4.0/5
しっかりしていて、サイズもピッタリです。
取り付けには、サイドスカート外さないと
取り付けられませんが、
外し方さえわかれば簡単です。
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ZZR250(H2)初期型に使用。ほとんどインナーチューブなどは交換せずO/Hのたびに錆を落としては再使用。(いつ抜けるのやら・・・)
ZZR250は片側350ccで両側で約700ccほど使うので1L缶はありがたいです。
カワサキのバイクの傾向としてはサスペンションが柔らかく、そうなるとフォークオイルの役割も大きくなります。
GPx250R。ZZR250(最終型除く?)、バリオスI(IIは未確認)などの車種は、Fフォーク下部側面にドレンがあり、車体からFフォークを外さずして、フォークオイルを抜くことができます。(要フロントジャッキ)
これらの車種であれば、大がかりな作業は必要なく、1万kmごとに交換推奨です。
フォークオイル自体は3000~5000kmあたりで徐々に乗り心地が変わってきます。
1万kmを越えると、アクセルを開けるたびにフロントが持ち上がってくるのがわかるほどにふにゃふにゃです。コーナーでは不安要素になります。
交換してからは、かなりオイルが新しいだけでサスが硬くなったように思いましたが、そうとう劣化していたようです。
フィーリングに関わるところなので、これからは自分もマメに交換していきたいです。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥11,652 (税込)
4.0/5
セロー250に2本目。スリップサインまで2万km以上使えました。ただ、そこまで伸ばすと見事な台形タイヤになるので倒しこみが快適じゃなくなります。1万kmくらいまでが快適な限度だと思います。
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4.0/5
モトギア製
新型ninja250用バックステップキット
最初から組みつけられた状態で届きました。
ブレーキ側のブレーキレバーとブレーキスイッチの調整に若干てこずりました。
リターンスプリングの張り具合が若干弱いみたいです。
乗り心地は純正よりも若干後ろへ足位置が移動し
ニーグリップの位置も変わります。
フロントへの加重がしやすくなりました。
価格の割りにはなかなかの一品だと思います
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素材:アルミ
アルマイト加工してありカッコイイです。
カラー:ブラック
高級感漂う大人のクロ。
スタンダード比:90mmバック/60mmアップ
窮屈すぎず通勤はもちろんツーリングから
ジムカーナまで対応。
●可倒式ステップバー標準装備
もしもの時の可倒式が素晴らしい。
●ナイフエッジペダルを採用
肉厚な物より断然シフトミスしにくい。
●1年間品質保証付き
製品に対する安心感。
●スタンダードブレーキランプ使用可能
ストリートでは必須な後続車への配慮。
※純正キックアーム使用不可。NSR50用キックアームをご使用ください。
別途購入しましょう。
※純正サイドスタンド使用不可、別売サイドスタンドホルダーが必要です。
別途購入しましょう。
二人乗りを諦めずジムカーナのような競技にも不満が出ない。
保安部品であるリアブレーキランプが点灯する。
ペダル操作の節度や質感がとても軽く、高級なタッチへ激変。
安いだけの他社のバックステップからの買い替えでしたが
始めからコチラの商品にすれば良かったと思うぐらい
大変満足しています。
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4.0/5
SHINKO シンコーSR741から履き替えです。
前タイヤは硬かった。長持ち重視だったのでしょう。
シフトダウンすると滑るし、結局端まで寝かせられなかった。
履き替えて、皮剥きのために普通に走行。気づくと端近くまで使っています。
感触は、…? 硬い様な、柔らかいような?
路面の細かい凸凹を伝えてくれる様で、硬く感じます、が、柔らかく粘ってくれている感じもします。
粘っていると言っても、BT39の様に食いつくと言う感じでも無く、なんだか不思議な感じです。
とは言え、グリップに不満があると言う訳でも無く、充分です。
また、食いつき過ぎない分、切り返しが軽くヒラヒラ倒れ、操作は楽しいです。
ハイグリップの時の様な安心感は無いですが、パワーを取られている感じも無く、車体の意図にもちょうど良いタイヤかな…?と思っています。車体はグース350です。
ライフが気になります。
フロントが3000kmで肩が、もうスリップ出かけてきてます。
乗り方にも問題あるんでしょうが。
リアはどうなのか、期待したいと思います。
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盆栽パーツですが、ちゃんと足の巻き込み防止というガードとしての役割は果たします。チェーン清掃も付けたままでおkです。
欲を言えばカラーバリエーションが欲しいところですね。私はアルマイト風塗料でシャア専用に塗装しました。
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カーボン製だけあって純正のアルミの塊よりはだいぶ軽いです。取り付けも純正と差し替えるだけです。
そして何よりカッチョイイです。
・・・が高い。とにかく高い。純正が3000円ちょいなので余計にそう感じます。まぁカーボンパーツとはそういうものなのでしょうが・・・。
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ダンロップファンですが、今まで履いていたクオリファイアーが経年変化で、路面温度が低い時のグリップ力が著しく低下したので、交換を考えました。
候補はBSなら新製品の023、ダンロップならこれまた新製品になるα13。
サーキットを走ることはもうないので、023でもいいかと思いましたが、スポーツツーリング系のタイヤの欠点はサイドのコンパウンドを柔らかくしてグリップを出しているので、峠ばかり走ると、センターの溝が残っているのに、サイドが摩耗してしまう点です。ツーリングの途中にちょっとだけ峠がある程度ならいいのですが、ワインディングばかり攻めるような走りではトレッド面が溶け出して、摩耗が一気に進みます。その点、ハイグリップ系はトレッド温度が上がっても、摩耗が急に進むことはありません。
かつてのように激しい走りをしないので、だいぶ迷いましたが、セパハンのスポーツマシンならα13だろうと決意して、購入。
届いたα13は本当にスリックライクなデザイン。バイク仲間も「これほとんどスリックじゃん」と驚くほどです。
コンパウンドが劣化した前のタイヤと比較するのはフェアではありませんが、交換してすぐに分かるのが高剛性。直進でピタリと安定、がっしりした安心感があります。
慣らしが終わった頃に少しだけ峠を走ってみました。荷重をかけて走ると、鬼のようなグリップ感があって、これぞハイグリップ系といえる走りです。
逆にブラインドコーナーなど思い切って荷重をかけられないような場所では、さほど好印象ではありません。やはりサーキットライクなタイヤなのでしょう。
驚いたのはコンパウンドが高温に対応しているのか、峠をちょっと走ったくらいでは、トレドの溶け出しが全くありません。今までのタイヤではトレッドが溶けていたような場所でも、トレッド面はサラリとしています。サーキットのような高負荷でなければ、トレッドが溶け出すようなことはないのでしょう。これならワインディングばかりを攻めた時に、サイドだけが摩耗してしまう事も少ないはずです。
ハンドルがトップブリッジの上に付いているようなマシンにはお勧めしませんが、セパハンがトップブリッジ下に付いているレプリカ系マシンなら、一度検討なさることをお勧めします。
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4.0/5
前モデルのα12が気に入っていたので今回もαシリーズ。α12を上回ると思う程の優れたグリップ力!そしてタイヤの腰が強くなった気がします。スロットルワークや軌道修正にもしっかり追従してくれるおかげで安心感が増しました。ワインディングが楽しくなる、もっともっとバンクさせたくなるタイヤです。
ただし、ライフがやはり心配。指で強く押すと爪の跡が残るほど柔らかいタイヤです。α12もライフは短かったですが、今回はどうだろうか。
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