ミニバイクサーキットで使用。
バネレートが柔らかいのでかなりプリロードをかけないとダメなようです。
ストロークの深いところでよい感じに合わせると
口元が硬くなってしまいます。
バネレートの違うものをセッティング用で発売して欲しいと熱望します。
ちなみにノーマルサスよりは全然いいです。
ラップタイムも向上しました。
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IRC:アイアールシー : PROTECH ROAD WINNER RX-01 SPEC-R 【120/70-17 M/C 58H TL】 プロテック ロードウィナー スペックR タイヤ
¥21,028 (税込)
4.0/5
ハスクバーナSM610に、α-12から履き替え。
ラジアルからバイアスへの履き替えなので、空気圧から手探りの状態で1年ほど履かせてみました。
まず言える事は、フロントタイヤのクセが強い。
同じ銘柄でもリアタイヤには感じなかった事だが、とにかくケース剛性があるため、かなり低い空気圧でも走れてしまう。だからと言って空気圧に寛容な訳ではなく、むしろシビアに影響します。
SM610はスズキのDRZ400SMと同じく、ダンロップD253が純正指定タイヤで、フロント1.75kgf、リア2.0kgfとなっています。
初めはラジアルと同じ指定空気圧で走ってみましたが、とにかく切り返しが重く、ハンドリングもモッサリして、何より時速110キロを超えると急にハンドルが左右に振れ始める有様。
これはおかしいと、Dトラッカーなどバイアス指定のモタードを参考にF空気圧を2kgf以上に増やしたところ、振れはなくなり、切り返しも軽くなりました(それでもラジアルには及ばないが)。ちなみに現在では、2.3kgfを目安にしています。
逆に空気圧を1.5kgf以下にまで落として走ったりもしてみましたが、これはこれで走れてしまうくらい、ケース剛性があります。
ハンドリングは1.7-1.8kgf付近では0.1kgfの違いが大きく出ましたが、2.0kgfとか1.5kgfあたりまで大きく加減してしまうと、ある程度落ち着いてしまうようです。
1.7kgf程度の空気圧でも十分峠でフルバンクできるだけのグリップもあり、かなり自由度のある運用もできますが、裏を返せばこまめな空気圧管理が求められます。
また、トレッド面が広いのか、標準サイズでフロントフォーク幅ギリギリだったので、サイズアップするときは注意が必要かもしれません。
肝心のグリップ力の点では、ロードレース向けのハイグリップラジアルには当然劣りますが、粘り強いコンパウンドでコントロール性が高く、雨の日も悪くないので、まさにモタードにうってつけの特性を有しているように思います。
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4.0/5
乗り味は少し硬めです
フロント、リアをNCYに変えてみましたがバランスは良いです
DIOホークよりチョイ硬め
自分的には丁度良い感じで気に入ってます
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4.0/5
D-トラッカー125には残念ながらタイヤの選択肢がほとんど無いので純正品である当製品を購入しました。
写真が今回交換の際使用した工具一式です。
左からビードブレーカー 、自転車兼用空気入れ、エアバルブプーラー、タイヤレバー2本、バルブコアはずし、空気圧ゲージです。
ビードブレーカーはホイールからタイヤ取外しの際ビード落としの時にあるととても便利です。(特にチューブレスの場合)
次にエアバルブプーラーはエアバルブをホイールの穴に通す時にイライラせずに貫通させる事が出来ます。
あと写真には有りませんがビードワックスも必須です。
タイヤ装着後ビード上げを兼ねて空気を入れますが今回の場合3キロ以上の空気圧が必要となりました。
自力でのタイヤ交換は夏場をおススメします。
直射日光に当てながら作業すればタイヤが柔らかくなり
断然作業が楽になります。
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4.0/5
右側が1年半で12、000キロ使用での寿命を迎えた当製品です。
チューブレスタイヤにチューブインで使用していましたが全く問題無く使い切れました。
ホイールからの取外しの際、チューブレスの為かかなり硬くビードブレーカー(写真の左側の青い箱)の出番となりました。
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4.0/5
DR-Zにて装着しました。
軽さ云々ははっきりいって分りません施工後すぐは空気圧高めの指示で軽く思う程度です。
一番の利点はやっぱりタイヤ交換がかなり楽になります。それと出先でのパンクですねガソスタでやってくれるのでかなり安心感が違います。
施工は結構めんどくさいですね気長に慌てずやりましょう。
しかしながら約一年前にエア漏れしました。
原因はテープの硬化でタイヤ交換時擦れて少しパックリしてました。手組の場合は大丈夫でしょうけどチェンジャー交換の方は空回りに気をつけましょう。
専用の補修もありますがめんどくさいので自分はセメダインを流し込んで大丈夫でした。
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4.0/5
クラブマンに使用。
もともとは粘度10のものが入ってたが、フニャフニャ感が嫌で15のものを入れてみた。
HONDAのものより安かったのでこちらを購入。
そこそこかっちりした感じになり満足です。
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フロントフォークのインナースプリング、フォークオイルでフロントはセッティングしましたが、リアは…だったので購入を決意。
さすがにレースに出るわけでもないので、フルアジャスタブルとかでなくてもいいが、ある程度はセッティングしてみたい、ということで探す。
オーリンズやWP、クァンタムなど、様々な有名メーカーがありますが、どこも高いし、みんな付けてる…。
そんな中、YSSというこのメーカーを知りつつ、どうなんかなーって見ていると、8耐のイベントブースを発見。話を聞き、購入。
やはり、大手メーカーと比較すると、カラーバリエーションが多いのがいいと思います。
バイクのカラーに主張しすぎない色を選べるし、用途によって様々なグレードが用意されているのも嬉しい。
セッティングのコツなども取説に書かれており、とても嬉しいし、現時点ではセッティングしつつ走るというのが楽しい。
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4.0/5
テネレXTZ660のフロントに使用。
純正指定品を使い切り今回同じ銘柄の2本目を使いきりました。
通勤8割、林道2割の使用状況です。
耐久性がすごくて15000キロ以上もちました。
写真は左がシラックで16000キロ使用した状態です。
右は別メーカーの新品タイヤです。前回もそうでしたがテネレの場合、この辺りから片摩耗による安定性の低下がみられました。気にしなければもう少し使えると思います。この摩耗状態で北海道の林道を荷物満載で数十キロ抜けてきましたが深砂利以外はしっかり走れました。
パターンから想像できるように雨天後の林道泥濘地では滑ってしまいます。通常のダートでは無理をしなければそこそこ走れます。あくまで舗装ロードとフラットダート向きです。
舗装面では乗り味は硬め、しっかりグリップしますが速度を上げていくとジワジワ滑り出します。キャラメルパターンのように一気には滑り出さないので舗装面では無理がききます。
価格も安く耐久性があるのですがビードが比較的硬く、自分で交換する人は慣れが必要です。表記はチューブ、チューブレス共用なので仕方ないかとは思います。
ビックオフに乗り、更にロングツーリングでの耐久性を重視する方にお勧めします。
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4.0/5
アドレスV125Sの後輪が、スリップサイン出てきたので交換しようと思い購入しました。
インプレッションでも評価が高いので、MB520にしました。今まではミシュランS1をはいていましたが、MB520にしてまだ少ししか走っていませんが、S1よりはグリップしているようです。
後はどの程度の耐久性があるかですね。期待しています。
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