4.0/5
ペガソストラーダのリアタイヤのみ交換です。
メッツェラーのロードテックZ6からの変更です。
真冬の朝一、タイヤが冷えている時のコーナーは滑ります。
まぁ、どんなタイヤでも滑ると思いますが、ツーリングタイヤとしてはエンジェルが滑り易い印象があります。
スポーツタイヤほどは滑りません。
しかし、滑り方は好印象で、スーッといきますがさほど大きく姿勢は崩さずリカバリー出来る不思議なタイヤです。
と言っても、普通に走っていれば大丈夫だと思います。
温まれば、公道必要十分以上のグリップ、グリップ感が得られます。
特にグリップ感はかなり伝わり、安心できます。それが乗り心地をも向上させてると思います。
峠で攻めると表面がペタペタになり、いかにもグリップしそうな感じでした。
また、タイヤが柔らかくホイールへの手組みが簡単でした。
ご自分でタイヤ交換をされる方にはオススメです。
まとめると…
スポーツタイヤに近いツーリングタイヤに感じました。
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4.0/5
カワサキのDトラッカーに取り付けてみようと思いました。
インターネットの情報にモンキーorゴリラのシフトペダルが、Dトラッカーにポン付けで取り付けできると言う情報があり、この商品はモンキー、ゴリラ対応なので買ってみました。しかし根元の部分がDトラッカーと形状が違い、フレームが邪魔で取り付けできませんでした。
商品の作りこみに関しては、安い割には問題ないと思います。つま先に当たる部分も可変式なので、転倒した際は、折れずに済むと思います。可変部はスムーズに動きました。
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4.0/5
今シーズンよりカブ50のボアアップ車両に装着しています。
思ったより最高速度は落ちませんが、独特の走行感覚になるので慣れが必要だと思います。
東北でも降雪量が少ない場所に住んでいます。
ですが、朝晩の路面凍結や雪が10~30cm位は降ることが多々あります。
雪が少ない分路面の凍結が多いです。
スタッドレスと迷いましたが、スパイクタイヤを選んで正解です。
わざと全面凍結の路面で停車し発進してみました。
路面:勾配5%前後
一日中日陰で近くに日向があるため解けた雪が水となり流れてくる場所です。
バイクを降りると、勾配の影響もあり立っていることも困難です。
上りに向かって用心して2速発進…そろーっと
まるで夏の路面の様に何事もなく発進できます。
ちょっと荒めに1速発進…ガッっと
これも全くすべりません。
では、下りましょう。
減速し20kmで下ります。下りつつのコーナーなので車がよく事故を起こすポイントでもあります。
普通に下る分には全く問題ありません。
ちょっと嫌がらせでリアブレーキをかなり強く踏みます。
ザーッと音をたてしっかりと止まります。
コーナー中も通常より少し減速すれば不安定にはなりませんでした。
外国のスパイクなので少し心配でしたがこの走行性能であれば十分に信頼できると思います。
使用しているとピンが減ってきますが、場合によっては抜けてしまったり、ピンがトレッドの中に潜ってしまうこともあるようです。
郵政カブはスタッドレスを履いているようなので、もちろんスタッドレスでも走行不能になることはないのでしょうが、必ずバイクにのらなくてはいけない人にはスパイクをおすすめします。
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4.0/5
カブ50のフロントタイヤの交換時に使用しました。
※スーパーカブの指定のチューブはIRC製のタフアップチューブです。これは異物が刺さった時にスライムの様な液体がでてきて穴を塞ぐタイプのチューブですね。さすがに純正指定されているのでよく考えられていますね。
ただタフアップは非常に重く、燃費と軽快感が良くないです。特にカブの様なパワーがない車両にはロスになると思います。
そこでIRCの通常のタイプのチューブに交換しました。
確かに取り付けると軽いです。
持ってみてもタフアップの半分くらいの重量でしょうか?
走ってみると軽快感があります。
カブで走りと言っても今ひとつですが…
乗り比べてみればだれでも分かる位軽くなったといえるでしょう
ただし耐パンク性能は全くなくなってしまったので、パンク修理くらいは自分でできる人におすすめします。
バイクのことは乗るのが専門!という方はタフアップやパンク修理剤を注入しておくのがベストだと思いますよ。
パンクでバイク屋に引き上げを頼んでしまうとタフアップを何本も買える位に掛かってしまいますからね^^;
コストパフォーマンスも素晴らしいですし、信頼できるブランドです。
これならタイヤ交換ごとに交換してもいいかもしれませんね
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4.0/5
スーパーカブのリアタイヤ交換時に使用しました。
ブリジストン・ダンロップ・IRC等いろいろなメーカーから出ていますが、違いがよくわからないのが正直なところです。
その中でも一番コストに優れたIRCのチューブを使用してみました。
到着時は折りたたまれた状態です。
折り目がはっきりついているので、少しエアーを入れてやるとピシっとしますね。
極わずかにエアーを入れたままの方が組み込みやすい場合もありますし。
使用感はこれといって違いがわかりません!
タイヤの性能がメインになると思います!
長期間使ってもバルブの部分のサビは少なめに感じます。長年放置するとバルブの部分が引っこ抜けたりして使用不可になったりするので、どうせタイヤ交換するなら一緒に変えちゃいましょうね
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RX-01から履き替えました。01では140でしたが02は150で注文しました。若干車高が上がりましたが気にならない程度です。太くなって少し迫力が出ました。01との比較はまだわからないですがフロントを01 SPEC-Rにしたので前後ともにグリップが上がるといいな。
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4.0/5
★良い点
●溶接による歪も取れていてポン付け出来る。
●さすがに剛性もしっかりしていている。ワイドタイヤ用にサスもオフセット出来るように作られている。(130はオフセットはいらない)
●初めからベアリングタイプのビボットなので動きも良い。サスのセッティングが替わるほど。
●ノーマルを加工すると思うと下手な所だと歪が取りきれないので、ポン付け出来るこの商品はかなり有意義。元の純正は保管できる利点もある。
★悪い点
●ワイドタイヤを履けるように凹みがあるが、位置がちょっと微妙。少なくとも130タイヤは余裕。160は疑問。
●細かい事言うと溶接のビートが綺麗ではない
★難点
●エンジン側インナーフェンダーの先を落す(カット)する必要がある。
●なぜか付属のリアサスボルトは長すぎて使うなら5ミリのスペーサーが必要。
●トルクロッドの取り付けはスイングアーム側は純正のボルトは使えない。別途用意。
●ノーマル補強に共通して言える事だが、ショート管だとマフラーステーに取り付ける耳を片側カットする必要がある。そしてスイングアーム側のボルトは極薄か一工夫する必要がある。(意味わかる?)*その辺はmyバイク(z1)に画像上げときます。
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4.0/5
カブで通勤中パンク。タフアップチューブ入れてたけど、意味なかった。で、ダメ元で注入。タイヤが自走可能な感じになったんで会社までゆっくり移動。帰る時に空気圧を確認したらちょっと減ってる感じ?近くのスタンドで空気入れてそのまま3日後の次の休みまでもってくれた。
でもやっぱりチューブ交換の時確認したら空気圧は少し下がってた。緊急で使うならいいかも。
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4.0/5
私は背が低いためW800のタンクグリップラバーの一部分しかニーグリップできないため、単車との一体感が希薄なものでした。
そこで、以前より気になっていた本製品を取り付けることにしました。
結果は、かかとでグリップ出来るようになったため単車との一体感も増して満足できるものでした。
ただ、もう少し安いと良いな~と言うことで星マイナス一個とさせてもらいました。
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説明書が親切で、自分で取付 無事完了!
翌日は、空気漏れ無く安心
スポークが気になり、締め直し「プシュー」
空気が漏れショック…
タイヤを外し、漏れた個所をもう一度
ドライバーグリップでグリグリ押さえ、
再度タイヤを付けて、祈る気持ちで空気を入れ
1カ月後の今も、漏れはありません。
リム・タイヤを自分で組んだので… 今も安全運転中
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