| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
Z1000(2016)に装着。
ストラ○カーステップを装着していて追加装備。
スト○イカーステップではノーマルシフトロッドを仕様していたが、長いシフトロッドも新調。
Fスプロケットカバーもアルミ社外品を使用していたが部分カットが必要だった。
事前にK-FACTORYには問い合わせしていたが、K-FACTORYステップ装着の場合は加工なしで、本商品内容で装着可能とのことだったが、その場合もFスプロケットカバーはカットしなければならない気がする(未確認の私見)
品質は間違いなし。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
サラサラで手触りが気持ちいいですが、
ちょっと穴が大きめのようで、相当強く締めないとユルユルになります。
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【180/60 ZR 17 M/C 75W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥49,368 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
CBR600RRでの草レースに使用しました。
それ以前の練習にはBSのR11(ST600ワンメイク用タイヤ しかも中古)を使ってきましたが、筑波ツーリストトロフィーのNMクラスではタイヤ銘柄の指定が無いため、周りでも評判のピレリ(V3のSC1)に変更しました。
主にBSのR11との比較で個人的に感じた差についてレポートしておきます。
<やわらかい構造>
組付け段階で分かるほど構造が柔軟です。
空気圧はリア温間185kpa程度で運用、BSよりも空気圧の高いセッティング傾向となりました。
グリップを上げるために、むやみに空気圧を下げると転がり抵抗が増えてしまうため、空気圧高めに運用できるのは嬉しいですね。※空気圧は個人の好みやマシンとの相性もありますので参考程度に!
<高荷重しなくてもグリップと旋回が強烈>
BSタイヤはR11になって、ピレリに似た特性・性能のタイヤとも言われて評判は良いですが、本来のグリップ性能を発揮させるには前後共にタイヤをしっかり潰す必要があると感じました。
このピレリは高荷重でギュイーンと曲げても、逆にサスが深く入らないようなふわ?っとしたアプローチをしても破綻せず安定のグリップ状態のままコーナーに入り、脱出していきます。
私のような趣味レーサーの乗り方では、ネガが出ずに魔法のタイヤに感じましたし、実際には100%の性能を使い切っていないですね。大きなスライドもスピンも発生させていなく安定走行です 汗
<大きい外周>
リアタイヤのサイズは180/60扁平で、BSのR11(180/640-17)と周長を実際に測定してみたところ
BS=201cmに対してピレリ=206cm
約5cm、ピレリのほうが大きいです。+2.5%。
これは最終減速比(ファイナル)でいうとドリブンスプロケット側の1歯分に相当します。
つまりBSと同じレシオにするためには、リアを1歯ショートに振る必要があります。
私はBSタイヤの時にやショートに感じていたため、そのままドリブン43Tで挑んだところ
結果的に良い感じになりました。42のスプロケットを持っていないからなのですが…(笑)結果オーライです。
タイヤが大きいことでスイングアームに付いているインナーフェンダーとのクリアランスがギリギリになってしまい、ウォーマーが巻けなくなったため、インナーフェンダーを取り外しました。
チェーンの長さ(リアタイヤの位置/ホイールベース)によっては問題にならない可能性はあります。
車高を含めサスセットはBSのままで使用しました。フロントは別の事情で突き出しを3mm減らしたため
結果的に前後とも少し高いジオメトリーになりました。
今後、もっと乗り方を詰めていくとサスセッティングの領域になってきますが…、今のところタイヤに助けられていますね。
長くなりましたが、現時点での溝つきタイヤでの最強性能でしょう。
なお、公道では温度依存性やライフ的にメリットが無いので、スパコルを履きたい場合はSCではなくSPのほうがお勧めです。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
ドライのグリップは満足、雨の日も怖さは少ないです。
あとはライフに期待です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
半信半疑でしたが、シフトの根本をしっかりさせて、たわみを軽減する効果はあるかなと思い購入しました。
カチッと入る様になりました。特にダウン側がしっかりして、ブリッピングがし易くなりました。
色はゴールドにしましたが、殆ど見えませんので関係なかったですw
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
VT250スパーダに、37mm径用シールキット(KITG-37S)を装着しました。一部サイズ用に付属するスペーサ(シール厚み調整用)は必要ないためキット内容には含まれません。
作業は純正シール交換と同様ですが、SKFはアウターチューブに対してダストシールの嵌まりがきつく、手で押し込めば何とか装着できる純正品に対し、工具で叩き込む必要がありました。
装着車両にはSKFシールの前に、YSSのPDバルブ(カートリッジエミュレータ)、フリクションロス低減用のスラストベアリングが組み込んであります。
SKFシール装着後は予想通り、かなり動きが良くなります。
細かい突き上げのコツコツ感がなくなり、きっちり路面をトレースしている安心感があります。
また姿勢変化のギクシャク感を、動きの良さで吸収してくれるようで、乗っていて疲れません。
まるで自分がうまくなったかのように感じるほどで、街中走行でも、走りのリズムが変わるレベルです。
耐久性も純正以上ということなので、コスト的にも充分納得できます。お勧めです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
自分でタイヤ交換しているので、交換の時は念のために毎回バルブも交換しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
色んなタイヤを履いてきましたが、これが一番のお気に入りです。
いつまでも販売しててほしいです。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 機能性 | 4 |
タイヤのビードを落とす方法は色々と紹介されているが、
コツが必要であったり上手くいかない場合もあり、
かえって余計な手間となり、
更にホイールを傷つけてしまう可能性もあります。
特に、慣れないうちにビードを落とす作業に労力を割かれると、
その後に待っているタイヤの脱着に、
時間的にも精神的にも影響が及ぶため、
特にタイヤ交換に初めて挑戦されるなら、用意しておいて損はない商品です。
ビードブレイカーを自作されている方もいますが、
材料費と作るための労力を考えると、
非常にコストパフォーマンスに優れた商品かと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
フロントタイヤはリアタイヤより交換頻度が少ないんじゃないか という考えのもとフロントは鉄製のビードストッパーにしました
これでパンクの確率下がるんで今までより空気圧を下げる事ができて林道での走りが楽しみです
しかしタイヤをはめるときに ビードストッパーの所は難所ですね
早くコツをつかみたいものです
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