPさん(インプレ投稿数: 271件 / Myバイク: CB1300スーパーボルドール | WR250F | PCX125 )

4.8/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4

初めてタイヤペイントに挑戦する時に使いました。
芯が硬いのでしっかりと塗れますし、重ね塗りをしていくことで白がハッキリとしてきます。
定期的に塗ってあげると綺麗な白を保ってくれます。

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投稿日付: 2020/09/29 21:21

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esakasmileさん(インプレ投稿数: 26件 / Myバイク: V-MAX 1200 | 748 | GSX-R250/R )

利用車種: V-MAX 1200

4.6/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5

以前はダイマグやPVM、ゲイルスピードなど選択肢がありましたが、もはやカスタムホイールは実質これ一択になってしまいました。パーツとしては非常に高価ですが、製造中止になって後悔する前にフロント18インチの方を選択し購入を決意しました。
まず驚いたのが持ったときの軽さ。こんなので重量支えられるのか心配になるくらいですが、各部の加工精度が素晴らしく所有欲を満たしてくれます。また、リアのセンターが出るということで、外観も違和感がありません。
タイヤはメーカー推奨のミシュランにし、装着してすぐ軽さを実感しました。押し引きが別のバイクを扱う様でそれだけでも交換した価値ありです。もちろん走行時も軽快で、ミドルクラスのバイクを扱う様な感覚。バイアスからラジアルに変わったのも大きいかと思いますが、峠道がとても楽しいです。とくに重量車のバネ下軽量化はバイクが別物になるほど変わるということを実感できます。

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投稿日付: 2020/09/29 20:01
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esakasmileさん(インプレ投稿数: 26件 / Myバイク: V-MAX 1200 | 748 | GSX-R250/R )

利用車種: V-MAX 1200

4.6/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5

最終モデルからすでに10年以上経過していることもあり、底付きやピョンピョン跳ねるシチュエーションが多くなり、リアサスがまともに仕事をしていないと感じていました。
Vmax 1200といえばリアはオーリンズというくらい一般的ですが、個人的に金色・黄色の派手ハデ外観が苦手なのと、日本で組んでいるという“JAPAN QUALITY”に惹かれ、落ち着いたグレー&ブラックのモデルを選択しました。
元のへたったサスと比較するのも何ですが、加速時も減速時もしっかりと機能してくれます。交換したての頃は少し硬いかなというイメージでしたが、200kmもすると丁度良くに馴染んだように感じました。出荷時のままの設定ですが、一通り乗り慣れてから設定を詰めていきたいと思います。
願わくば、すでに廃盤になってしまったオーリンズの代替として、フロントショックも商品化してもらえたらと思います。

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投稿日付: 2020/09/29 19:22
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ホールチョットさん(インプレ投稿数: 364件 / Myバイク: モンキー | XE50 | 125ET3 )

4.0/5

★★★★★
取り付け・精度 4
品質・質感 4
性能・機能 4
コストパフォーマンス 4
耐久性 4

ミニモト用にタイヤ交換と同時に購入・交換しました。
価格はこれより安いものも見かけましたが、国産ブランドで
安心できるものをと選びました。

価格も安いのでトラブルを未然に防ぐためにも、定期的に
交換したい消耗品ですね。
オフロード走行でも全然問題はありません。

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投稿日付: 2020/09/29 12:54

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グロム大好きっ子さん(インプレ投稿数: 107件 / Myバイク: グロム | S1000RR )

利用車種: グロム

4.8/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5
  • シフト側です。がっちり君も装着済み。

    シフト側です。がっちり君も装着済み。

  • リアブレーキ側です。

    リアブレーキ側です。

  • 最初から組んであるので楽でした。

    最初から組んであるので楽でした。

シルバーが欠品との事でブラックを注文しました。納期が3週間掛かりまして、その間に交換の準備を着々と進めておりました。交換のネックになるのはピボットシャフトを抜く工程で、当初はエンジン下をジャッキアップしてスイングアームをフリーにした状態で抜き取る予定でしたが、いざジャッキアップしてみるとグラグラ揺れて非常に危険と判断し断念しました。そこでピボットシャフトの反対側から8mmの棒を打ち込みまして無事に抜き取る事ができました。その後バックステップのベースを挟み込み、再びピボットシャフトを挿入しましたが、穴の位置が微妙に合わず苦労しました。スイングアームを上下左右に動かしながらシャフトをなんとか挿入できてホッとしました。どうもリアサスを外さずに作業をした為、スイングアームが後側にずれてしまっていた様ですね。あとの組み立ては説明書通りに簡単に終わりました。使用感ですが跨がった際に足がステップに当たらなくなり、アップ具合もそれほどきつくなくて膝がちょうどタンク横でニーグリップしやすいですね。これならコーナーでステップを擦ることも無いでしょう。ちょっとブレーキペダルのストロークが小さい様ですが、元々効かないブレーキなので強く踏んでもロックしにくいのでOKです。造りの良さは流石OVERと言った所で、純正では絶対採用されないであろう高品質です。シフトタッチが悪くなるのを想定してGクラフトのがっちり君も装着してます。これでもうステップ回りは不満ゼロです。

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投稿日付: 2020/09/28 12:34
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グロム大好きっ子さん 

半年後の追記ですが、シューズの当たる箇所のアルマイトが削れてしまいました。購入はシルバーをオススメします。

フガフガさん(インプレ投稿数: 1件 )

利用車種: YZ125

4.4/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3

YZ250F、YZ125に使用。特に数年使用した古いバイクでは、純正のフォークシール、ダストシールを使用すると毎週走行して3か月程度でオイル漏れが発生してしまうものが、ハイプロテクショングレードを使用し、1年程度持つようになります。ただし、走行後のメンテナンスとして、ダストシールのリップ掃除を毎走行後に行っての話です。それを行わないと寿命は数分の一に縮みます。また、永久にオイル漏れしない耐久性が欲しいところですが、そこまでの性能はないようです。

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投稿日付: 2020/09/27 22:37
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ファングレさん(インプレ投稿数: 2744件 / Myバイク: ZRX1200ダエグ | アドレス110 | アドレス125 )

利用車種: FXDB Dyna Street Bob

4.0/5

★★★★★
取り付け・精度 4
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
使用感 4
形状 4

めちゃくちゃカッコいいです。品質もとても良くて高級感あります。交換もそれほど難しくはなくペダルを変えるだけで印象がガラッと変わりました。

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投稿日付: 2020/09/27 09:41

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かきしょうゆさん(インプレ投稿数: 7件 / Myバイク: YZ125X | XTRACK RR-E 250 | 300EXC )

4.8/5

★★★★★
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4

フロントタイヤ交換のタイミングでインストールしました。ですが、取り付け中に規定トルクで締め付け中に根本がもげましたw取り付けはトルクレンチを使用していた為、問題なかったと思います。まぁ、おそらく私がトルクレンチの使い方が悪かったと思ってます。リアは問題なく使えてますので!他の方も言っているように締めようと思えばいくらでも締まってしまうのでトルク管理はしっかりとしたほうが良さそうです!今はずっと欠品中になってますが再販されたらまた購入したいです!

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投稿日付: 2020/09/27 00:22
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にぁんこ先生さん(インプレ投稿数: 4件 / Myバイク: W800 )

利用車種: W800

4.8/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

足回りは特にカスタムで気になるところですね。
車体開発メーカーは時間と、お金をかけて試行錯誤し、決定に至ります。
世に生み出された時点で完成されています。
そこからさらに自分好みに仕上げられる喜びを感じられる、そんな人達にお勧めですね。

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投稿日付: 2020/09/26 20:32
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つきさん(インプレ投稿数: 86件 / Myバイク: グロム | CRF450L | CT125 ハンターカブ )

利用車種: グロム

4.6/5

★★★★★
取り付け・精度 5
品質・質感 5
性能・機能 4
コストパフォーマンス 5
使用感 4
  • 御覧のとおり、ちょっと元気よく走った程度ではストロークの7割しか使いません

    御覧のとおり、ちょっと元気よく走った程度ではストロークの7割しか使いません

  • ステムスタビライザー、ハンドルブレース等でフロント剛性アップ

    ステムスタビライザー、ハンドルブレース等でフロント剛性アップ

  • さらにアクスルシャフトはKOODさんのクロモリ、凄く動きが良くなりますよ!

    さらにアクスルシャフトはKOODさんのクロモリ、凄く動きが良くなりますよ!

  • シミ―発生!遂にステアリングダンパーに手を出すことになりました、きりがない!

    シミ―発生!遂にステアリングダンパーに手を出すことになりました、きりがない!

