ユーザーによる KIJIMA:キジマ のブランド評価
「キジマ」の歴史は2畳半の倉庫から始まりました。その後の70年のアメリカ視察を境にゴム製品だけでなく金属プレス加工・樹脂成形・ダイキャスト・鋳物製品の開発と総合パーツメーカーへと発展したのです!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8686件 (詳細インプレ数:8344件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3737 | |
| おおむね期待通り: | 3102 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1304 | |
| もう少し/残念: | 316 | |
| お話にならない: | 221 | |
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
スポーツスターにて使用。国産車に比べステップが外側に出ている割にブレーキペダルが内側に配置されているので、慣れるまで内股気味を意識してのブレーキングが必要でしたが、これを装着すれば緩和され扱いやすくなりました。まぁ、慣れの問題かも知れませんが自然に扱いやすくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
街乗りがメインなので本格的なバックステップは躊躇していましたがアップとバック率が8パターン選べる点が嬉しい所。バック40mm?アップ35mm?と純正よりバイクへの入力がし易くなったのは非常に満足です。
初期ロットではロッドブラケットに不良があったそうですが対処された物になっているので安心です。
取り付けには30分もあればできますが、シフトペダルの微調整は何回か乗りながらなので詰めていく楽しさもあると思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
タ〇ガ〇のアルミのステップを付けていましたが、60km位になると足に伝わる振動が結構ビンビンきていたので・・
交換後は振動は軽減、気にならなくなりました。
カブの色がブルーなので、差し色としてレッドですが、いまいち主張していないかもしれません。
満足しています。
取り付けは、捩じりながら押し込むだけです(念のため、ボンドを使いました)。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
スポーツスターをフォアコンにした場合や、48などフォアコン仕様は手に持ってる手前の図のようにステップをつける部分の上下の長さが異なり普通のステップが付けれません。キジマ製は普通のステップを付けれるように取付部の上下の長さが上の図のように同じになります。
お勧めというか、フォアコン車には必須部品と思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
メーカーではXL1200X用とされていますが、ステップの同じXL1200Vにももちろん装着可能です。
交換することにより、他のステップへの変更が可能になるほか、純正品よりホルダーの横への張り出しが少ないので車体をバンクさせた時にステップが擦りにくく、そしてペダルへの距離も変わる為操作がしやすくなりました。
自分はフォワードコントロールとミッドコントロール(他型式純正)を使い分けていて、ミッドコントロールの右側(ブレーキ側)とホルダー部品が共通の為、(ミッドコントロールの場合は横への張り出しが変わるのみですが)大変重宝しておりました。
気分でフォワード・ミッドを交換して乗られている方にも大変便利な商品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
高速道路は楽でいいかなと思い取り付けました。
が、アメリカ人は足が長いようで若干届きません。
なので、ステップバックブラケットを取り付けようと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )