ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30270件 (詳細インプレ数:28995件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13487 | |
| おおむね期待通り: | 11122 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4178 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 608 | |
4.0/5
取り付けに関しては穴位置の問題以外はスムーズに出来ました。
乗っているときの膝角度、ブレーキの踏み具合がよくなりました。
バンク角はこれから乗って確認していきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
【Webikeモニター】
D-Tracker125で峠道を走って遊んでいると、すぐにステップが接地してしまい
怖い思いをします。
そこで、この商品を使ってステップを若干上に上げると、タイヤの端まで
接地して走行することができるようになります。
それでも、ステップを擦りますが、まぁ、公道ではこのレベルで止めておいた方が
無難です。
バックステップという手もありますが、普段は通勤で使っているのでポジションは
あまり窮屈にさせずに、でも、もう少しバンクをさせたいと思っている方に
オススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
KLX125Cは、ステップにデフォでゴムのカバーが付いています。
オンロード通常走行時には振動低減に効果的ですが、オフを真面目に走るときにはブーツが滑りやすくゴムカバーを外す方が良いです。
ですが、ブレーキペダルの位置がゴム付きを基準に設定されており、Rマスターのネジ部を調整して限界まで下げてもまだ位置が高く、あまり操作しやすくありません。
この商品に換えれば、ゴムカバー付きとほぼ同じ高さ(+15mm)になりますので、カバーを外しても位置関係/操作感は変わりません。
若干見栄えも良くなります。
若干高コストではありますが、KLX125Cで真面目にオフを走るのでしたら是非購入しておくべき商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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