5.0/5
走行時フロントがフワフワで乗り心地もイマイチだったのでリアショックと一緒に交換しました。
フォークオイルもスズキ純正15Wにしました。(ホンダ純正は高かったので)
乗り心地は硬くはなりましたが突き上げる感じもなくいい感じになりました。
曲がるときも変に沈まず曲がりやすくなりました。
手間はかかりますが値段はそんなに高いものでもないのでフロントのフワフワが気になる方はフォークオイル交換、オーバーホールする際に交換してみてどうでしょう。
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5.0/5
フェンダーの場所が気になったので購入。
高さを換えれるので自分の好みにできます。
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5.0/5
シンプルなフロントフォークです。
いろいろな調整はついてないけどその分コストは安いし、ディスク化を見据えてもキャリパーの選択肢があって良いと思います。
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5.0/5
CB400SBのリアサスを社外品に(YSS G366)変えたら、ノーマルのフロントフォークがあまりにも情けなくバランスが悪くなってしまったので、ハイパープロのフロントスプリングにしてみました。
付属のフォークオイルの粘度が硬めだったのでガチガチになってしまうのではないかと心配でしたが走ってみたら、 硬いけどしなやかな不思議な感覚で好印象です。
リアサスペンションと同様乗り心地がフワフワが好みの人には不向きです。スポーツサスペンションは硬めなのが普通だと思います。 (サーキット仕様はまた別で)
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CBR600RR PC40 2008年式に装着しました。
装着時に、インナーチューブをHRCのチタンコーティングされた物に一緒に変更してあります。
バネレートは、純正で9.0Nの物が付いていました。純正は1.05K(N換算で10.5相当?)の物が付いていて、個人的にはもっと柔から目の物がほしかった為、カートリッジごと交換しました。
装着は、フロントフォークがOH出来る人ならば部品交換だけですので苦労せずに取り付け出来ると思います。加工精度はとてもよかったので、すんなり交換する事が出来ました。
交換して、とりあえずメーカー標準設定で走行しましたが、インナーチューブのチタンコーティング効果もあいまって、とても感動的な作動をしてくれます。調整はプリロード、コンプ、リバウンドと調整でき、プリロードは硬いですが手で回すことができます。コンプとリバウンドは工具が必要となります。調整範囲はとても広いので、走りに合わせた調整が出来ると思います。
リアサスペンションも同じメーカーの物を使っているので前後の相性も抜群によいですね。フロントだけでもとてもよい仕事をしてくれますが、出来うるなら前後同じメーカーでそろえるとよい感じになると思います。
物自体は、どちらかというとサーキットユースな物(むしろそうだよね^^;)かもしれませんが、町乗りで使用する分にも全然問題ないと思います。むしろ、ギャップのいなし方がとてもよくなりますので、町乗りのほうがその恩恵に預かれるかも知れません(あくまで個人的な印象です。)
あまりなじみのないメーカーかもしれませんが、個人的にオススメです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
これを取り付けて幅がひろがりました。
いろいろためしたいです。
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5.0/5
私はゼファーχ06年式の走行6000K代の車体に取り付け、純正サス自体も然程へたっていなかった状態で取り付けました。
仕様用途としては街乗り+峠ですが、サス自体の動きがスムーズなのでほぼ全てのシーンでの安心感につながりました。
フルアジャスタブルの物とも悩みましたが、仕様用途が概ね街乗りであり、そこまでのスペックに必要性を感じなかった事と、価格面でこのタイプを購入しました。
個人の感覚ですが、段差後のバタつきの収まりが早く、カーブ中の段差などでも車体が振られる事が少なくなります。また荷重が掛かるコーナーでも奥で踏ん張ってくれます。
最後に取り付けについてです。右側のサスペンションの取り付けの際には、マフラーをジョイント部分から外した状態で行う事をお奨めします。
外さなくても可能だと思いますが、せっかくの高額パーツやサイレンサー等に傷付けてしまうリスクもあるので。
次にフレーム下部へジャッキを入れて後輪を浮かせます。ゼファーにはセンタースタンドがないので、一人で作業をする場合は必須です。
欲を言えばバイク用ジャッキですが、車の車載工具のジャッキを二つ使い、左右を持ち上げると良いと思います。この時、バイクが倒れる可能性もあるので右側から上げ、左のサイドスタンドにある程度バイクを支えておいてもらうとリスクは大分減ると思います。
純正サスを外したら、フレーム側の受けをグリスアップすると取り付け後の動きが良くなると聞いたことがあるので、私はグリスを少量塗ってから取り付けました。
スイングアーム側は付属のカラーが入っていますが、個体差なのかカラーを入れるとスイングアームの受けにサスが入りませんでした。
無理に入れる事も考えましたが、誤差が僅かであったのでカラーをヤスリで削って装着しました。
左右同様に作業し完了です。途中削り作業が入り1時間以上掛かってしまいましたが、これさえなければ前もって作業準備をしておけば至って簡単な作業だと思います。 私の経験が取り付け作業のヒントとなってくれれば幸いです。
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5.0/5
最初にモンキーのカスタムをしたのがスイングアーム、サスペンションでした。
純正サスは路面によってはすごいことになります。
その点こちらの商品は細かく設定できる上に乗り心地が格段に上がります。
リアサス換えるだけでも運転がかなり楽になります。
今はスイングアームを変更したので同じ種類でもう少し長い物を購入検討中です。
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5.0/5
GPZ900 A8に取り付けました。
現行のバイクに比べフォーク径が細く、剛性感が低いのかハンドリングがややプアな印象でしたが、スタビ装着後は剛性のアップを体感できました。
主にカーブ進入時や切り返しの際の、クイック感が増して安心して倒し込みが出来ます。
このコストでの変化量を考えると、費用対効果に優れているパーツだと思います。
また取り付けは至って簡単ですので、洗車時の取り外しなどメンテナンス性にも優れています。見た目もレーシーな雰囲気となるので、ドレスアップ目的で購入しても損のない商品です。
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【Webikeモニター】
VTR1000SP-1はギャップごとに車体が跳ね上がり、そのたびにタンクへ股間を打ちつけてしまい大変不快で乗るのが嫌になりました。ギャップへの最初のコンタクトでいきなり跳ねるため、フロントフォークスプリングで改善できるのではないかと思い変更することにしました。(リアサスペンションは社外品に交換済みです)
ノーマルや、ほとんどの社外フロントフォークスプリングはリニアレートです。どのレートをチョイスすれば自分に合うのか分からないので、レート違いのスプリングを何本も買うリスクと交換の手間を避けて、独自のコンスタントライジングレートという不等ピッチを持つハイパープロをチョイスしました。
また、不等ピッチの方が許容範囲が広く、懐が大きいのではないかとも期待しました。
静止状態で上から押してみたところ、ハイパープロ推奨セッティングだとプリロードを抜いたノーマルと大差なかったため、プリロードをハイパープロの推奨セッティングよりも柔らかくしました。
ギャップの少ない普通の路面を走ると優位点や駄目なところは特別感じられませんでした。しかし、荒れた路面を走ったところ感動しました。
ノーマルだと股間を保護するために腰を引いてギャップに備えるのですが、車体の暴れ具合が大幅に低下して、どかっと座ったまま何も気にせずにギャップを通過できるようになりました。
ガチガチのノーマルフォークに不満を持っているストリート指向のユーザーは、フロントフォーク自体を金色の社外品に変更する前に、フロントフォークスプリング(とフロントフォークオイル)のみハイパープロに交換してみるといいと思います。
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