KLXは125のガイドローラーは固定式なので、滑らせる目的は達成出来ているものの、凄い勢いで削れてきますし異音が出てきます。このDRCのローラーに変えることでスムーズなローラーとしての仕事をキチンとこなしてくれます。ただ、センターの凸がなく、フラットなので、何かの拍子にチェーンが外れないかが心配です。
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4.0/5
タイヤ交換は2本でもできますし携帯するなら少ない方がいいのですが2本を軽量な物で1本を長めのレバーで揃えています
長い方がストレスも少なく出先での余裕のない状況でも安心です
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4.0/5
ダンパーのストロークはバンプまでで約60mm、プリロードを調整し幅10mmにてテスト。
ダンパーロッドにタイラップを取付けて1名乗車(体重60kg)でのストロークは約10mm沈み込む程度で結構固め、試走したが予想通り突き上げが激しい、高速域ではノーマルより安定するが・・・
次に幅5mmに調整し乗車、約20mmの沈み込みで50km試走、ノーマルより突き上げが無くサスが良い感じに働いている、タイラップを確認するとバンプまで25mm残しなので、距離を走って馴染んでくればソロでの町乗りには最適な感じがする。
調整はサスを外さないと出来ないので大変面倒(シート、リア廻りの外装を外す等)なので、ソロで走る人にはおすすめするが、タンデムする人だと調整が・・・
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4.0/5
klx125にklx250のシフトペダルをつけていて
ヘッドの部分が曲がってしまってシフトしずらくなっていたので交換です。
まずは軽い!とにかく軽い!!
そのうえ剛性も上がってヘッドも真っ直ぐだから
滅茶苦茶気持ちよくギヤが入り始めました。
しかし、社外のアフターパーツということで、
オフブーツ対応であることを期待しましたが、
これはまったく裏切られましたねw
形状がklx125のシフトペダルと同形状で
ヘッドのみ可倒式のアルミ製だったので角度が下のほうでしか使えません。
どうせなら少しロング化して、幅を広げて
クランクケースに干渉しないようなシフトペダルを作ってください。
しかし、とにかく軽くてシフトしやすいので
オンロードはklx125のアルミ製
オフロードはklx250の鉄製(純正)
を使い分けています。
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セル付きSRXに取り付けしました。シルバーアルマイト仕上げです。
細かい作りこみ、デザインは芸術的と感じました。ベアリング内蔵でスムーズに操作できます。
ステップバーは軽量化のためか肉薄で、固定式なので転倒時に折れてしまうかも?一応先端にはジュラコンがついていますが。
ポジション的にはレーシーなバックステップではなく、ノーマルステップより気持ちポジションアップしているぐらいでしょうか。
SRX用ステップはあまり選択肢がないのですが、NAGのものがベストだと思います。
説明書はわかりにくかったので改善していただきたいです。
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4.0/5
性能については文句なしです。
カーブでの安定感はかなりのものです。
欠点としては付属のスペーサーだけでは取り付けできない場合があることです。
より精確には右側サスの下部ボルトにおいて、交換に伴い、ボルトが長すぎるためそのまま装着するとバイクのタイプによりリアタイヤのプーリーが削れます。
XL883Lにおいてはそのボルトが5mm以上出っ張るためプーリーが確実に削れます。
対策としては下部の純正ボルトについている外側のワッシャーと同サイズのものを複数枚準備しておき、ボルトが出っ張らないように調整するといいです。
今回はこのワッシャーが2枚で調整できました。
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リアサスペンションと違い、フロントクッションはフルカバードなので、取り付けに不安はありましたがやってみました。
アッパーボルトの差し込み角度が悪かったようで、少し手間取りましたが、それでもフロントタイヤ外すところからで一時間半程で取り付けられました。
取り付けてまず最初の変化は、ハンドルに体重をかけても沈まないこと。それだけ荷重に対し強いと感じます。また、純正と比べ路面の状況をよりダイレクトに拾います。これも好印象。また、これまで家の前の段差で底付き感がありましたが、交換後は全くなく、仕事してる感があります。
あまりハードな走り方をするわけではないので、今のところはこのくらいの変化です。
値段は少し高いと感じるかもしれませんが、フロントクッション周りのメンテナンスも兼ねて良い買い物だと思います。
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DUOMOのマグホイールから交換しました、マグホイールは確かに軽量ですが、塗装が剥がれてしまうと腐食が進んでしまいます。
バイクのホイールはむき出しのため、メンテナンスや使用にともなってホイールの塗装が剥がれる可能性があり、そのため再塗装を行う必要が出てきます。
この再塗装が厄介で、マグネシウム専用の塗装は特殊なため、一本数万円します。
この料金を払うのならば、安心して使用できるアルミ製のホイールが、バイクには一番適していると私は考えます。
最近のアルミ鍛造は、マグホイールに迫る軽量化が期待できるうえ、、製品の精度も格段に向上しているので、ホイール交換を考えている方は、是非アルミ鍛造ホイールを選んでください。
前置きが長くなりましたが、今回私が購入したのは、アルミ鍛造のPIEGAです。
第一印象は、スポークに思い切った切削加工が施されており、「見た目かっこいい」でした。
ホイールの交換作業時に思ったことは、交換前に付けていたマグホイールの軽さを再確認したことです。
明らかにOZより軽量です、しかし、ホイールは軽ければ良いというものではなく、ジャイロ効果もある程度必要です。
大型車で高速道路を走行する際には、直進安定性に影響を及ぼしますから。
また、OZでは、シリアルナンバーにより製品を管理しており、アフターケアもしっかりしている様です。
私は、○イ○スピードも悪くはないと思いますが、データが少ないようで、マイナーな車種のラインナップが無かったり、ホイールメーカーとして勉強不足だと思っています。
従って、値段もあまり差が無いのであれば、OZはホイール交換時の最右翼候補だと思います!
ホイール交換を考えている方は、是非純正ホイールとの違いを体験してみてください!明らかにコーナーが楽しく走れるようになるので、乗るのが楽しくなります、そしてなにより、バイクの見た目がガラッと変わるので、自分のバイクが格好良くなりますよ!
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SENKOさん あけましておめでとうございます。KSTFZRです。
整備日記も読ませていただきましたが、こちらはXJR1200用のホイールが
3GMにポン付け出来るということですね!(違ってたら済みません。)
貴重な情報有り難うございます。○イ○はデザイン的にどうかなと思っていたので
選択肢がひろがりました。m(_ _)m
KSTFZRさん、明けましておめでとうございます。
その通りです、初期のXJR1200は、FZRとホイールが全くの共通なんですよ!
なので、私はホイールを新調したのです!
それと、リアホイールのリム幅をノーマルと同じ5.5に戻したかったんですよ。
ゲイルは、6.0しか有りませんからね。
是非、ホイールを交換してみてください!
バイクのフロントタイヤへ空気を入れる時に、今まで、とても苦労していました。
この商品を見つけ、即購入。非常に良いです。多少、お値段が高いような気もしますが。
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D603からの交換になります!
見た目トライアルタイヤに似てますが、あんなに柔らかくないです。
D603との比較ですが、縦が強くなり横の滑り出しが早くなりました。
始めは横の滑りだしの早さに抵抗がありましたが、一気にリアが抜ける事はないので、ハンドル操作を楽しんでます
オンは問題ないです
ライフはD603より角が丸まるのが遅く消ゴムまでいかないように思います。
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