ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29803件 (詳細インプレ数:28590件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13296 | |
| おおむね期待通り: | 11023 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4131 | |
| もう少し/残念: | 850 | |
| お話にならない: | 600 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 滑りにくさ | 3 |
ポジションが設定できること自体はもちろんいいことだが、
標準以外の半分のポジションでは段差ができてしまう分、足が外に出てしまい違和感が出る。
ヒールガードに足をひっつけることが殆どできなくなるので、乗りにくくなる。
私は最終的に標準ポジションに還ってきてしまったので、無駄に高い、ただのドレスアップパーツになってしまった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 滑りにくさ | 2 |
HONDA 400X(NC56)に取り付け。
PREMIUM ZONEシリーズでドレスアップを
統一してるので購入。
見た目は綺麗だが、正直残念なところが多かった。
・再利用する純正スプリングを削る指示があるなど、
取り付けられない場合「純正品側」の加工が必要
・取り付けてみたらステップが少しだが斜めっている
・滑り止めゴムは付いていないので滑る
特に純正品を加工させる点や、ステップの歪みは
値段の割に厳しいものがある。
右が歪んでいる?ので無視できる範囲だが、左側が
歪んでいたり歪みがひどすぎるとクラッチ操作などに
影響が出てしまい、乗り心地が致命的になる。
Daytona製だと思っていたので残念でした。
車種によってはマシかもしれません。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
XL1200Vのフォアコンからミッドコンに変更
ノーマルのままだとステップからブレーキぺダルが遠く、超内股での操作になります
部品取付け後はスムーズなブレーキ操作が可能になりました
見た目も「本当はこうだろ」て自然な感じ
ノーマルのポジションはバンクした時マフラーが擦らないように考慮してるのだと思うけど・・・
ポジション 操作性 も大事だし何よりも 見た目がGOODです
RSDのペグをクリアランス不足で無理矢理的に装着したことがマイナス点です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
形状には概ね満足です。
ただ、近くでみると安っぽいです。
まぁ、壊れても部品単位で注文出来るのはいいのですが...
コストパフォーマンスは良いとは言えない気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
1.0/5
YZF600Rに取り付けしました
取付は難しい物ではありませんが・・・
取付後、ステップバーが少し斜めになってます
これだけ斜めになってると怖いので使うのをやめます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【新製品】振動を劇的に軽減! 新型ハンドルバーウエイト「エフェックス VIBEX」登場
【2万1560円引き!】SHOEIが16?24歳対象の「ユースライダー向けヘルメット購入応援キャン...
ドゥカティがイタリア外務省主催イベントに参加!バニャイア選手が「スポーツ外交アンバサダー」に就任、...
【新製品】チタンをあえてブラック仕上げ! ストライカーのCB1000F/SE用フルエキゾーストに“...
暑さ対策と整備のチャレンジに注目が集まる! Webike週間バイク用品人気TOP5
インディアン、空冷「サンダーストローク116」販売終了を記念した「空冷 Heavy Weight ...
【修行ラリー】富士山・立山・白山をバイクで巡る「日本三霊山ラリー2026」7月21日よりエントリー開始!
1930年製の英国車と暮らす。免許取得から始まった、ある女性のヴィンテージライフ
コメント(全0件 )