4.0/5
私は、このIRC リムテープ 商品番号:519227 をHONDAのオフ車であるCRF250Lのリアタイヤに使用しています。
このIRC リムテープ 商品番号:519227は、バイク本体を購入した時に付いていたHONDA純正品でもありましたが、私は途中別メーカーの値段の高いリムテープに替えておりました。
その別メーカーの値段の高いリムテープと、このHONDA純正品のリムテープとの値段の差分にはなんら費用対効果を確認出来ませんでしたので、今回の交換に当たりHONDA純正品でもあるこの安価なIRC リムテープ 商品番号:519227に戻した訳です。
自分でタイヤ交換をされる方では、このリムテープをタイヤ交換毎にされている方も多いと思いますが、私は再利用して使っております。
リムテープ自体がメーカーの違いに関わらず基本的に安価なパーツですので、タイヤ交換毎にこのリムテープを交換するようにしても金銭的負担は少ないのですが、交換の必要がないのに交換するのも納得出来ませんので、私は何度となくリムテープを再利用していた訳です。
しかも、私は年に1回以上はタイヤ交換をしていますのでその際にリムテープを取ったり付けたりして傷めてしまうことも多く、リムテープをビニールテープで補強や補修して使用することは普通にしていました。
それでも、次のタイヤ交換の際にはちゃんとビニールテープに引っ付いたまま現れてくれます。
しかも、更に引き続き使い続けたこともありますが、最近ではそこまでリムテープを酷使することも無くなりタイヤ交換3回に1回程度はリムテープを交換するようになりました。
私の乗るバイクはオフ車ですし、特にこのIRC リムテープ 商品番号:519227はリアタイヤに使用していて、以前はタイヤの空気圧を下げてオフロードを走ることも多く、走行によりリムテープを傷めたりもしていたのですが、タイヤ交換の際のリムテープ取り外しの際に千切ってしまったり裂いてしまったりしてリムテープを傷めてしまいリムテープに致命的なダメージを与えてしまうことの方が断然多かったです。
リムテープが酷く千切れてしまってビニールテープでリムテープをリムごとぐるぐるっと全面に三周巻いても使えますが、新品のこのリムテープに交換すると心機一転気持ち良いものです。
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ホンダTLM50に使用しました。TLM50のリアショックアブソーバーは、現在廃盤となっており、新品では部品が出ません。ということで、寸法の似た本商品をつけてみることに決めました。
純正の自由長は355mm、取付穴は上下とも12mmに対し、この商品は自由長350mm、取付穴は上が12mm、下が10mmと、ほぼ同じ大きさです。
取付に際して、自由長の5mmの差はほとんど問題ありませんでした。本体の太さも純正とほぼ一緒ですので、周囲に干渉するといったこともありません。上の取付穴も純正と同じ12mmなのでポン付けです。
下の取付穴10mmについては、12mmのカラー交換をすることで、問題なく取付が出来ました。
ただ、本商品のカラーは外形が15mmに対し、純正についているカラーは外形が16mm程度です。数値にして1mm違うだけですが、その1mmの差が大きく、この商品に純正カラーを付けることはできません。
また、ゴムブッシュも同様に、純正のゴムブッシュは本商品のものより一回り大きく、流用することはできません。
そのためTLM50に取り付ける場合は、外形15mm内径12mmの汎用カラーを別に用意する必要があります。
純正のカラーは長さ20mmでしたが、今回使った汎用カラーは長さが21mmでした。21mmそのままで組み込んで問題なくはまりましたが、できればカラーを20mmに削って組み込めばさらにピッタリと組むことができると思います。
今回、カラーやゴムブッシュの取り外しはディスクブレーキ用のピストンツールとソケットレンチのコマを使用しました。細かい手順等は「リアサス カラー 交換」などのキーワード検索をすると参考になるウェブサイトが数多く見つかると思いますので、そちらをご参考ください。
取付後の本商品の使用感想ですが、TLM50の純正リアサスペンションがかなり柔らかかったのに対し、本商品は一番柔らかい設定にしても硬く感じます。そのため、やはり柔らかい前輪の純正サスペンションとのバランスは若干悪くなる気がしました。
それでも新品で純正部品が出ない現在では、TLM50のリアサスペンションの交換部品として使える貴重な商品だと思います。
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IRC チューブ
商品番号:25955Bいつも購入いている井上のIRC チューブです。国産製品ですので安心して使用しています。大変満足です。
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ビード「クリーム」とありますが、実物はクリーム状ではなく、かなり硬めの固形ワックスのような状態です。
付属のスポンジに塗布して、対象に塗布しますが、クリームが硬いので、スポンジに取っても一部はポロポロと落ちてしまいます。
些細なことですが、もう少し柔らかい「クリーム」に近い硬さであれば、塗りやすくて良いと思いました。
といっても、効果自体にはなんら問題はなく、たとえばリムガードに塗るのと塗らないのとでは、全然作業性が違います。
量は少ないですが、これを個人レベルで使い切るのには数年かかるので、コストパフォーマンスも十分です。
ケースがとてもコンパクトなので、常にツーリングバッグに入れておき、ツーリング中のパンクに備えています。
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見た目と乗心地で考えるとこれです!
余計な機能が無く、セッティング作業が楽かなと思います。
ノーマルより柔らかく乗心地が良いのに、コーナーではしっかり踏ん張ってくれる感じです。
全てにおいてノーマルを上回っていると感じます。
慣れてきて物足りなくなったら、仕様変更が出来そうなので試みたいと思います。
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コンフォートリアショックの販売延期により、ようやく先週末に取り付けました。スイングアームの取り外しが必要なため、取付けはそれなりに大変でした。ただ、品質は純正と比較して良いように感じました。この商品によりフロントとリアのローダウン量が適切になり満足いく足回りになりました。
適度なローダウンなので、足つきはベッタリ踵までとは行きませんでしたが、気にならない程度の足つき性を確保できましたし、センタースタンドの使用にも問題ありませんでしたので、総合的に良かったと思いました。
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通勤快速号V100 のタイヤ交換をしました。
リアタイヤはセンターがスリック状態になり、こいつぁやべぇっという状態…
今回チョイスしたのはチェンシン C6000!
正直タイヤの違いを感じ取れる腕も感性も持ち合わせていませんが、安さ優先で選択!
交換後の感想としては前のタイヤが変形(センターが真っ平ら)だったため、直線の加速がよくなったかな?
これはこのタイヤの特性ではなく、新品にすればみんな同じですかね…
ただ通勤で使う分では不満はなく、全然問題ないです。
あとはライフがどのくらいかってことですかね…
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ノーマルのBRIDGESTONE TW301よりの換装。
新車から5000km以上走ってるため、歩等道路メインの走りで真ん中が減ってしまい、交換を決意。
ピレリ MT21とも考えたが、Webikeのタイヤ検索にHITしなかったのでMichelinのT63にしました。
11月下旬の能登ツーリングで使用した所、グリップもコーナーでの食いつきも安定感も申し分なし。新しいタイヤだったからか、このタイヤが硬いからか分からないですが、信号のStop時リアが滑る感覚がノーマルよりも大きい気がします。(履いたばかりだからかも知れませんが。)
高速直進性は抜群で後ろから押し出されてる感がノーマルの新品から蘇った感じがします。
値段の安さと口コミ通りの耐久性があればコレは良い買い物をしたと思えますよ。(やっぱり新しいタイヤは良いなと。)
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愛車の純正タイヤはRX-01ですが、濡れた路面で滑ることがあったのでこちらに換装しました。
ドライ環境での乗り味はRX-01とさほど変わらず。特別グリップ力が向上した印象はありませんが、クセが少なく扱いやすいです。濡れた路面や鉄板の上を走った時にズルっと持っていかれることは今までないので、安心感はあります。
値段もお手頃で、ツーリング使用ならそこそこ長持ちするのも良いところ。
わずかですが、走ってくると空気圧が減る傾向にあり、こまめにチェックしています。
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テネレXTZ660に使用。
通勤8割、林道2割の使用状況です。
純正指定品なので今回も選択しました。
同じ銘柄で2本目です。
寿命は前回で17000キロぐらい、この写真は今回16000キロ使用した状態です。溝もこの段階で2mmほど残っておりまだまだ使えそうですが、今後の林道走行を考慮し交換しました。
乗り味はロードではやや硬めですがしっかりグリップします。荒れた路面ではややはね気味でジワジワ滑ります。
ダートではフラットダートならグリップには問題ありません。ガレ場、泥濘だと滑ってしまいます。溝が減ってくるとさらに滑りが強くなります。新品時はダートでも結構グリップする印象を持ちましたが摩耗するにつれてグリップが落ちてきました。新品時は溝の高さで何とか未舗装地面を掴むタイプなのかもしれません。これ以上のグリップを望むなら同じサイズのT63を選択すべきでしょう。
チューブ、チューレス共用で使用できるタイプでかなりビードが硬いです。また素材のゴムも新品時でもかなり硬いです。タイヤレバーでも交換できますが慣れが必要です。これだけ硬いと相当タイヤの空気圧を落としたりパンクしたりしてもビードが外れずに何とか走れるかもしれません。アドベンチャー志向の重量車にはこの位硬い方が良いのかもしれません。
2本目でだいたい同じ印象なので次は違うメーカーのタイヤも試したいと思います。
このシラックは長距離を走り耐久性を重視するビックオフローダーの方にお勧めします。
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