ユーザーによる BEET:ビート のブランド評価
カワサキ チームグリーンでも採用される日本ビート工業のマフラー「NASSERT」。独特のデザインやカラーリングが一際サーキットでも目を引くブランド。アルフィンカバーやブラックテールなど、日本バイク文化に与えた影響も計り知れないカスタムの金字塔。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価864件 (詳細インプレ数:792件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 386 | |
| おおむね期待通り: | 332 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 100 | |
| もう少し/残念: | 26 | |
| お話にならない: | 20 | |
5.0/5
造りも精度も抜群で大満足です。価格が少し高いですが、これを買って良かったと思える商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
ZZR400Nに装着しています。
ノーマルより少しUPしている感じです。
決して窮屈ではなくかといってノーマルと同じでない絶妙なポジションだと思います。
また、つくりも細部まで丁寧に仕上げられており、BEETの刻印がGood!な感じです。
街中で乗っていても隣に並んだライダーから「オッ!」ていう視線を感じます。
カスタム好きな人はぜひドーゾ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
つくりのよさはさすがです。強度もそれなりにあり、ポジションには満足でき操作性もかなりいいです。値段相応だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
セパハンなど前傾姿勢が好みの方なら、装着したほうがしっくりきます。
個人的に転倒時に折れたりしないし、跨りながらバイクを押す時、どうしても太ももの裏がペダルに当たるので可倒式のほうがお勧めです♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
さすがのBEETだけあって作動感、質感は申し分ないです。
では何故BEETかと言うと、ネームや見た目などではなく、UP具合やバック具合が丁度良さそうだったから選びました。
あくまで自分の価値観ですがあまりにもUP、バックしている車両は本当に乗りにくく思います。
自分はサーキット走行する機会が多くお尻の下でオートバイをステップで動かす際あまりにも上や後にあった場合非常に乗りづらく疲れます。
ただノーマル位置ですと足やステップが擦ってしまいバンク角に難があるためにバックステップの装着は必須になります。
BEETのステップはノーマルから10mmくらいのUP、バック位置から始まり、6ポジション選べるのできっとジャスト位置が出しやすいのではないかと思いました。
何個も買い換えられるなら良いのですがいきなり50mmくらいのUP、バック位置から始まり、もう少し前にしたいときなどは買い換えなくてはいけなくなってしまいますからね。
(目いっぱい高くて、後に下がっている正座するようなポジションを好まれる方もおりますのであくまで自分の好みによる見解です。)
強度も鍛造品と言うこともあり去年30mくらい滑走してしまったのですがステップが1cmくらいになってしまいましたが折れることはありませんでした。
一つだけ気になるところはヒールプレートの角が内側に丸められていないため自分のブーツと愛称が悪く足を前後に動かす際に引っかかってしまいます。(ブーツ内側作りがフラットであれば問題ないと思います。)
対処方として角を少し削り内側へ曲げ加工してあります。
それ以外はほんとに素晴らしい商品だと思います。
※自分のバックステップはステップ先端滑り止め加工、ヒールプレート曲げ加工、マスターカップ加工、ペダルをナイフエッジ加工しているため若干ノーマルとは見た目が違うと思われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )