ユーザーによる AELLA:アエラ のブランド評価
「AELLAは「機能」だけでなく、見た目の美しさまで追求するトータルデザインを理念に、機能と所有する喜びを融合させた製品を創造。アルミ素材、アルミ削り出しに魂を込め、妥協なきモノづくりを実現しています。 乗らなければ、分からない。感じなければ、操れない。楽しまなければ、意味が無い。何よりまず、ライダーであれ。--それがAELLAのブランドコンセプトです。」
| 総合評価: | 4.2 /総合評価695件 (詳細インプレ数:626件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 320 | |
| おおむね期待通り: | 252 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 85 | |
| もう少し/残念: | 18 | |
| お話にならない: | 18 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
純正のStreetCup用の低いハンドルを付けているため、
脚付きの向上が狙いでした。
2cmダウンで脚付きも良くなり、しなやかなバネの動きは純正より上。
お値段もそれなりにしますが、見た目もリッチになりました。
センタースタンドとパンタジャッキ2個併用での作業。
またリアステップとサイレンサーの取り外しが必要なのでけっこう大変です。
トルクレンチとネジロック(強度中)が必須です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ポジション | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
自分は174cmで股下78cmですが、ノーマルで母指球根本までは付く状態で走行するには問題無い状態でした。
しかし、パニV2はSS姿勢の腰高で低回転で荒い動きをするから慣れるまで足つき良い方がいいよとV2乗りの先輩の助言が有り、絶対に立ちコケはしたくないので入れました。
現状はノーマルからー10o程度下げて土踏まずが付かない位で停車時は安心して乗れる状態です。
様々な状況での停止時の不安感が無くなるのが最大の利点だと思います。
慣れてくればノーマルから+20まで簡単に調整できるので入れて正解だったと思っています。
価格は安くは無いですが、立ちコケで部品交換するよりは数倍安いので足付きに不安な人にはお勧めだと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
パニガーレはサーキットや峠道をある程度の速度で走らせている時がいちばん安定しています。重心が高くヒラヒラ舞うように走れるのですが、街中に入った途端にそれが落ち着きの無さに早変わりして乗りにくくなります。まぁそういうバイクがSBKだし、他社SSはあんまり乗ったことはありませんが、おそらくみんなそういう特性なんでしょう。もう一台のスラクストンRと足つきはさほど変わらないのですが街乗りでの姿勢維持は格段に気を使うため、少しでも車高を下げたいと思い装着しました。僅か2pのダウンですがバイクを跨ぐ時の感じから違いを実感しました。足つきが良くなって安心感が増すのはもちろんですが街中は格段に走りやすい。私のレベルでは峠道でも軽快感がスポイルされることはありませんし、バンク角の不足などありえませんね。現在はリアを落としたのみでフロントはそのままにしてあります。本当は車両バランスからすればフロントも落としたほうがいいのでしょうが、サーキットを走るとなればリアを簡単に上げることもできるので普段のツーリングや街乗り重視でこのままいこうとと思ってます。製品自体は仕上げもいいですしカラーリングも落ち着いていていいですね。見た目はいいけど高価なわりにドレスアップ効果の意味合いのほうが強いカーボンパーツなんかよりは、走りに直結すると言う意味でいちばん最初に着けるべきパーツかもしれませんね。この価格なら装着して絶対に損はありません。
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5.0/5
一応ノーマルでも乗れなくはないのですが、
やはり足つきは不安なので導入しました。
これ1本でローダウンが可能なだけでなく、
純正の高さにも調整可能なので、
入れておいて損のないパーツですね。
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5.0/5
1098はリアサスのリンクが2人乗りの設定で、かなりの高荷重な設定になっており、実際は動いていてもストローク感が得られず、コーナー出口で膨らむ等スロットルを開けたくても開けられないジレンマに悩まされておりました。
以前からサスリンクの存在は知ってましたが、高価な為手が出せずにいました。
でも、このままでは何時まで経っても楽しいライディングが出来ずに悶々としているのも精神的に悪いと思い、思い切って購入してみました。
取り付けは自分で行いましたが自信の無い方はショップ等に依頼された方が良いでしょう。
跨ってみると、スゥっと沈む感じで少し感動したのを覚えてます。
早速峠に走りに行きましたが、弱めていたプリロードのせいでコーナー中ボヨンと弾む感じで、とても攻めれる状態ではありませんでした。
プリロードを締め込み、再度走行してみました、今度はバッチリ開けれるようになり、コーナーが楽しくてもう最高です!
1098にお乗りの方でこのような悩みをお持ちの方は是非このリンクの装着をオススメ致します、きっと満足されると思いますよ。
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5.0/5
【Webikeモニター】
高額なパーツなため購入を躊躇してましたが、とうとう購入に踏み切りました!
取り付けは自分で行いましたが自信の無い方はショップに依頼された方が良いでしょう。
取り付け後走ってみましたが以前のセッティングが影響したためか、かなり軟らかくなりコシのないコーナリングでした。その後バネを標準値に戻し車高を下げ減衰も上げて走行したところ、走りが変わりました。
今まではコーナー後半でアクセルを開けると膨らんで恐ろしい思いをしたため、開ける事が出来ませんでしたがこの商品を付けた後は開けて行けるようになり立ち上がりが楽しくて仕方なくなりました。
正直もっと早く購入しておけば良かったと後悔しております、1098系には必須パーツです。
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カタログで2センチローダウン出来るとの事で購入しました。
当方169センチの身長でタンクにべったりで乗車してもつま先ちょいの足着きでしたが、この製品ではスニーカーでもベタで足が付くようになりました。
プリロード調整、減衰調整も出来るのも魅力でした。
メインは足着き改善なので、サスペンション自体の性能はさほど期待していませんでしたが、街乗り峠、高速程度ならこれで十分でした。
減衰調整最強でノーマルの状態に近い感じですね。標準値で十分性能発揮してくれます。
峠では狙ったライン+で余裕ができます。オーバースピードで進入してもアクセルオフで更に旋回させる事も容易ですね。
この辺はタイヤとの相性もあるかもしれません。
高速でタンデムもしましたが、ふらつく事も無くギャップでも不安は感じませんでした。
スラクストンの場合、サイレンサーを外さないとサス交換出来ません。ジャッキも必要になります。
なのである程度工具を持っていないと自分での交換は難しいかもしれません。
ひとつ残念な事はプリロードの調整が手で回せる様になっていて、それをロックさせる為のロックナットを締める工具が付属していないことですね。
それ以外は大変満足しています。
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5.0/5
ボンネビルT100に装着しました。
ノーマルサスはダンパーの減衰が不足していました。
高速道路のギャップを越えた時にはフワフワで車体が安定せず疲れてしまいます。
アエラのサスペンションはバネは柔らかく乗り心地は良いです。ダンパーの減衰もノーマルとは比較にならず、コーナリング時も高速道路でも安定した姿勢が保てるのでとても楽しく、疲れないバイクになりました。
プリロードの調整も六角レンチと手でできるのが良いです
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