我がグロムのグロムRR化で足回りの一番大きな変更は、このFサススプリングとフォークオイル交換でした。ノーマルのグロムは、リアサスがストロークを拒むカチカチ(ナイトロンR1に交換で劇的に向上)、一方フロントは見てくれは立派な倒立サスですが、中身がフニャフニャで簡単に底突きしてしまうプアな代物です。これまでに、OUTEXさんのフォークスタビライザー装着、HURRICANEのハンドルブレース装着、KOODのクロモリシャフトへの交換などでフロントのフニャフニャを少しでも解消しようと工夫してきました。実際これらによって、ずっと安心できる様になり、路面トレース性も向上しました。
しかし、グロムRR化で遂にエンジンパワーアップ(それも50%増し!)、そして実は前後ブレーキも強化した関係で、いよいよフロントが心細くなると予想されました。本当は、リアのナイトロンに合わせてレベルの高いフロントフォークへの交換が理想ですが、適当な製品が出ていない様です(皆さん不満感じていない?)。定番はフォークオイルを硬くする、油面を上げる、それでも足らなければスプリングのレートを上げる、ということの様です。スタビ等で剛性を上げたうえでの処置ならば、スプリング強化にも耐えるだろうとの期待から、今回このKITACOさんのお手軽スプリング+オイルセットを導入となりました。交換法などを調べて大体は分かったものの、経験もありませんから、下手なことをして問題を起こすのも嫌だったので、他のパーツ交換に合わせて作業はバイク屋さんにお願いしました。
同製品は、スプリングレートとオイル粘度の組合せでタイプA-Dの4種類が提供されています。使用後の感触としては、スプリングは最弱の5.5N(赤色)で、オイルはミディアムという組合せが良い様に思うのですけど、5.5Nに対してはライトオイル(タイプA)、一つ上の6.0N(黄色)ではミディアムオイルの組合せ(タイプB)となっています。ちなみに、色々な情報源で調べると、ノーマルグロムのFサスのスプリングレートは3.8Nだそうで、最弱でも45%増しになります。あと、オイルもライトであっても標準よりは硬いと思います。なので、私としてはタイプAにしたかったのですが、購入時に在庫なし。一方一番売れ筋と思われるタイプBは在庫ありで、時間的都合もあったために不安を抱えつつもタイプBとしました。標準の油面は80ミリだそうなので、気休め程度ではありますが5ミリ下げて85にして、とバイク屋さんにお願いしました(下げるとエアが増えるために初期的な沈み込みが速くなり、跳ねにくくなる)。グロム用の交換スプリングは他社からも提供されていますし、色々いじっている人はオイルもさらに硬いタイプを選択する人も多いようでしたが、7Nとかはレース用の領域と思われます。サーキットの路面+レース用ハイグリップだと入力の大きさは公道を少し元気に走った程度とは全然違いますから、私の様に普段の走行を楽しくがテーマであればレース用部品を気合で入れたりしない方が良いと思います。
さて、いよいよ使用してのフィーリングです。当然ながら、外から見たら何も変わっている様には見えませんが、明らかに硬くなりました。とは言っても、ストロークを拒む様な素振りは見せず、使用感はかなり自然だったので一安心。問題だった底突きは完全に解消しましたが、写真で分かる通り逆に私のレベルで頑張った程度だと7割ぐらいしか使っていない感じです。とは言え、まだまだ抑えているので今後挙動に慣れて、目いっぱい行けばストロークの8から9割ぐらいは使う様になり、まあ丁度良いという領域に入ると予想されます。あと、これも重要なファクターですが、私は身長183センチ、体重は85キロと重めなので、相当な負荷がかかっています。なので、体重と走り方次第ですが、タイプAまたはBがおススメです。それ以上は、時々サーキットを走る、レースに出るという人向けかと思います。ハードと言っても動きはとてもいい感じで、リアのナイトロン(これも、スプリングはノーマルより硬いですが、動きははるかに良い)とのバランスも著しく改善しました。これまでナイトロンはデフォルトのダンパーセッティングだったのですが、3クリックハードにして(はっきり変わります)よりバランスが改善されました。
ということで、かなりスパイシーになったエンジンの特性にもとても良くマッチしたハードな足回りになり、グロムRR化に大きく貢献したと思います。それでも上記の通りで、ハード過ぎて跳ねる、暴れるなどはありません。ブレーキング、倒し込み、全開でリアに思い切り荷重をかけてトラクションをフルに引き出す様なメリハリのあるライディングで、しっかりとタイヤに面圧をかけてやると、とても良いバランスでグイグイと前に突き進む様になり、それぞれのパーツがどの様に連携、関係してくるのかがとても良く分かります。なんか、評論家の様に物凄い領域の話をしている様な書き方ですが、違うんです。所詮大したスピードではありません。ビッグバイクでそれをやると命がけになっていまいますが、これはグロムです。それが今一番好きなバイクがグロムになっている理由です。12インチは基本的には小さすぎるのですけど、手に取る様に何が起こっているのかが分かり、ライディングを再び学ばせてくれるのが素直に楽しいのです。
さてさて、それで、実は問題も発生しました。上記の通りで楽しくなり、徐々にペースアップしていくと、路面が波打つ様になっているコーナーを強行突破した際に、ハンドルが左右に振られる(wobble)、いわゆるシミ―現象(shimmy)が発生して肝を冷やしました。要するに、このあたりが12インチで足を固めたことによるネガです。ホイール歪んでるとかエアが足らないとかではありません。単純に波打つ連続した入力に対してストローク仕切れなくなり、反発と路面の凸が合わさってしまうと大きな反動が発生し、そもそもジャイロ効果の小さい12インチが左右に首を振ってしまうわけです。これは「MOTO GPみたいでカッコイイ!」などと言ってはいけません。下手をすればそのまま大転倒します。なので、この領域に踏み込むことは絶対に避けなくてはなりません。
早速対策せねば・・・と新たな問題を抱え(それがカスタムが泥沼化する理由ですよね!楽しい―!)、禁断のステアリングダンパー装着へと進むのです。ステダンの装着と効果については別途レポートいたしますが、問題早速解決です!グロムRRの続編をお楽しみに!いやー、本当にバイクって楽しいですね!

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投稿日付: 2020/09/25 05:42
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