ユーザーによる WR’S:ダブルアールズ のブランド評価
ミドルエキゾーストを知り尽くしたダブルアールズがプロデュースするマフラー。フルエキゾーストタイプ・スリップオンタイプのラインナップと、サイレンサー部はカーボン・チタン・アルミなど多くの種類を用意しユーザーのニーズに答えます。圧倒的なパワーフィールとハイレスポンス、迫力のあるサウンドをフルに発揮するダブルアールズマフラーをご堪能ください。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価602件 (詳細インプレ数:558件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 284 | |
| おおむね期待通り: | 243 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 58 | |
| もう少し/残念: | 8 | |
| お話にならない: | 8 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| ポジション | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
ジクサー150SF(NG4BF/NG4BG)に装着
社外のよくあるステップアップキットを併せて取り付けました。
チェンジロッドは240mmの物に変更した方が良いです。(ギリギリ)
素人にはリアブレーキマスターのプッシュロッド交換は難しいので、素直にバイク屋さんに頼みましょう。(場合によってはエア抜き必要)
また、リアブレーキスイッチのホルダーステーがガバガバのユルユルなので残念でした。
今まで、ストライカーやトリックスター、ヨシムラなど多数のバックステップ触りましたが、1番出来が良くないです。(部品自体の精度はかなり良い)
4万円近く出して、バックステップなのにポジションが選べず、プッシュロッドは交換させられて、何かの使い回しのホルダーステー、次回はWRのバックステップは買わないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| ポジション | 5 |
| 滑りにくさ | 4 |
Ninja250SL(15年式)取付です。整備関係はド素人です。
説明書を見てやってみましたが、整備に出した際「少しつけ方が違うところがありました。」とのことで、
あとはプッシュロッドの交換も必要なのでまだ日が浅い人や、自信がない人はショップさんにお願いしたほうが
いいでしょう。
また、初心者だけどやってみたいという人はプッシュロッドの交換時に押し込み具合を気を付けて下さい。
下手すると焼き付きます。(焼き付きましたw)
ポジションは50/50ということで、バック&アップは感じました。
個人的にはサーキットとかの方がおすすめです。(走ったことないのでわかりませんが。)
あとは、エアーが噛んでしまったのかわかりませんが、少し踏み心地がスカッとしているのでペダルに足を置いていると焼きそうなので今は少し心配です。(一度見てみますが...。)
バクステとしては、コスパや品質はいいと思いました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| ポジション | 5 |
| 滑りにくさ | 3 |
納車された時からついていたので純正との比較はできません。
しかしネイキッドにありがちな足を付けたときにステップが脛に当たるということがだいぶ緩和されています。
個人差はありますが、ステップが固定式なのは転倒したときにエンジンへのダメージをステップが受け止めてくれるのでありがたいですね。
まぁそのかわりステップやフレームへのダメージはありますが・・・
基本的な質感や性能には満足していますがタイトル通り走行中にペダルとステップをつないでいる皿ビスがどっかへ旅立ってしまい焦りましたw
取れてから気づきましたがそれなりに力が掛かる部分を皿ビス2本で固定というのはちょっといただけない。
ネジの有効部分の厚みも足りてない感じで残念です。
もし使うとか使ってる人はネジロックなどを使っておいた方がいいかもしれませんね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
コメント(全0件 )